203件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

いなべ市議会 2020-02-28 令和 2年第1回定例会(第2日 2月28日)

それともう一点、場所的な問題で、あそこは高速道路インターチェンジが来る前から、員弁川第一土地改良の用水が通ってまして、掛樋と言われる90度曲がっている排水路があります。そこでダムのような状態になって、常に高柳の農地が水没するので、そういったことを今回の事業で解消していきたいと思っております。  以上です。 ○議長(水谷治喜君)  衣笠民子君。

菰野町議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第3日目12月10日)

受益者に当たる土地改良や農家への負担金は、どのようになっていますか。災害で大きなダメージを受けた農林業者等への受益者分担金をこの機会に見直し、軽減を図るように求めます。  大きく3点目、今、策定をしています菰野町都市マスタープランについて、来年度策定予定の第6次総合計画とあわせて、策定するように求めるものです。  

伊賀市議会 2019-09-20 令和元年教育民生常任委員会( 9月20日)

主には入居、部屋を借りていただいてる団体もそうなんですけれども、主には労働組合さん、一部は土地改良さんもお入りいただいてるんですけれども、そういった団体さんを中心に、勤労者の福祉に関するような事業を中心になされていくというようなことでございます。 ○委員長(北出忠良君)  田中委員。 ○委員(田中 覚君)  労働組合は利益団体じゃないの、はなから、最初から。

伊賀市議会 2019-06-24 令和元年総務常任委員会( 6月24日)

それと、施設内にある水路の関係で土地改良にも話を聞かせていただいて、今後につきましてはそれらのそういった意見、それと全協でも申したけれども都市公園条例の関係であるとか、そういったことを踏まえながら施設については検討進めていきたいと思っております。それと、整備内容が決まりましたら地域のほうであるとかを説明しにいきたいと考えております。以上です。 ○委員長(上田宗久君)  市川委員。

鈴鹿市議会 2019-05-23 令和元年産業建設委員会( 5月23日)

次に,項目3の県営事業負担金でございますが,2つ事業がございまして,1つ目,パイプライン事業でございますが,鈴鹿川沿岸土地改良の受益地を分割して,順次,農業用水のパイプライン化を図り,あわせて不要になった用水路敷を利用して農道の拡幅改良を行う事業でございます。現在,鈴鹿川沿岸6期地区及び8期地区の2地区の事業を実施しております。

伊賀市議会 2019-03-22 平成31年第 1回定例会(第6日 3月22日)

さらに、地元同意が前提だと思うがとの質疑に対し、当局からは地元や土地改良など、関係機関からの要望で対応するものである。との答弁がありました。  そのほか、使用料の計算方法についての質疑がありました。討論において特に意見はなく、審査の結果、全会一致で原案どおり可決すべきものと決しました。  

菰野町議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第4日目 3月18日)

こういうことを考えていきますとね、やはりここに、国道沿いにね、やはり個人の人の中に造成森林があるっていう考え方にならなければ、土地改良土地を、所有者を改良区にしなきゃだめなんですよ。  これによって伴うパーセント、単純に言えば、東の開発で言えば、5万平米して5,000平米あるんですから、約1割、今、地主さんに返っていくのが1割減るっていうことですよね。

伊賀市議会 2019-03-14 平成31年産業建設常任委員会( 3月14日)

それと、地元だけじゃなくて、関係機関、関係の周辺も含めまして、例えばため池ですと、土地改良さんも含まれてきますもの全ての同意をいただいた中で設置をしたいということであれば、また協議もさせていただきたいなというふうに考えております。 ○委員長(上田宗久君)  宮﨑委員。

伊賀市議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会(第2日 3月 4日)

以前もこの玄関ロビーでも森林農林振興の農業の面でも環境保全、きのうおとついも地域では従前、土地改良の補修事業なんかも随分と各所でされているところでございますが、山のほうもそういう意識が高まってきております。そんなことで、この木育とはどういうことなんですかということを、まずお聞きしたいと思います。 ○議長(岩田佐俊君)  産業振興部長。 ○産業振興部長(服部智秀君)  失礼します。

鈴鹿市議会 2019-03-01 平成31年 2月定例議会(第3日 3月 1日)

その思いを持って,御自分なりに調べたら,農業振興地域なので,果たして除外してもらえるだろうか,鈴鹿川沿岸土地改良土地改良事業の受益地ではないのだろうかと。開発許可がおりるのだろうかというような不安な気持ちを持ちながら,とりあえず補助事業に該当するものではないけれども,御自分の事業所につくった避難階段以上の避難タワーをつくりたいということで,市にも相談に来ているようです。  

菰野町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日目12月11日)

ことし4月より、石原町長が菰野町土地改良理事長に就任されました。町内最初の事業から50年が経過した菰野町の農業基盤施設を、理事長として、どのように見てみえるのか、お伺いします。  また、現在は町河川であったものが農業用の排水路として整備された河川については、農地耕作条件改善事業を活用し、地元分担金が軽減され整備されますが、それ以外には軽減措置がなく、地元分担金が大きなものとなります。

桑名市議会 2018-09-18 平成30年決算特別委員会都市経済分科会 本文 開催日:2018-09-18

次に、三重用水土地改良負担金562万2,000円につきましては、水資源機構管理費負担金及び三重用水土地改良運営費負担金でございます。  次に、三重用水事業償還金387万4,962円につきましては、三重用水建設事業に係る償還負担金でございます。財源につきましては、三重用水事業計画償還助成金でございます。  

伊賀市議会 2018-06-14 平成30年第 3回定例会(第5日 6月14日)

それ以外のところにつきましては、やはりわからないというようなところもございますけれども、伊賀市の場合、各地域でしっかりと土地改良さんとか、いろんな団体が連絡を密にしていただきまして、農地のほうを守っていただいているという状況の中では、今も人・農地プランをしっかりつくっていただいて、どの田んぼが誰が持っていて、それは誰がつくるんやというところをしっかりと各地域でそういうことを決めていただくというような

菰野町議会 2018-06-07 平成30年第2回定例会(第1日目 6月 7日)

農業施設音羽地内音羽東池では、平成28年9月の台風16号により護岸が被災したため、国の補助災害復旧事業として、その機能回復を図るべく、国、県、地元土地改良と協議を重ね、補正予算を計上し、復旧工事に着手しましたが、現地の土壌かられきや玉石が確認されたことから、地質調査を行った上で工法を見直す必要が生じたため、工期を延長し、平成29年度に明許繰越を行いました。