184件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2020-03-09 令和 2年第 1回定例会(第5日 3月 9日)

そのためには、合計特殊出生を1.6倍に上げて、社会減少を減らしていきますよという目標というのか、使命というのか、約束というのか、これを記載されて平成の27年、2015年からずっとトータル的な施策を行ってきた。つまり、私たちの伊賀のポテンシャルを磨きながら潜在能力引き出しながら、やってきた目標値がこれ。  次の資料お願いします。  

志摩市議会 2020-02-17 令和 2年全員協議会( 2月17日)

済みません、例えば11ページの基本目標のところの数値目標で、合計特殊出生の向上という部分が、目標値1.62が令和5年となっておるという部分について御説明しますと、令和5年というのが、この1.62というのはみえの健康指標という部分の指標から評価をしようということでございまして、この指標が令和6年におきましては令和5年の分しかちょっと出ていないということでして、それで令和5年というふうにその指標を、出典

鈴鹿市議会 2020-01-15 令和 2年全員協議会( 1月15日)

それに対して,仮に合計特殊出生が2030年に1.8程度,2040年に2.07程度まで上昇した場合,2060年には約1億人の人口を確保できると見込んでおります。その場合,その先も約9,000万人で,おおむね安定的に総人口が推移するとも見込んでおります。つまり,どの時点で合計特殊出生が2に回復するかがポイントであり,それによって長期的に安定する人口規模も変動するというものでございます。

菰野町議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第2日目12月 9日)

結果といたしましては、合計特殊出生の推移については、平成元年に1.57、平成17年には過去最低の1.26にまで落ち込み、近年は微増傾向が続いておりますけれども、2016年は1.44と、前年より0.01ポイント下回ったとの結果があります。  また、一昨日の中日新聞のトップ記事には、ことし、2019年に生まれた赤ちゃんの数が90万人を割れたと。

鈴鹿市議会 2019-12-05 令和元年12月定例議会(第4日12月 5日)

また,1人の女性が生涯に産む子供の数に当たる合計特殊出生は1.42と,2017年から0.01ポイント下がって,こちらも3年連続の低下となっています。出生率は2005年に最低の1.26を記録してから緩やかに回復し,ここ3年は1.4近辺で推移しています。  出生率がほぼ横ばい圏だったのに出生数が大きく減ったのは,出産適齢期とされる女性の人口が減ったためです。

津市議会 2019-12-05 12月05日-05号

人口推計につきましては、大きくは合計特殊出生と、それから転入超過数の将来の推移、これを想定して推計しておりますが、地方公共団体人口ビジョンについては、まち・ひと・しごと創生法におきまして、国の総合戦略を勘案して策定するという形になっております。

志摩市議会 2019-09-06 令和元年第2回定例会(第2号 9月 6日)

政策推進部長(澤村博也) 平成27年度に策定し、平成30年3月に改定しました志摩市人口ビジョンにおきましては、合計特殊出生を段階的に向上させ、転出超過をゼロとすることで2060年に3万人程度の人口を確保するという展望としております。この3万人維持の目標に向けて進む中では、令和6年度時点での目標人口としましては約4万5,500人を想定しております。  

志摩市議会 2019-08-20 令和元年全員協議会( 8月20日)

現在、実際には、地方創生人口ビジョンの中の平成27年度当時5万1,000人ということを、将来展望の中で2060年には3万人にしていくという目標を持って動かしておるというところで、そのあたりについても、実際、対策として、合計特殊出生の向上の部分とか社会減の抑制という部分も出ておりますので、そういったところの数字も見ながら、最終的に実績評価というのを出していきたいというふうに考えております。

志摩市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4号 3月 6日)

志摩市もその財源等、あるいは財政的な限りはあるものの、合計特殊出生等を上げていく、あるいは産み育てやすい環境をつくっていくためには、そういう手だてが必要なんだというふうにも私、思っております。国への働きかけも含めて、市でできる部分については、しっかり検討の上、進めてまいりたいと思います。 ○議長中村和晃) 渡辺議員。 ○9番(渡辺友里夏) わかりました。

津市議会 2019-03-01 03月01日-02号

前年の合計特殊出生が、女性が1人当たり生涯に産む平均子ども数のことでありますけれども、1.57となり、戦後最低であった1966年の1.58を下回ったことから、そう名づけられたと聞いております。1992年、当時の経済企画庁が「少子社会の到来」というタイトルで国民生活白書を公表したときに、初めて少子化という言葉が登場したと聞いております。 

四日市市議会 2018-11-01 平成30年11月定例月議会〔附録〕

──────────────┐   :・三次医療機関は必ず搬送を受ける  : │ 【二次医療機関周産期救急搬送協力病院 │   └………………………………………………┘ └─────────────────────┘                             桑名市総合医療センター (4)機能分化の推進・強化の取り組み方向  分娩者本人やその家族が出産に関わる機会は、平成29年の合計特殊出生

亀山市議会 2018-09-18 平成30年予算決算委員会( 9月18日)

基本目標2、出産・子育てを支え、郷土愛を持つひとを育てるにおきましては、基本目標の評価欄記載のとおり、数値目標のうち合計特殊出生は、平成27年度より上昇はしておりますものの現状値を下回っております。また、11ページの重要業績評価指標のうち中段どころの年間出生数も減少傾向にあります。

桑名市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2018-09-11

この人口ビジョンは、国立社会保障・人口問題研究所の推計に本市の地域特性を勘案した合計特殊出生、中心市街地の許容人口や市外からの転入超過数を加えた独自推計を盛り込み、本市が目指すべき人口の将来展望を提示したものであり、その後の各種計画において推計結果を活用しておりますので、よろしく御理解賜りますようお願い申し上げます。