1786件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

志摩市議会 2019-03-27 平成31年全員協議会( 3月27日)

今は収入はないんで。教育長、今の段階ですと、市長、副市長、教育長、三役ですけども、志摩市の顔ですよ。教育長候補者となるべき者がそういう宙ぶらりんな身分のままでいいんですか。 ○議長(中村和晃) 市長。

亀山市議会 2018-09-13 平成30年予算決算委員会( 9月13日 総務分科会)

この分をある程度まとまった段階で高梁市へ届けるという表現はさせていただきましたが、事務的な流れとしては、高梁市の収入口座へ振り込む予定の支出の計上でございます。以上でございます。 ○鈴木達夫会長  今岡委員。 ○今岡翔平副会長  わかりました。  これは、ちなみに今回高梁市でこういう対応になっていますけど、ほかの自治体で亀山市がこういう対応をする可能性のある自治体って、ほかにはありますか。

志摩市議会 2017-09-20 平成29年予算・決算特別委員会( 9月20日)

昔の収入ですからね。いかがですか。 ○委員長(福田和義) 会計管理者。 ○会計管理者(西尾重昭) 確かに執行の部分、事務的な確認等は私が行って、額にもよりますけれども、全部全てをというわけではありません。ただ、私の配下におります、出納室の職員が行っておりますので、私が行っているものと同じという理解にはなりますけれども。

志摩市議会 2014-09-30 平成26年全員協議会( 9月30日)

旧町の町長で、それから助役、収入、教育長、それから、合併してから75人の議員がいて、そこらあたり全員の慶弔費といったら、どうでしょうかね。考える必要があると思いますよ。どうせ財政健全化アクションプログラムで、これで変えていくのですから、このときに変えなきゃ変えられません。そこら、御検討いただきたいと思います。 ○議長(山下 弘) 企画部長。

いなべ市議会 2014-03-05 平成26年第1回定例会(第3日 3月 5日)

平成18年6月、地方自治法の一部改正が行われまして、平成19年4月1日から特別職であった収入制度が廃止され、一般職の会計管理者が置かれることになりました。  地方財務会計制度の特色というのは、市長と職務上独立した権限を有する会計管理者を置いて予算を執行する所属と、それを審査する所属との間で相互に牽制作用が働くような仕組みです。

桑名市議会 2013-12-13 平成25年第4回定例会(第6号) 本文 開催日:2013-12-13

また、山下氏におかれましては、桑名市の収入、副市長を経験された方であることから、これまでに培ってこられた経験、また能力を十分に発揮していただきまして、総合医療センターの組織管理をしていただけるものと思っておりますので、よろしくお願いをいたします。                   

亀山市議会 2013-06-27 平成25年総務委員会( 6月27日)

この前言うたように、収入もなくなったと。消防長と同じように給料表を適用したら、物事が全部機械的に決まると。僕はそういう考えなんですが、そちらのご意見を聞かせてください。 ○中﨑孝彦委員長  広森企画総務部長。 ○広森企画総務部長  教育長につきましては一般職ということでございますので、今言われたように、一般職の給料表と同じにするといったことも考えられると思います。

志摩市議会 2013-05-24 平成25年全員協議会( 5月24日)

市民にとっては喝采をあげることでありますけれども、ところが、そのときに当選しましてから、今度は、助役、収入を決めるときに、例えば同じように3割カットした場合には、当時の課長よりも責任が重くなるのに給料が下がるという、こういった矛盾をはらみました。そういう中で、当時の議会にも大変お叱りを受け、私のみの30%でそのときは御理解いただきました。  

亀山市議会 2013-03-27 平成25年 3月定例会(第6日 3月27日)

次に、議案第13号亀山市教育委員会教育長の給与、勤務時間等に関する条例の一部改正について、教育長は、一般職でありながら、給与は特別職のような扱いになっているとの質疑があり、これについては、以前の収入と同額の給与であり、職員のように給料表に位置づけがないため、条例で定めている。また、他市においては給料表に明記されているところもあり、今後において検討していくとの答弁でありました。  

亀山市議会 2013-03-21 平成25年総務委員会( 3月21日)

○岡本公秀委員  勤勉手当のことにはまっていくとかなりずれてきますんで、このことはもう言いませんが、だけど、教育長の給料月額が、一般職員であると法律的には規定されながら、金額だけ全く別個のものであるというのは、昔のことを言い出すと、当時は収入というのがありましたね。市長、助役、収入

亀山市議会 2013-03-14 平成25年 3月定例会(第5日 3月14日)

まず初めに、都市下水路の設置のときに説明をされたのは、後の収入で退職されておりますが、地元説明のときに、昭和49年の大雨は吸収する設計であり、大丈夫と豪語されました。豪語とは、行政が責任を持ちますという意味ではないんですか。その場限りでの責任が逃れられるんですか。今回の雨でも排水ができず、隣は床下浸水の被害を受けたのです。この責任は行政にあると思うから、私は質問するのであります。  

亀山市議会 2013-03-13 平成25年 3月定例会(第4日 3月13日)

収入というポストがなくなって、当市も部長級が管理者を務めている状況でございます。  こういった会計管理者というのは100億円以上の資金を扱うといったことで、その責任はかなり重いと、そのように考えております。行革による人員削減や組織のスリム化、そういうことはある程度理解はするところでございますが、これからがちょっと私の言いたいところでございます。  

川越町議会 2012-12-10 平成24年第4回定例会(第1日12月10日)

この組織でいきますと、本部長は当然のことながら町長さんとなっておりまして、本部長さんは収入さんというふうに記載されております。このころは、部長制があったころの名称です。各班も、今の課名がいろいろ変わったりなんかしてますけども、もとの課名の名前で記載されております。この2冊の冊子をいただいたのは、私が議員にならせていただいたからですから、去年の多分7月か8月ごろだと思います。

川越町議会 2011-12-08 平成23年第4回定例会(第1日12月 8日)

それから、4番目でございますけども、予算の編成の過程で前年度までは収入さんがおり、それから3人の部長さんがおり、それぞれ予算編成の段階では各課から積算によって予算を上げられて、その中で三役会議とか部長会議とか、チェック機能が働いていたんじゃないかなと思われます。この4月からは城田副町長が就任されまして、部長制が廃止され、予算の編成過程が変わってきてるんじゃないかなと思われます。  

四日市市議会 2011-11-05 平成23年11月定例月議会(第5日) 本文

それから、もうちょっとページを前へ戻していただきますと、出席者、井上市長、山下・藤島両助役、長谷川収入と書いてあるところのページを見ますと、1の内容というところがあるんですよ。真ん中辺に、今の状況は計画の約半分、時間当たり30mmの水を流すことができるんやというふうになっているわけですね。これは今の話じゃないですよ。部長、間違わんでおいてくださいね。

桑名市議会 2011-07-01 平成23年7月臨時会(第1号) 本文

自治法が改正されて、助役と収入を廃止して、副市長を置くことになりました。市長を補佐する立場の副市長は、仕事を分けてまで2人も必要ありません。1人で十分です。すべての仕事に対して、それぞれ担当する部長がいます。病院の再編統合といった特別な問題が起きた場合は、理事を配置して柔軟に対応すべきですし、今までもそのようにしてきました。  

鈴鹿市議会 2011-06-14 平成23年 6月定例会(第5日 6月14日)

本市の副市長2人制につきましては,平成19年に地方自治法のほうが改正をされまして,収入が,もう本来の業務である会計事務等は直接関係のない事務を担当いたしまして,実質的には形を変えた長の補佐役,つまり,第2助役化しているというふうな実態もございまして,特別職である収入が廃止をされることとなったことと,新たに地方公共団体がみずからの判断で適切なトップマネジメント体制を構築できるよう,助役にかわり副市長

志摩市議会 2011-06-06 平成23年第2回定例会(第2号 6月 6日)

というのは、今でこそ市長の給料何割カットというのはもうめずらしくない話題になっておりますけれども、12年ほど前に私は公約で町長の給料を3割カット、助役、収入の3割カットをうたいました。  そして、当選をさせていただきまして、第1回目の議会からこのことが問題になりました。その中で助役、収入を部内から引き上げようとした場合、3割カットをすると、当時の課長級の職員の給料よりも下回ってしまう。

鈴鹿市議会 2011-05-27 平成23年総務委員会( 5月27日)

これは,今ちょっとございませんが,もう会計管理者になりましたので,当時,三重県都市収入会というのがございまして,そこで東京商工リサーチを選定しましてお願いしております,実態調査を。  対象につきましては,都銀2行,地銀4行,信金,それから農協・漁協・労金ということでございます。  以上,主な事務の内容で,本会計課の事務の内容でございます。  よろしくお願い申し上げます。