5495件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鈴鹿市議会 2020-01-09 令和 2年総務委員会( 1月 9日)

まず,ナンバー2でございますけれども,地域別経営計画,行政マネジメントシステム地域計画と行政経営計画の関係性,いわゆる状態をあらわす「共有」という表現に対しての3点の御質問をいただいております。  地域別経営計画につきましては,回答欄にもございますが,「経営」という表現を含んでいることから,特に,地域づくり協議会の関係者の方からも負担感が生じるとの御意見をいただいております。  

鈴鹿市議会 2020-01-08 令和 2年広報広聴会議( 1月 8日)

○大杉議員  私のほうも,今回のような形でもう一度やって,あとまたいろいろ地域でやるような方法もあろうかと思いますので,とりあえず次回は,昨年のようなやり方でというふうな形がよろしいかと思います。 ○山口副議長  次に,開催場所と内容についてですが,先ほどの意見もありますが,再度,今までの意見と違うことがあれば御発言願えればと思いますが。よろしいですか,先ほどの御意見で。

鈴鹿市議会 2020-01-07 令和 2年産業建設委員会( 1月 7日)

○石田委員  ああいう努力をしておるというのは,非常に地域がまとまるという前提でやられるわけですから,いいことだと思いますけど,ちょっと疑問に思ったのは,資材費だけが補助でやるけれども,実際に2,600メートルあれを敷設するという工事をどういうふうにしたかというと,やっぱり費用がかかっとると思うんですよね。それがどういうふうにやられたのかというのが,きょうの説明ではよくわかっておりません。

伊賀市議会 2019-12-25 令和元年第 6回定例会(第5日12月25日)

さらに、地域から要望書も出ているが、今後そうした方からの協力を得ることはできないのかという質疑に対しては、いろんなボランティア作業、案内などのお手伝いをお願いしたいと考えているとの答弁がございました。  討論において、賛成の立場から、今後、検討すべき課題はあるが、既に寄附を受けたすばらしい施設であり、開館に向けて早期に進めるべきである。

伊賀市議会 2019-12-25 令和元年教育民生常任委員会(12月25日)

日 2.場  所 市議会委員会室 3.出席者 北出忠良、福村教親、北森徹、桃井弘子、山下典子、田中覚、近森正利、百上真奈 4.欠席者 なし 5.理事者 稲森総務部長、山本総務部理事秘書、調整担当)、石田総務部法務総括監、宮崎企画振興部長、百田財務部長、田中健康福祉部長、谷口教育長、中林教育委員会事務局長、山森学校教育推進監、清水参事生涯学習課長(兼中央公民館長、上野公民館長)、居附伊賀支所長兼地域振興総括監事務取扱

鈴鹿市議会 2019-12-20 令和元年12月定例議会(第7日12月20日)

            長 野 克 之     選挙管理委員会委員長        今 井 正 昭     上下水道事業管理者         冨 田 佳 宏     消防長               中 村 康 典     危機管理部長            白塚山 隆 彦     政策経営部長            樋 口 幸 人     総務部長              渥 美 和 生     地域振興部長

鈴鹿市議会 2019-12-19 令和元年議会運営委員会(12月19日)

○鈴木事務局長  常任委員会における所管事務調査事項につきまして,年間テーマ以外の事項として,文教環境委員会が,12月11日に学校施設の現状と課題及び今後の取り組みについて,地域福祉委員会が,12月12日に農福連携について,それぞれ調査することを決定し,議長通知がありましたので御報告申し上げます。  以上でございます。 ○宮本委員長  説明は終わりました。

伊賀市議会 2019-12-18 令和元年教育民生常任委員会(12月18日)

○委員(百上真奈君)  歴史民俗資料館のことについてなんですけれども、耐震がないということはそのとおりだというふうに思うんですけど、一方で上野歴史民俗資料館を閉館するときに歴史民俗については地域特定の資料を展示しながら伊賀地域全体の資料を一つにまとめていきたいというふうに答弁があったので、上野もなくなり柘植もなくなりということで、民俗資料の展示は今大山田のところだけになってると思うんです。

伊賀市議会 2019-12-17 令和元年産業建設常任委員会(12月17日)

例えば南青山地域の南消防署が救急出動中でしたら、当然追加の救急は出られませんので、丸山、あるいは直近の大山田であったり、あるいは中署からも応援しております。丸山から応援の場合は、相互の距離ということで5分程度、遅くなるということは現在でも起きてる状況でございます。 ○委員長(赤堀久実君)  福田委員。

鈴鹿市議会 2019-12-17 令和元年広報広聴会議(12月17日)

また,③報告会全体についてでございますけれども,「地域の方と直接やり取り(意見交換)しているところや,市議が聞き入れる姿勢もよかったと感じた。」という感想をいただいております。その一方で余りよくなかったという意見といたしましては,「全体的に現状報告が多く「本市はどうなのか」が見えてこなかった。」という御意見もいただいております。  

鈴鹿市議会 2019-12-17 令和元年予算決算委員会(12月17日)

報告は,総務,文教環境地域福祉産業建設の各分科会委員長の順に,マイクの都合上,着席のままで結構でございますのでお願いいたします。 ○宮木総務分科会委員長  おはようございます。  それでは,最初に総務分科会委員長の宮木 健でございますが,総務分科会の議案審査の経過と結果について御報告申し上げます。  

伊賀市議会 2019-12-16 令和元年予算常任委員会(12月16日)

       桃井弘子、山下典子、市川岳人、赤堀久実、嶋岡壯吉、田中覚、森川徹、        生中正嗣、上田宗久、近森正利、百上真奈、北出忠良、空森栄幸、岩田佐俊、        安本美栄子、中岡久徳 4.欠席者 なし 5.理事者 岡本市長、大森副市長、前川危機管理監、稲森総務部長、山本総務部理事        (秘書、調整担当)、宮崎企画振興部長、三枝企画振興部次長(総合政策、        広聴情報地域

鈴鹿市議会 2019-12-12 令和元年総務委員会(12月12日)

そこで負担軽減を求めることによって,特に地方で暮らしている方々のいろいろな移動の際に貢献するとともに,地域経済の活性化,あるいはせっかく新しい高速道路はできているけども,なかなかこの料金が高いから利用できない,そのことが一般道の渋滞緩和にもつながらないような部分もございますので,そんなところにも貢献できるのではないかという,そのような思いがあるということでございます。  

鈴鹿市議会 2019-12-12 令和元年予算決算委員会総務分科会(12月12日)

また,11月11日から11月16日の期間宮城県丸森町において,健康づくり職員1名が被災地域での健康調査や避難所巡回等の業務に従事いたしました。  以上,雑駁ではございますが,議案第93号 令和元年度鈴鹿市一般会計補正予算(第4号)の防災危機管理課分について説明させていただきました。どうぞよろしくお願い申し上げます。 ○宮木委員長  以上で説明は終わりましたので質疑に入ります。

伊賀市議会 2019-12-11 令和元年第 6回定例会(第4日12月11日)

そうした状況の中で、高齢者の移動手段を確保するためには、地域住民のニーズに応じた運行を可能とする地域運行バスの導入促進、これは今までからも言っておるところでございます。それと、ドア・ツー・ドアで乗車いただけるデマンド型乗り合いタクシー、こういったものを新たな交通手段、移動手段として、位置づけまして導入を検討していきたいと、こういうふうに思っております。  

亀山市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第4日12月11日)

SDGsに参画するということは、SDGsに取り組むあらゆる国や自治体企業などとパートナーになってさまざまな形で連携しながら、おのおのの地域課題に取り組み、持続可能な地域を構築していくことになります。一方で、目標が多過ぎる、導入方法がわからないなどといった問題点が指摘されているのも事実であります。  

いなべ市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第4日12月11日)

事業の領域地域商社事業やDMO的機能を持ち、にぎわいの森を核としたまちづくり事業を進めてまいります。  構成人員は市職員からの派遣を含め5人程度と考えております。  設立までのスケジュールですが、3月末までに登記申請等、設立に必要な届け出等の事務を終え、4月より業務を開始したいと考えております。  以上でございます。 ○議長(水谷治喜君)  建設部長、鈴木 信君。