298件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

四日市市議会 2019-11-01 令和元年11月定例月議会〔附録〕

した医療機器の導入について ・大規模災害への備えについて ・病診連携、医療連携の推進について 都市経営の土台・共通事項 【基本政策26 効果的なシティプロモーション】 ・交流人口増や移住定住に向けた情報発信について (2)次期総合計画で取り組む政策・施策の方向性に対する主な意見 【危機管理監】 (四日市市防災対策条例の理念を反映させることについて) ・総合計画策定委員会において、委員からは浜岡原子力発電所

桑名市議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2019-09-12

まず、1、原発危機、(1)福井等へ「廃炉」申し入れをについてでございますが、現在、福井県など、比較的近距離にある原子力発電所を初めとした原子力関連施設原子炉数は、福井県に6施設15基、石川県に1施設2基、静岡県に1施設5基となっており、3県に設置されている原子炉22基中9基が既に廃炉が決まったものとなっております。

津市議会 2019-03-04 03月04日-03号

私は原子力は大嫌い。こんな危険なものはない。実証済み。自然エネルギー大好き、大賛成。でも場所が悪い。よく考えてください。 以上で終わります。 ○議長(岡幸男君) 以上で岡村議員質問は終了いたしました。 これをもちまして、本日の日程は終了いたしました。 明5日の日程は、報告第10号から第16号まで及び議案第8号から第58号までの議案質疑並びに一般質問であります。 

伊賀市議会 2018-12-07 平成30年第 5回定例会(第3日12月 7日)

また、省エネルギーの徹底や火力発電の高効率化とともに、今後、再生可能エネルギーの最大限の導入が原子力発電への依存度を低減させるというふうに考えるところでございます。 ○議長(岩田佐俊君)  宮﨑君。 ○6番(宮﨑栄樹君)  ありがとうございます。  AWF、青山高原ウインドファームでは9万2,500トン、昨年の発電量でCO2削減できたと想定するということで、想定しかできないんですよね。

四日市市議会 2018-11-06 平成30年11月定例月議会(第6日) 本文

東日本大震災におきましては原子力災害の影響で緊急避難を余儀なくされ、ペットが自宅に取り残されたり、ペットが放浪したりする例が多数発生いたしました。また、避難所では動物が苦手な人やアレルギーの方とも共同生活を送るため、一緒に避難したペットの取り扱いに苦慮した例がありました。  この状況を受けまして、平成25年6月に環境省災害時におけるペットの救護対策ガイドラインを策定いたしました。

桑名市議会 2018-06-20 平成30年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2018-06-20

東日本大震災における原子力発電所事故を契機に、再生可能エネルギーが改めて注目されており、その中でも、太陽光を利用した太陽光発電システムは、各地でメガソーラー発電所建設され、また、一般住宅においても住宅太陽光発電の設置が進み、さらにその需要が高まっている状況であります。  

菰野町議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第2日目 6月14日)

避難の大きな原因の1つに、福島第一原子力発電所炉心溶融事故があります。高い値の放射線被曝により、人間や自然、動物破壊され、避難を余儀なくされているのです。  日本原子力産業協会によると、建設中や計画中の原子力発電所を除き、2018年1月現在の日本原子力発電所の数は42基。1位のアメリカは99基、2位のフランス58基に続き、世界第3位に位置する数の多さです。  

四日市市議会 2018-05-01 平成30年5月開会議会〔附録〕

│   └──────────────────────────────────────────┘ (図省略) ┌……………………………………┐ :(※)エネルギー供給構造高 : :度化法・・電気やガス、石油 : :事業者といったエネルギー供 : :給事業者に対して、太陽光、 : :風力等の再生可能エネルギー : :源、原子力等の非化石エネル : :ギー源の利用や化石エネルギ : :ー原料の有効

菰野町議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第2日目 3月 9日)

故郷に帰れない原因の1つに、原子力発電所放射能ベルが依然として高いこと、福島原子力発電所炉心溶融爆発事故の除去対策が何十兆円もの膨大な国民の税金を湯水のようにつぎ込みながら、遅々として進まないことにあります。  世界で有数の地震大国日本で、多くの原子力発電所建設を許したことを私たち日本人は深く反省する必要があり、原発ゼロの日本をつくることを多くの国民が求めています。  

桑名市議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第5号) 本文 開催日:2018-03-09

次に、中項目2、原子力発電所の過酷事故下における防災対策についてでございます。  御存じのように、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所の過酷事故は、いまだに大きな爪跡を残していますが、今回は、福島県において認定数の増加が見られる小児甲状腺がん対策にかかわる質問に絞らせていただきます。  

菰野町議会 2017-09-13 平成29年第3回定例会(第4日目 9月13日)

このまま原子力発電所を動かして、核のごみが出続ける。その核のごみを処理する技術を持っていませんから、プールの中に雑然とですね、積み込んでる。ふえる一方の核のごみですね。つまり原子力発電所リサイクルが全く機能していないという、こういう現状だと、私は認識をしています。  国の原子力発電所政策について、石原町長はどのような見解をお持ちですか。 ○議長(矢田富男君) 答弁を願います。  

桑名市議会 2017-09-12 平成29年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2017-09-12

人為的災害の中では、列車事故航空事故海難事故交通事故火災爆発事故原子力事故テロ戦争などが考えられます。これらの災害による被害が生じないよう、被害防止、被害軽減を目指して、災害発生後の応急対応と復旧、復興を考えなければならない、そのような思いから、今回、自然災害火災について、また、人為的災害については、弾道ミサイルに関しての危機管理のお考えをお聞きいたします。  

志摩市議会 2017-03-15 平成29年予算特別委員会( 3月15日)

○委員(小河光昭) 原子力発電で、どのような形で子どもたちに教育してきたということ、私は詳しく知りませんが、学校教育で使う場合は、何かにつけて、いい方向で、いい部分しか教育には使わないと。原子力、CO2は出さない、電気、大量の電力がつくれるということで、そういうふうな説明をしたら、子どもたちはすごいなというふうに思うと思うのですよね。

菰野町議会 2017-03-10 平成29年第1回定例会(第4日目 3月10日)

明日3月11日で、東日本大震災東京電力福島原子力発電所放射能漏れ事故から6年がたちます。一瞬にして生命財産を奪われ、故郷に帰れずにいる避難者が平成28年現在、全国47都道府県、1,094の市区町村で12万人以上がおられます。  わが身に置きかえますと、心が締めつけられる思いです。避難所の皆さんが一日も早く以前の日常を取り戻すよう、心からお祈りをいたします。  

鈴鹿市議会 2017-03-03 平成29年 3月定例会(第4日 3月 3日)

その後は,国の計画改定に合わせまして,毎年改定を行っていましたが,平成23年3月の東日本大震災と,これに続きます東京電力福島第一原子力発電所事故によって,日本エネルギー政策の見直しが迫られてきたことなどから,地球温暖化対策推進本部が新たな地球温暖化対策計画の策定に至るまでは現行と同等以上の取り組みを推進すると決定したことに合わせまして,本市も改定は行わず,既存の計画の取り組みを続けてまいりました。

松阪市議会 2017-02-24 02月24日-04号

質問いただいた新電力事業とエネルギー政策について、原発ゼロに結びついていくのかということにつきまして、国におけるエネルギー政策について、平成27年7月に経済産業省が長期エネルギー需要見通しを示しており、2030年のエネルギーの需要見通しは、石炭石油、LNGなどの火力発電を56%程度、原子力発電を20%から22%程度、再生可能エネルギーによる発電を22%から24%程度とした目標を置いております。