3627件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2021-02-25 令和 3年教育民生常任委員会( 2月25日)

現在、霧生診療所は週1回木曜日の午後のみ診療を行っており、地元の2人の医師が交代で診療に当たられています。先月の議員全員協議会で説明させていただいたように受診者数は年々減少してきており、昨年度の受診者は223人でした。今年度は昨年度より減少していることに加え、受診者がゼロという日も複数あり、診療内容も薬の処方が中心となっています。

伊賀市議会 2021-02-19 令和 3年第 1回定例会(第3日 2月19日)

以前から看護師医師確保にはいろいろと御努力をされて頭を悩ませていただいてるところですけども、現在の取組、また新しい取組などあればお教え願います。 ○議長近森正利君)  市民病院院長。 ○市民病院院長事務部門〕(松田克彦君)  コロナ対策を行いながらも医師看護師確保にも例年以上に力を入れております。これまで確保対策いろいろありますが、考えられるものはもう全てやってきております。

伊賀市議会 2021-02-18 令和 3年第 1回定例会(第2日 2月18日)

このため現在は、電子カルテ移行後の診療記録につきましては、医師法で規定する5年を過ぎましても廃棄することはなく、保存しているところでございます。したがいまして、必要に応じて過去の診療や健診のカルテも参照しながら治療相談等対応していただけると考えております。 ○議長近森正利君)  山下議員

亀山市議会 2021-02-15 令和 3年第1回臨時会(第1日 2月15日)

健康福祉部長古田秀樹君)(登壇)  まず亀山市においては、医師会が1つでございます。ですので、1つ医師会の協力の下ということで非常にやりやすい体制になると思っています。鈴鹿も医師会は1つなんですけれども、例えば大きな病院が3つも4つもありますので、そういうところの協力という体制で、なかなか協力体制がつくりづらいのではないかと思います。

桑名市議会 2020-12-28 令和2年第4回定例会(第7号) 本文 開催日:2020-12-28

以上が本日追加上程いたしました議案の説明でございますが、今後につきましても、国や県からの接種体制に関する追加情報ワクチン供給見込み等情報に注視し、医師会と連携しながら、市民皆様にいち早くワクチンを提供できるよう、接種体制整備を着実に進めてまいりますので、よろしく御審議賜りますようお願い申し上げます。

志摩市議会 2020-12-22 令和 2年予算決算常任委員会(12月22日)

志摩市民病院事務長西澤由喜彦) 特殊勤務手当の200万円につきましては、医師4,000円掛ける161日を見込んでおりまして、64万4,000円、看護師4,000円掛ける213日で85万2,000円、レントゲン技師4,000円掛ける126日で50万4,000円の合計200万円でございます。 ○委員長金子研世) 濱口卓委員

桑名市議会 2020-12-17 令和2年第4回定例会(第5号) 本文 開催日:2020-12-17

についてでございますが、市では桑名保健所桑名医師会と連携して、新型コロナウイルス感染症拡大防止による医療提供体制を守るため、応急診療所PCR検査検体採取を行う場所として提供し、県内で最初にPCR検査センターを設立し、地域の医療機関検査負担が集中しないよう支援いたしました。

伊賀市議会 2020-12-17 令和 2年予算常任委員会(12月17日)

医療費用の増額の主な要因は修繕費で、患者用トイレ医師宿舎の改修、電気設備工事等です。  第3条は資本的収入のうち、第3項固定資産売却代を2,060万円、第4項補助金を1,413万円皆増し、資本的支出のうち第1項建設改良費用1,889万4,000円増額し、3億4,361万8,000円に改めるものです。固定資産売却代につきましては、昨年解体しました緑ヶ丘中町医師住宅跡地を売却したものです。

桑名市議会 2020-12-15 令和2年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2020-12-15

そして、医師会との連携についてですが、コロナ感染者数が増えておりますが、第3波でますます感染が広がっている、こういう状況が心配されております。併せて冬の季節を迎えてインフルエンザの流行も心配されていて、同時流行をストップさせる上での具体的対応についてお伺いします。医師会との連携をいかに進めていくのか、医療機関への支援も求められております。医療機関の疲弊が心配されています。

志摩市議会 2020-12-14 令和 2年第4回定例会(第3号12月14日)

医師が不足する中、リスクの高い妊娠に対する医療新生児集中治療室での新生児医療等、周産期医療に係る人的、物的資源を充実させることによって高度な医療を適切に供給する体制整備されています。  一方、市内での分娩につきましては、医師不足や出生数減少等により、平成21年3月に県立志摩病院分娩を休止して以降、市内で出産ができる体制は整っていないのが現状です。

菰野町議会 2020-12-11 令和 2年第4回定例会(第3日目12月11日)

この政府の決定を受けて、日本医師会の中川会長は、慎重姿勢を示しています。これは9日の定例記者会見で発表されました。現行の原則1割から倍にする議論をすること自体がそもそも問題だと述べ、新型コロナウイルス感染が拡大する中、受診控えによる健康への影響が懸念されるとし、負担割合の引き上げは、さらなる受診控えを生じさせかねない政策で、高齢者に追い打ちをかけるべきではないと強調しました。  

名張市議会 2020-12-11 12月11日-05号

記載内容上重症なものや緊急性を伴うものにつきましては、送付されてきた時点で依頼診療科医師へ確認し、速やかに紹介元医療機関へ連絡し対応させていただいているというところでございます。 時には診療情報提供書を直接持参されるケースも一定ございますので、その場合は外来看護責任者に連絡を行いましてトリアージを行っていただく。

菰野町議会 2020-12-10 令和 2年第4回定例会(第2日目12月10日)

ただし、医師治療上、必要と認めた場合には、医療用ウイッグ医療費の控除の対象となります。  医療用ウイッグや乳房の補正具以外にも、補装具等が必要な方もみえると思います。髪の毛が生えてくるのには、2年はかかると言われております。子どもから高齢者の方が、がんになっても自分らしく暮らせるための支援です。

桑名市議会 2020-12-09 令和2年第4回定例会(第1号) 本文 開催日:2020-12-09

そのためにも医師会としっかりと連携を図りながら、市民皆様の命と暮らしを守るため、身近な場所で適切かつ迅速に検査診療が受けられる体制を図ってまいります。さらには国のワクチン接種の動向を見ながら、国、県としっかりと連携を図り、いち早くワクチン接種が実現できるよう環境の整備を進めてまいります。