2750件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鈴鹿市議会 2019-12-20 令和元年12月定例議会(第7日12月20日)

意見としましては,来年度から労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律が改正され,派遣労働者の給料の増額に関する規定が設けられることから,この規定を考慮し,会計年度任用職員給与に反映するとともに,給料表における号給の適用について,職員の理解が得られるよう明確な基準の作成をお願いしたいとの意見がございました。  

いなべ市議会 2019-12-20 令和元年第4回定例会(第5日12月20日)

しかし、人事院勧告に基づく給与改定は、労働基本権制約に対する代償措置として行われるものであり、その対象とならない特別職(市長、副市長及び教育長)の給与等及び議員報酬の改定を行わず提案されるべきである。これが、この修正案を提案する理由です。  修正案について読みます。  いなべ市職員給与に関する条例等の一部を改正する条例修正案。  

伊賀市議会 2019-12-17 令和元年産業建設常任委員会(12月17日)

○委員(嶋岡壯吉君)  ちょっとお聞きしたいんですけども、今働き方改革やっていただくのは、まことに結構やと思うんですけども、現場の人の労働時間は現状のままですか。 ○委員長(赤堀久実君)  消防総務課長。 ○消防総務課長(中森範樹君)  労働時間に関しましては、労働基準法に定めますとおり、クリアしてございますので、そこは変わらないと思います。

鈴鹿市議会 2019-12-12 令和元年総務委員会(12月12日)

これは半年分なので,年間にすると正規職員は2.6カ月分ということになりますけど,今の嘱託職員は年間1.85カ月分ということになっていますので,同一労働同一賃金に近づけて処遇改善に努めると答弁してもらっていたんですけど,フルタイム会計年度任用職員が100分の130の年間2.6カ月分でないならどれぐらい下がるのでしょうか。

桑名市議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第5号) 本文 開催日:2019-12-12

あとこれは厚生労働省の研究班の実態調査で報告された件なんですけれども、精神科治療を受けた10代が2014年の段階ではまだ一人もいなかったそうなんですけれども、それから5年たってことし9月の報道によると10代患者が急増していて、とても危険な状態になっているという報告がございました。  

亀山市議会 2019-12-11 令和元年12月定例会(第4日12月11日)

健康福祉次長(伊藤早苗君)(登壇)  虐待かどうかの判断は難しいところもございますが、厚生労働省によりますと、お子さんの様子や状況として、1つにいつも子供の泣き叫ぶ声や保護者のどなり声がする、1つに不自然な傷や打撲跡がある、1つに衣類や体がいつも汚れている、1つに落ちつきがなく乱暴である、1つに表情が乏しい、活気がない、1つに夜遅くまで1人で家の外にいるといったことをサインとして受け取っていただければと

いなべ市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第4日12月11日)

人事院のホームページでも労働基本権制約の代償措置として、職員に対し社会一般の情勢に適応した適正な給与を確保する機能を有するものであり、国家公務員給与水準を民間企業従業員の給与水準と均衡させること(民間準拠)を基本に勧告を行っていますとされています。人事院勧告労働基本権(争議権)の代償措置であり、争議権の対象外の特別職議員には当然及ばないと考えるが、どうなのかお聞かせください。  

桑名市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2019-12-11

11月は厚生労働省の取り組みにより児童虐待防止推進月間でした。  桑名市でも11月10日、NTNシティホールにおいて、第5回児童虐待防止フォーラムinくわなが開催されましたし、市役所の南側立体駐車場には大きな垂れ幕や、道沿いにはテーマカラーのオレンジののぼりなどで、「子どもの笑顔を守るまち くわな ~子どもを虐待から守る都市宣言~」が大々的に啓発されておりました。

伊賀市議会 2019-12-10 令和元年第 6回定例会(第3日12月10日)

これからは、休暇をとらないと、過剰な労働というか、ぶっ通しで2週間働くことになります。限られた休暇を自治協のためにほとんど使われているのではありませんか。行政の皆さんは、本当にそういう制度に乗って振りかえ休日をとられるのに、自治協の支援と地域と一番近いところで行う立場のセンター職員さんには、業務と認められないところに、今、矛盾を感じているところでございます。

亀山市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第3日12月10日)

この上限ガイドラインを今回の法改正により法的拘束力のある指針に格上げしたことは、教員の常態化した長時間労働が極めて深刻な状況にあり、直ちに改善が必要な差し迫った課題であるという認識のもと、教員の時間外労働を法的に抑制することで学校における働き方改革を推進しようとする国の姿勢のあらわれであると捉えております。 ○議長(小坂直親君)  森議員

伊賀市議会 2019-12-09 令和元年第 6回定例会(第2日12月 9日)

そこで、兼業農家の労働者が企業の業務に差し支えない範囲で休暇をとれるような仕組み、農事休業条例について、9月議会質問させていただきました。それに対して、東産業振興部長は、伊賀市企業の現在の状況、事業形態、関係者の意向等ももう少し精査しながら検討を重ねたいと答弁されました。  私もその後、さまざまな観点から考えたところ、農事休業条例には2つの考え方があると思います。

鈴鹿市議会 2019-12-06 令和元年12月定例議会(第5日12月 6日)

まず,ひきこもりとは,厚生労働省のひきこもりの評価・支援に関するガイドラインによりますと,さまざまな理由から,学校への登校,アルバイトや仕事などの外との交流を避け,原則的には6カ月以上にわたって家庭にとどまり続けている状態としています。これには,買い物やドライブなど,他者と交わらない外出しかできない方も含まれています。  

鈴鹿市議会 2019-12-05 令和元年12月定例議会(第4日12月 5日)

一方,厚生労働省は,この資格証明書の発行というのは,機械的,一律に行うものではなく,悪質な滞納であるか,特別な事情があるかを十分に調べた上で発行するようにと言っております。  横浜市が,過去,最大で3万5,000件と多く発行していた資格証明書を,平成28年からゼロにしまして,ことし8月からは,最大5万件も発行していた短期保険証をゼロにいたしました。

鈴鹿市議会 2019-12-04 令和元年12月定例議会(第3日12月 4日)

厚生労働省の認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)でございますが,できる限り住みなれた地域のよい環境で,自分らしく暮らし続けることができる社会を実現させると規定されております。その中で認知症カフェは,介護家族の負担軽減と,認知症についての啓発の柱とされております。  そこで,認知症カフェの現状と補助制度について,質問させていただきます。 ○議長(森 喜代造君) 健康福祉部長