714件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

名張市議会 2020-12-10 12月10日-03号

1つには今ご質問いただいてるような医局に属して医局から派遣される医師、それから医局に属さずにご自身意思リクルート活動をされる者、それから私どもの市でも手がけております寄附講座を設置してそこに教員としてのドクターを配置していただく中で病院勤務をしていただく、それからこれは一昨日でしたか、名古屋医師会医師不足で困っている各診療所医療スタッフ派遣するというような事業をこれから手がけていかれると

名張市議会 2020-12-10 12月10日-03号

1つには今ご質問いただいてるような医局に属して医局から派遣される医師、それから医局に属さずにご自身意思リクルート活動をされる者、それから私どもの市でも手がけております寄附講座を設置してそこに教員としてのドクターを配置していただく中で病院勤務をしていただく、それからこれは一昨日でしたか、名古屋医師会医師不足で困っている各診療所医療スタッフ派遣するというような事業をこれから手がけていかれると

菰野町議会 2019-12-19 令和元年第4回定例会(第6日目12月19日)

小児科医師産婦人科医師救急救命医、常勤の内科医師不足など、各医療圏域医療機関から、「医師不足救急医療維持が困難」との声が出ております。  厳しい現状の中で、地域医療を支える医療機関努力に応え、医師不足解決など地域医療提供体制を拡充することこそ、国に求められています。  

松阪市議会 2019-10-16 10月16日-07号

このように、地域包括ケア病棟といいますのはさまざまな役割を担い、地域包括ケアシステムを支え得る病棟でございますが、当院では医師不足などにより、ポストアキュートと言われています院内での急性期の治療を終えた患者の在宅復帰支援、リハビリなどを中心に行っておりますが、そういった医療中心となっている現状でございます。 

いなべ市議会 2019-09-05 令和元年第3回定例会(第3日 9月 5日)

次の御質問、(2)医師確保に伴う救急医療体制変化についてでございますが、病院にお聞きしたところ、救急受け入れ体制そのものについては、医師不足の前後で大きな変化はないと伺っております。  ただし、内科医不足の時期におきまして、内科疾患入院制限がかけられていたそうです。現在は大きく緩和されて、直接的に受け入れに影響はない状況と伺っております。  

いなべ市議会 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第3日 6月 7日)

それから、国が取り組んでおります医師不足解消が喫緊の課題だということで、クラウドファンディングを実施いたしまして、その資金で名古屋市立大学に寄附講座を開設した医師派遣を要望するための協議病院と大学、3者で進めているところでございます。  次に、(2)医療機器などの支援に関する協議は行われているのかについてでございますが、現時点で支援の要請はございません。したがって、行われておりません。  

いなべ市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4日 3月 6日)

それ単独であると非常に難しいので、ヘルスツーリズムという形で、いなべ総合病院医師不足空きベッドを利用してもう少し何か活性化できないかという違う提案もありましたので、それと一緒にすることによって、スムーズに。それと、一つ担当課の問題もありました。健康推進の分野でやらないと、市の職員が応じていただけないという問題もありました。

伊賀市議会 2019-03-05 平成31年第 1回定例会(第3日 3月 5日)

しかしまだその医師不足、看護師不足、また特に夜勤の方の看護師が非常に不足しているという現状もお聞きしております。引き続きの課題はございますけれども伊賀市の基幹病院としての責務をこれからも全うしていただきまして、続けていっていただきたいと、この場をおかりしてですけども三木院長を初め全職員方々に、敬意と御礼を申し上げます。ありがとうございました。  

津市議会 2019-03-04 03月04日-03号

今度、医師不足の問題に関連する質問になるんですが、医師不足とか、あるいは医師高齢化とか、厳しい状況は津市もあると思います。この特殊事情への対応として、今回、負担金を1,000万円増額して予算措置をしていただいたということは、非常に評価をさせていただきたいところだと思うんですが、この中で、女性医師、それから女性医療にかかわるスタッフの方もたくさん働いておられると思います。

伊賀市議会 2018-12-14 平成30年教育民生常任委員会(12月14日)

○委員(生中正嗣君)  これも過ぎた話なんで我々議会としても、名張市議会伊賀市議会医療問題について連携という形で、懇話会的なことをしていろいろ議論、当時は非常に医師不足で困ってた時代で、伊賀地域医療ということで名張市と。だから例えば名張急性期上野市民では逆やとか、そんな議論もしたことがあるんです。そんな話っていうのは今現在であるのかないのか。今後されるのか。  

伊勢市議会 2018-12-10 12月10日-04号

また、救急輪番体制については、以前は伊勢日赤が3対伊勢病院が2、その後、伊勢日赤2対伊勢病院1となっておりましたが、伊勢病院医師不足から、現在は伊勢赤十字5対伊勢病院1となっております。 また、医師のいない診療科では伊勢赤十字に照会をしたり、医師派遣も受けている状態で、救急車受け入れでは、伊勢志摩地域の11%しかないとお聞きしました。

いなべ市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第3日12月 7日)

(1)いなべ市の中核病院として、①医師不足解消のため市が取り組んでいるクラウドファンディング進捗状況は。  ②いなべ総合病院と市が協議している事項に病院の運営に関するものはあるか。あれば、打開策は出ているか。  ③現状以上に市として支援することは考えられるか。  (2)救急指定病院として、①救急搬送受け入れ実績といなべ総合病院以外への搬送状況は。  

志摩市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第2号12月 6日)

全国的な医師不足により、医師確保が難しい状況ではありますが、今後も産婦人科診療体制の回復及び小児科診療充実に向けた要望を引き続き行っていきます。  また、志摩医師会民間団体である志摩地域医療を考える会を初め、関係機関方々との連携を密にしながら、志摩市の医療体制充実を目指していくということでございます。