2088件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

名張市議会 2021-06-20 06月20日-04号

区画整理土地改良土地活用事業に関連して調査をしたところがほとんどで、基本的には人が住まいをしている宅地田畑部分が主で、山林部分調査はほとんど進んでいないのが現状です。その地籍調査、特に山林部分の今後の予定はいつごろになりますでしょうか。 また、山の森林管理にかかわるものに県が聞き取り調査で作成した森林簿、こちらですけれども、森林簿があります。

名張市議会 2021-06-20 06月20日-04号

区画整理土地改良土地活用事業に関連して調査をしたところがほとんどで、基本的には人が住まいをしている宅地田畑部分が主で、山林部分調査はほとんど進んでいないのが現状です。その地籍調査、特に山林部分の今後の予定はいつごろになりますでしょうか。 また、山の森林管理にかかわるものに県が聞き取り調査で作成した森林簿、こちらですけれども、森林簿があります。

名張市議会 2020-09-25 09月25日-07号

この間、名張市は平成21年度財政早期健全化計画を策定し、土地開発公社解散中央区画整理事業精算で24億円の財源不足とし、さらなる行財政改革を実行するとしました。早期健全化計画では、単年度赤字になるけど、平成25年度を過ぎると単年度黒字化に移行して、累積した赤字も解消していくとのことでした。実際は、計画見込みよりも単年度赤字幅は少なく、平成24年度を除き、3億円の黒字決算が続いています。

名張市議会 2020-09-25 09月25日-07号

この間、名張市は平成21年度財政早期健全化計画を策定し、土地開発公社解散中央区画整理事業精算で24億円の財源不足とし、さらなる行財政改革を実行するとしました。早期健全化計画では、単年度赤字になるけど、平成25年度を過ぎると単年度黒字化に移行して、累積した赤字も解消していくとのことでした。実際は、計画見込みよりも単年度赤字幅は少なく、平成24年度を除き、3億円の黒字決算が続いています。

桑名市議会 2020-03-16 令和2年予算特別委員会 本文 開催日:2020-03-16

次に、土地区画整理事業費中、桑名周辺施設整備事業費について、令和年度事業スケジュールを問う質問があり、年度内に決定予定優先交渉権者基本協定締結に向けてリスク分担等の協議を行い、基本協定締結後は、業務実施協定締結に向けて、さらに詳細な内容を詰めていく予定であるとの説明がありました。  

菰野町議会 2020-03-10 令和 2年第1回定例会(第3日目 3月10日)

まず、新名神周辺区画整理事業について、市街化区域市街化調整区域の違いについての御質問でございます。  初めに、菰野インターチェンジ周辺地区市街化区域の編入につきまして、少しお話をさせていただきますと、菰野インター周辺地区土地区画整理組合設立認可を得るために必要な都市計画手続でございます。  

桑名市議会 2020-03-05 令和2年都市経済常任委員会 本文 開催日:2020-03-05

款8.土木費、項4.都市計画費、目4.土地区画整理事業費説明欄ブランド推進事業費桑名自由通路整備事業費減につきましては、国庫補助金交付額に合わせ減額するものでございます。  次に、一般事務費減につきましては、出張旅費の精査など、実績に伴う執行残でございます。  また少しページが飛びます。86、87ページをお願いいたします。86、87ページです。  

桑名市議会 2020-03-04 令和2年総務安全常任委員会 本文 開催日:2020-03-04

次の公共施設等適正管理推進事業につきましては、駅西土地区画整理事業について、社会資本整備総合交付金決定額に合わせて財源を整理すること等に伴い増額するものでございます。  次の合併特例事業につきましては、桑名自由通路整備事業及び防災行政無線整備費について、社会資本整備総合交付金決定に合わせて財源を整理することに伴い減額をするものでございます。  

菰野町議会 2020-03-02 令和 2年第1回定例会(第1日目 3月 2日)

菰野インター周辺土地区画整理事業においては、土地区画整理組合設立に要した費用に対して助成するものでありますが、組合設立令和年度予定となりましたことから、土地区画整理事業助成金について、繰越明許費を設定しております。  また、昨年9月の集中豪雨により被災した公共土木施設町単独災害復旧事業においても、繰越明許費を設定しております。  

桑名市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2020-03-02

住民方々を巻き込んだ事業をしようと思えば、駅西区画整理事業でもあるように、私は多度市民センター現地でのプロジェクトチームの存在が必要と思います。地域住民方々にも桑名市としての意気込みを見せるためにも、多度センターで中・小一貫校開校のための工事のいわゆるプロジェクトチーム、すなわち行政がこれだけやっているんだという姿を見せないと、なかなか地域方々も信用されない。