11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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松阪市議会 2016-03-18 松阪市 平成28年  3月 議会改革特別委員会-03月18日−18号

大阪市大学大学院修士課程修了されている方でございます。それから、2番目は、これは高沖さん。この方もやっぱり外すことができないだろうということで、まず初めに高沖さんに入っていただくように要請はさせていただいております。それから、次は辻陽さん、京都大学法学部の御卒業でございまして、最後には松井真理子さん、この方も京都大学法学部を卒業されております。

松阪市議会 2014-09-19 松阪市 平成26年  9月 環境福祉委員会-09月19日−01号

7号は、大学院社会福祉学等を学んだ修士もしくは博士だと思うんですけれども、マスターなりドクターを出られた方だと思うんですね。6号が、大学において学びつつ、卒業していないのであれば学士として多分認められてないのではないかなと思うんですが、あと、大学院の入学要件って大体、大学卒業じゃないかなと思うんですが、そのあたりの違いが少しわかりにくいのでお伺いしたかったんです。

松阪市議会 2013-10-11 松阪市 平成25年 10月 文教経済委員会-10月11日−01号

簡単な略歴につきましては、東京大学を卒業後、横浜の市役所に勤務をされておりまして、在勤中に海外カリフォルニア大学院にて修士号を取得されております。内閣府行政刷新分科会事業仕分け人にも参加をされてみえる方でして、3年ほど前も松阪市の事業仕分けにも来ていただいた方で、公共施設施設マネジメントを得意とされている方で、公共図書館についても国内外の事例を多く研究されている方でございます。

鈴鹿市議会 2012-12-10 平成24年12月定例会(第5日12月10日)

鈴鹿市にも,国際大学であるとか,医療科学大学がありますし,昨今は,優秀な職員もふえてきておるわけですから,大学院に行かせて,修士をとらせ,政策研修を自前でできるような人材育成すべきであるというふうにも思いますけれども,そのあたりはいかがですか。 ○議長(矢野仁志君) 総務部長。 ○総務部長(酒井秀郎君) 大学院を卒業した職員数の御質問をいただいております。

鈴鹿市議会 2008-09-30 平成20年 9月定例会(第7日 9月30日)

生貝氏の略歴は,説明資料としてお配りしてございますが,昭和53年3月に東海大学大学院工学研究科応用理学専攻修士課程を,昭和61年3月には東海大学大学院医学研究環境生態系微生物学分野博士課程修了され,医学博士となられました。東海大学職員東京慈恵会医科大学助手昭和大学助手及び講師として勤務され,アメリカコロラド大学医学部胃腸科研究員として1年5カ月の留学の経験もお持ちでございます。

伊勢市議会 2002-12-18 旧伊勢市 平成14年 12月 定例会-12月18日−04号

菊川さんは、昭和37年9月2日生まれ、本籍は三重県、現住所三重県伊勢市二俣3丁目9番23号、学歴は同62年3月慶應義塾大学工学部大学院修士課程修了、経歴といたしましては同62年4月株式会社精工舎入社、平成元年4月同社退社、同株式会社菊川鉄工所入社、同9年6月同社代表取締役社長就任、現在に至っておられます。  以上のとおりでございます。

松阪市議会 2000-03-06 旧松阪市 平成12年  3月 定例会(第2回)-03月06日−01号

自治会事務委託料、あるいは松阪地区防犯協会負担金等が主なものでございまして、松阪大学補助金につきましては、平成9年4月に大学院政策科学研究修士課程が開設され、また平成10年4月には4年生大学学科地域経営学科が開設されたことに伴う平成8年度から本年度までの各年度に1億円を補助するものの1億円でございます。次の徴税費の税務総務費につきましては、職員の人件費等が主なものでございます。

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