3250件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2021-02-19 令和 3年第 1回定例会(第3日 2月19日)

○副市長(大森秀俊君)  一応、これはこれまでの最大の洪水であります昭和28年の台風13号の雨量を基準として川上ダム及び河川河道掘削と併せて最大限の機能を発揮するというふうなことで造られるということでございます。  御承知のように29年度の台風21号の際には、その効果を発揮をいたしまして、我々も非常に助かったということでございます。

伊賀市議会 2021-02-18 令和 3年第 1回定例会(第2日 2月18日)

○22番(岩田佐俊君)  橋の崩落についてですけども、昨年は台風が来なかったものですから、一安心しましたけど、あれがもし河川の増水ですね、流れてたりしたら拾うだけでも大変な工事やったと思うんですけども、おかげさんで台風被害がなくて、あの状態でいまだにいるわけですけれども、速やかに撤去せんことには新しい橋ができませんので早い時期でお願いしたいと思います。  

伊賀市議会 2021-02-10 令和 3年第 1回定例会(第1日 2月10日)

伊賀市においても、南海トラフ地震活断層による内陸型の大地震発生が懸念されるほか、近年の気象状況変化から大型台風や局地的な豪雨による風水害等がいつ発生しても不思議ではありません。  令和2年度中に策定する伊賀国土強靱化地域計画に基づき、大規模自然災害に備えた事業を推進していきます。

志摩市議会 2020-12-25 令和 2年第4回定例会(第5号12月25日)

志摩市でも南海トラフ地震が今後、30年以内に発生する確率が80%に引き上げられたことや、近年の台風大型化を初め、豪雨災害や竜巻などが頻繁に各地で猛威を振るっております。ここ志摩市でも、豪雨により避難救助活動が行われたことは記憶に新しいことです。高齢化による救急搬送の回数の急増化、また、コロナ禍での気の引き締まる搬送も加わり、緊張感を持った現場となっています。  

津市議会 2020-12-23 12月23日-05号

これらのほか、台風第14号により被災した農地について、令和2年11月30日に国の災害査定を受け、設計積算が完了したことから、災害復旧工事費を計上するとともに、ふるさと津かがやき基金寄附金について、見込みを上回る寄附をいただいたことから、寄附金及び管理経費等に係る歳入歳出予算繰越明許費及び地方債について補正しようとするものであります。 

桑名市議会 2020-12-22 令和2年都市経済常任委員会 名簿 開催日:2020-12-22

 (農業基盤整備担当)      伊 藤 康 洋    農林水産課獣害対策室長 多 湖 茂 人                             都市整備部次長  都市整備部長          西 尾 英 哲    (調整担当)      山 下 範 昭  都市整備部次長技術担当)兼  土木課長兼           佐 藤 良 治    都市管理課長      尾 宮 正 浩  伊勢湾台風記念館長

志摩市議会 2020-12-22 令和 2年予算決算常任委員会(12月22日)

ごみ対策課長中島治久) こちらの三重海岸漂着物対策補助金でございますが、当初、台風等の影響もありまして、観光地への影響の部分のごみの処分というふうなことを考えておりましたが、今年度は台風がなかったというふうなことで、そちらのほうの発生がなかったというふうなことでございます。ただし、海岸のほうでは、まだまだごみ等ございます。

桑名市議会 2020-12-21 令和2年教育福祉常任委員会 本文 開催日:2020-12-21

次に、項2.小学校費、目1.学校管理費説明欄学校管理運営費施設維持補修費825万円の増は、台風10号及び7月と9月の大雨被害に対する小学校施設修繕料を増額するほか、小学校特別支援が必要な児童に対する手すりなどの設備設置費を計上するものです。  1枚おめくりいただきまして、50、51ページをお願いいたします。  

桑名市議会 2020-12-18 令和2年第4回定例会(第6号) 本文 開催日:2020-12-18

次に、2)IoT簡易モニタリングによる浸水冠水危険性の把握についてですが、近年多発している集中豪雨台風に対して、市内各地道路冠水等が生じ、市民の皆様には大変御不便をおかけしているところでございます。市内各地におきましても、国道や鉄道の下をくぐるアンダーパスなど、道路の様々な形態によっては、冠水がしやすい箇所が存在しております。  

桑名市議会 2020-12-16 令和2年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2020-12-16

このところの災害というのは、日本に限らずですが、世界的にそうなんですけれど、台風発生の中身の変化というのがあって、それが温暖化による海面上昇がまず一つ、それから、温暖化による高潮ということ。タイでたしか2011年だと思いますが、大洪水がありました。日本企業も、多くの企業が、しばらくの間、そのために大手の車の関連の会社とか、九州でもあったんですけれど、ストップした時期があります。

伊賀市議会 2020-12-16 令和 2年産業建設常任委員会(12月16日)

また、台風等災害時の避難待機場所として使用する際には、早朝深夜の緊急の開館が可能であり、住民ニーズへの臨機応変な対応ができるため住民への細かいサービスが可能となります。このことから、本年10月6日に開催されました指定管理者選考委員会におきましても、条例第5条の規定に基づき、阿保西部自治会候補者とすることについて妥当であるとの御判断をいただいたところです。  

伊勢市議会 2020-12-15 12月15日-05号

平成29年、2017年10月の台風21号、これは非常に大きな被害をもたらしました。勢田流域等浸水被害がありまして、それを受けて河川管理者下水道管理者である伊勢市、三重県、国による関係機関でつくる勢田流域等浸水対策協議会勢田流域等浸水対策実行計画がその翌年つまり平成30年に取りまとめられました。また、それは随時更新、変更され、浸水対策が進められてきております。

志摩市議会 2020-12-14 令和 2年第4回定例会(第3号12月14日)

台風のときは特に怖い。夏は3度も温度が上昇しまして、熱くて風が通らない。土砂災害が心配。科学的根拠はどうかというのは、まだ検証されていないかと思いますが、耳鳴りがする、赤ちゃんが眠れないなどの住民皆さんの声を聞いています。これまでの議会の中で、随分議論を重ねてきたことだと思います。  また、市民運動皆さんの御活動にも頭が下がります。

伊勢市議会 2020-12-14 12月14日-04号

いろんなところでいろんなことをしていただく中で、本当にこれは農業をしている人たち台風や、そして大水でつかってしまったら野菜は全然取れなくなったりするときに、こういう保険というのがあるのも皆さんも知っていると思うんですけれども、ぜひこれは勧めていただきたいなと思うんですけれども、よろしくお願いいたしますが、どうでしょうか。 ○議長(浜口和久君) 産業観光部参事

菰野町議会 2020-12-14 令和 2年第4回定例会(第4日目12月14日)

まず、自然環境の点から申し上げますと、台風における暴風、季節ごとの強風時には横断幕を掲出した自治体が、その都度、横断幕を外すことが必要であること。また安全管理につきまして、適宜、横断幕落下等がないよう保守点検が必要になるなどの御指摘でございます。  これら高速道路安全性等の面から、横断幕掲出については、クリアしなければならない課題が多いと考えておるところでございます。