1749件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2019-09-30 令和元年第 5回定例会(第5日 9月30日)

次に、市民行政との地域づくりを進めるための人的支援や人材育成など、行政の本気度が見えてきません。住民サービスの窓口として、また地域振興や住民自治の支援をする支所として機能するよう上野支所の職員をふやしてください。予算審査で要望した図書館については、公民館図書室から新聞雑誌予算が削られ、最低限の公共図書館の役割が果たせていません。

亀山市議会 2019-09-27 令和元年 9月定例会(第6日 9月27日)

子供たちの姿を出発点とした主体的で的な「豊かな学び」を実現するためには、教職員定数の改善が、最も重要な環境整備の一つだと考えます。学級編制について国際的に比較すると、日本の1クラス当たりの児童生徒数は、小学校27人、中学校32人(2018年 経済協力開発機構(OECD)の公表値より)、OECD加盟国1クラス当たりの児童生徒数は小学校21人、中学校23人と大きく上回っています。

亀山市議会 2019-09-13 令和元年 9月定例会(第5日 9月13日)

やっぱり物事をするのには、市がやることは市が模範を示して、市民に空き家等の定義に書いてあることを市民の皆様方にしてもらうというのが市政のあり方ではないかと思うのに、増改築して図面ができていないから、今になっておるんやというふうなのは言いわけですに。あなたはその条例をつくっただけで、物事を進めるための条例の重みというのはどこまで認識しているのか、私は不思議でしようがない。  

亀山市議会 2019-09-11 令和元年 9月定例会(第3日 9月11日)

亀山市は、前から行政市民団体が一緒になって一つの事業を行うという事業というのをやっておるわけですね。毎年いろんなことをやっておられますが、平成30年の事業に食品ロス削減の取り組みについてというのがありました。これは、まだまだ十分食べられる食品の廃棄というのが非常に問題となっておる状況です。  それが非常に大きく扱われたのは、ことしの節分の前ですね。

伊賀市議会 2019-09-10 令和元年第 5回定例会(第3日 9月10日)

だから、私は、これ本当にやれば、私はこれこそ伊賀市が本当に自立をしてみんなが住民自治をやっていく、行政のまちづくり、住民自治をやっていくという自治基本条例にうたわれたまちづくりができることにつながると思っていますので、ぜひ、この町民の思いを無駄にしないでください。必ずやってください。よろしくお願いします。  時間がありませんので、次にいきます。

伊賀市議会 2019-09-02 令和元年第 5回定例会(第1日 9月 2日)

補助費等では、全体で691万7,000円を増額していますが、主なものは、三重県移住・就業マッチング支援事業を活用し、伊賀市へ移住し、就業する移住者への移住支援事業補助金100万円、国の生活困窮者就労準備支援事業費等補助金を活用し社会福祉法人がして策定する業務継続計画の策定経費を支援する社会福祉法人連携・推進事業補助金270万円、県からの地域営農体制緊急支援試行加算について、市内1地区が採択されたことによる

鈴鹿市議会 2019-09-01 令和元年9月定例議会委員会発議案第3号

職員定数を計画的に改善することにより,子どもたちの創造性や考える力を培う授業への転換がすすみ,子どもたちの自己実現に向けた主体的,的な「豊かな学び」が実現できると考える。  平成27年における日本の教育機関に対する公財政支出は,対GDP比4.1%で,OECD加盟国平均(5.0%)に及ばない。

鈴鹿市議会 2019-09-01 令和元年9月定例議会請願文書表第3号

職員定数を計画的に改善することにより,子どもたちの創造性や考える力を培う授業への転換がすすみ,子どもたちの自己実現に向けた主体的,的な「豊かな学び」が実現できると考えます。  2015(平成27)年における日本の教育機関に対する公財政支出は,対GDP比4.1%で,OECD加盟国平均(5.0%)に及びません。

亀山市議会 2019-09-01 令和元年 9月定例会一般質問一覧

 4 子どもたちへの注意喚起について  5 サル対策の現状について  6 サルへの対策を他の動物と分けて考える必要はないのか 亀山市章について  1 使用についてのガイドラインはあるのか 空き家情報バンクについて  1 空き家情報の提供について  2 空き家情報バンクへの登録状況について 4 岡本 公秀 (新和会) 平成30年度事業

亀山市議会 2019-08-30 令和元年 9月定例会(第1日 8月30日)

次に、農林業の振興につきましては、来月から開催される「亀山トリエンナーレ2020」プレ企画において、市との事業として「アートで街のにぎわいづくりプロジェクト」を展開し、食のプロによる亀山茶を使った新メニューの提供や新たなPRデザインによる亀山茶ティーバッグの無料配布など、アートによる新たな視点から亀山茶のブランド化を促進してまいります。  

伊賀市議会 2019-06-24 令和元年総務常任委員会( 6月24日)

主体してさせていただくようにはなってるんですが、19ページの3行目のところにまちづくり国際交流、福祉医療教育観光産業など各主体の特性を効果的に云々って書いてあるんですが、この各主体となってくださるところの人であったり、団体であったりにインタビューをさせていただいてプランを策定していきたいと思っております。プランにつきましては年度末に前半のプランを策定したいと思っております。

志摩市議会 2019-06-21 令和元年予算決算常任委員会( 6月21日)

                               中 井 千 鶴   市民生活部調整監兼市民課長          健康福祉部調整監兼生活支援課長              永 井 裕 子           林   幸 徳   教育委員会事務局調整監兼教育総務課長     財政経営課長              澤 田 真 仁           世 古 清 和   課税課長       出 口 尚 規     人権市民課長

菰野町議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第3日目 6月14日)

さらには、地域観光資源の活用や多様化する観光客へのニーズへの対応から、着地型旅行商品の造成や販売、ランドオペレーター業務が実施できるよう、平成31年3月に、第三種旅行業を取得し、菰野町観光協会が今後の当町の観光振興の中心になるべく、行政との役割分担の明確化を図りながら、連携、していける体制を整えつつあるところでございます。  

亀山市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会(第3日 6月14日)

新しい時代に生きる子供たちには、文章を正確に理解する読解力、教科固有の見方、考え方を働かせて、自分の頭で考えて表現する力、情報情報手段を主体的に選択し、活用していくために必要な情報活用能力、そして個人ではなく、対話やを通じて知識やアイデアを共有し、複数の答えや皆が納得する答えを生み出す力、これらを育んでいく必要があると認識しています。  

菰野町議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2日目 6月13日)

一斉学習に加え、個別学習学習をバランスよく取り入れた新しい教育がより容易になるでしょう。子どもがタブレット端末などで読むデジタル教科書は4月から小中高校などで正式に使えるようになりました。ありがとうございます。  もちろん、タブレット端末の台数、情報通信ネットワーク環境の充実、子どもの健康への配慮、学習者デジタル教科書購入の予算、教師の活用指導力など、課題も多くあります。  

伊賀市議会 2019-06-13 令和元年第 3回定例会(第2日 6月13日)

伊賀市地区振興補助金、こちらにあります伊賀市地区振興計画に基づいて出されるものですが、この伊賀市地区振興補助金は、地区振興計画に基づいて地区内の住民自治議会と多様な主体が行う事業、地区内の住民自治議会等と行政して行う事業、そのほか市長が必要と認める事業に実施されますが、この地区振興補助金を出している旧町村のお祭りの来場者数を教えてください。 ○議長(中谷一彦君)  総務部長。