743件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

桑名市議会 2019-01-16 平成30年第4回定例会(第6号) 本文 開催日:2019-01-16

ところが、駅西土地区画整理事業で桑名断層の真上に約20軒の家が建つのと同様、高齢者向き施設が建設される予定で、これでは安心・安全、地震に先手を打った防災、減災対策、誰もが幸せに生きる権利どころではないのではありませんか。しかも、売り手も買い手もそれをわかっているというのですから。  

桑名市議会 2018-12-26 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2018-12-26

、小山土地区画整理事業用地の活用を!ということであります。  私自身はセールスをしているときに、いなべの川原分校や貝野分校、市之原分校、そして、本校に至っては西藤原小学校や白瀬小学校、東藤原小学校、中里小学校の廃校になったときと廃校になってからのことを見て、そのまちが、学校がなくなるとどうなるかということは非常に私自身認識した上での発言であります。  

桑名市議会 2018-12-19 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018-12-19

市の玄関口としてふさわしい桑名駅となるよう、桑名駅自由通路整備、桑名駅周辺地区整備事業、駅西土地区画整理事業などを推進しております。桑名駅自由通路が完成しますと、東西を自由に通行できるようになります。この自由通路は、現在の桑名駅がある位置から南へ約80メートルの位置に整備します。

菰野町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日目12月11日)

新名神インターチェンジ開通に伴う農業と観光の推進は、事業費約100億円ものインターチェンジ周辺土地区画整理事業が東京の株式会社サポートに委託をされて進められています。これらは県内企業や地元企業に委託をして、地元にお金が落ちて、地元でお金が回るようにするのが本来望ましいものであります。  

菰野町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2日目12月10日)

まちづくりにつきまして、特に菰野インターチェンジ周辺の土地利用につきましても、土地区画整理事業設立準備会の動向を踏まえ、町としても、適宜、適切に判断してまいります。  以上でございます。 ○議長(矢田富男君) 一通りの答弁が終わりました。  再質問がありましたら、御発言ください。  こもの輝代表、加藤大輝議員。

桑名市議会 2018-09-26 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018-09-26

次に、土地区画整理事業費中、桑名駅北駐輪場施設管理運営代行費について、昨年9月に桑名駅西駐輪場を閉鎖したことにより、利用状況はどのように変化したかとの質問があり、閉鎖前は月平均6,280台の利用であったが、閉鎖後は月平均7,700台の利用をいただいており、駅西駐輪場を利用していた方の利用による増と推定されるとの説明がありました。  

桑名市議会 2018-09-18 平成30年決算特別委員会都市経済分科会 本文 開催日:2018-09-18

事業の目的としましては、桑名駅西土地区画整理事業区域におきまして土地区画整理事業を推進し、道路、公園、駅前広場、下水道など公共施設整備を行い、良好な生活環境を創出し、あわせて桑名駅西口の円滑な交通確保を行うものであります。  次に、事業内容についてでありますが、まず、土地区画整理事業に伴う建物等移転補償等では建物調査件数が43件、建物移転補償を28件実施いたしました。

菰野町議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3日目 9月11日)

そして、まちづくり室長には、この土地区画整理事業の組合設立のための同意は現在の時点でとられていますか。これだけの答弁を求めたいと思います。  次に、3点目の湯の山駐車場の代がえ案、水辺の森公園って、こうやって名をつけさせて、提言をさせていただきたいと思います。  湯の山温泉の駐車場は、私たちの6月委員会で調査依頼をされていました百五総研から結果報告を受けています。

桑名市議会 2018-07-03 平成30年第2回定例会(第6号) 本文 開催日:2018-07-03

次に、土地区画整理事業費中、財源更正について、財源内訳について、来年度以降も国庫補助金の内示によって変動する可能性はあるのかとの質問があり、来年度以降の交付率についても予測できないため、財源は変動すると思われる。要望額に近い金額を交付していただけるよう、今後も国や県と連携しながら要望活動に努めていきたいとの説明がありました。  

桑名市議会 2018-06-26 平成30年都市経済常任委員会 本文 開催日:2018-06-26

次に、同じページの一番下段の款8.土木費、項4.都市計画費、目4.土地区画整理事業費につきましては、説明欄記載のとおり財源更正でありまして、これは桑名駅自由通路整備事業費について、国の補助金の内示に伴い、国庫支出金と地方債、一般財源について財源内訳の更正を行うものであります。総事業費の増減はございません。

桑名市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第1号) 本文 開催日:2018-06-13

市の玄関口としてふさわしい桑名駅となるよう、自由通路、橋上駅舎化整備並びに駅西土地区画整理事業などを推進しております。そのような中、桑名駅周辺地区整備事業におきまして、民間事業者の資金や経営能力、技術的能力を活用し、効率的かつ効果的な事業の推進を図るために、市として基本的な整備方針を示すものとして桑名駅周辺地区整備構想の策定に取り組んでおります。

四日市市議会 2018-06-01 平成30年6月定例月議会(第5日) 本文

前回の議会でも答弁させていただきましたとおり、JR四日市駅周辺の活性化につきましては、昭和62年より連続立体交差事業、貨物駅移転事業、土地区画整理事業、都市拠点施設整備事業、この4事業から成るJR四日市周辺活性化事業の事業化に向け検討を進めてまいりました。  しかしながら、費用対効果の面などから平成20年に中止の判断に至った経緯がございます。

伊賀市議会 2018-03-22 平成30年伊賀神戸駅前バス待機場用地に係る賃貸借契約に関する調査特別委員会( 3月22日)

○委員(田中覚君)  最後に、このバスの転回場という意味では、その平成23年から25年までの間に市の建設部が土地区画整理事業という手法も踏まえて、何とかその土地を確保しようと動いておったんですけれども、この3年間、23、24、25。この3年間は動いたんだけども、うまく土地がまとまらなかった。実質的に頓挫して、建設部は道を確保したのだから一定の効果もあるだろうということで頓挫していた。

伊賀市議会 2018-03-20 平成30年伊賀神戸駅前バス待機場用地に係る賃貸借契約に関する調査特別委員会( 3月20日)

○委員(上田宗久君)  行政のほうも当初は、土地区画整理事業として出発したわけです。伊賀神戸駅前の阿保っていう駅があるんですけども、そこの駅前再開発が平成23年でしたわね。その当時の価格を取得価格の鑑定に使った評価を適用したという御説明でした。

桑名市議会 2018-03-14 平成30年都市経済常任委員会 本文 開催日:2018-03-14

続きまして、目4.土地区画整理事業費でございます。79ページの説明欄中、ブランド推進事業費の桑名駅周辺施設整備事業費減は、駅前広場等に関する調査検討業務委託料等の執行残によるものです。  同じく桑名駅自由通路整備事業費減は、国の補助金の交付決定金額の減及び建設事業委託料の執行残によるものです。  同じく土地区画整備事業費減は、国の補助金の交付決定金額の減によるものです。  

桑名市議会 2018-03-14 平成30年総務安全常任委員会 本文 開催日:2018-03-14

一番上の公共施設等適正管理推進事業と二つ目の都市計画事業につきましては、駅西土地区画整理事業において、適応する起債メニューの整理により、合併特例債から変更し追加設定するものでございます。  次の防災対策事業につきましては、走井山公園の急傾斜地崩落対策事業において、適応する起債メニューの整理により、合併特例事業債から変更し追加設定するものでございます。