22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊賀市議会 2017-09-11 平成29年第 5回定例会(第2日 9月11日)

その内容は、救急救命士教育ガイドラインにより医師指導のもと傷病者移動や体位変換などの安全・清潔管理、血圧測定聴診器による観察など基礎実習、静脈の確保や器具による気道確保などの特定行為、循環や呼吸不全などの生命危機的状況への対応、病院選定のための判断能力など、1日5時間、2年間で48時間以上と定められており、市内救急病院協力救急救命士39名が実施を行っています。

菰野町議会 2013-06-18 平成25年第2回定例会(第3日目 6月18日)

具体的な治療は、重症度によって異なりますが、意識の障害などがみられる重症の場合には、まず適切な場所に足を頭より高く上げた体位で寝かせ、嘔吐に備え顔を横向きにする。そして意識状態や呼吸、心拍の状態、皮膚の色の状態を確認しながら、必要に応じ、一次救命措置を行い、医療機関への搬送を急ぐ。アドレナリン自己注射薬、エピペンと言いますが、済みません。エピペンの画像をお願いします。  

志摩市議会 2012-06-07 平成24年第2回定例会(第2号 6月 7日)

学校給食は、身体の発育期にある児童・生徒に、栄養バランスのとれた食事を提供し、児童・生徒の健康の増進、体位の向上を図る目的で実施されております。学校給食を提供する方法として、学校ごとに調理場を有する単独調理場方式と、拠点の調理場を有する共同調理場方式がございますが、本市は旧町単位に1施設、計5施設の共同調理場があり、市内の幼稚園や小・中学校を初め、一部の保育所などにも給食を提供しております。

亀山市議会 2011-06-22 平成23年 6月定例会(第4日 6月22日)

やはり寝たきりの方にとって、排せつなどはきちんと夜間には1回、2回は見てあげることは大事だと思いますし、体位を変換することによって、床ずれ、褥瘡を防ぐということは非常に重要ですし、必要性はあると思うんですが、今のままの状況でこれを推し進めていくということに問題があるんですね。

志摩市議会 2011-06-09 平成23年第2回定例会(第3号 6月 9日)

学校施設である屋内運動場での避難生活は、ときには不便で制約の多い側面もありますが、中でも体位の移動等に制約ある要援護者の方等は必要とする支援を遅滞なく享受し健康に十分に配慮する必要があります。昨年度には、災害時の要援護者である高齢者、障がい者らを受け入れる福祉避難所の運営に関する協定社会福祉議会とかわし、福祉避難所の開設運営を行うようになっております。

志摩市議会 2010-03-02 平成22年第1回定例会(第3号 3月 2日)

福祉用具貸与では、車いすや特殊寝台、床ずれ防止用具、体位変換器、手すり、スロープ、歩行器、歩行補助つえ、認知症老人徘回感知機器、移動用リフトなどが保険給付の対象となり、1割の自己負担で借りていただくことが可能です。  また、腰かけ便座、特殊尿器、入浴補助用具、簡易浴槽などは、年間の上限を10万円として、1割負担で購入していただくことができます。  

桑名市議会 2009-03-19 平成21年環境福祉常任委員会 本文 開催日:2009-03-19

しかし、寝たきりの方に褥瘡防止のための体位交換やシーツ交換、介助が行われれば全介助を選択するというように、いろいろな場合に対する解釈の仕方についてこれから具体的に示されるということでございます。  それから、介護認定の調査項目の内容の明確化については、今月末までには出るということでございますが、いずれにいたしましても、市では調査員研修を毎月実施いたしましてスキルアップを図っております。

志摩市議会 2009-03-11 平成21年教育民生常任委員会( 3月11日)

この制度を決めるに関しては、やはり多少なりとも経費を浮かさないといけないという目的でやるんだということですけれども、それだけで、経費削減だけで余りそのことだけが表に出てきて一般の方が健康維持であったり、体位の向上であったり、技術の向上であるという、それからまたもう一つ親睦を深めるという、そういうものが幾つかあるかと思います、こういう施設はですね、生涯学習の意味もあってですね。

菰野町議会 2008-12-10 平成20年第4回定例会(第2日目12月10日)

活動は有償ボランティアで、在宅で介護や看護を必要とする高齢者や病人、障害者らの食事介護体位交換旅行同行など、本人や家族希望によって支援内容を決めるというものです。  先日も90歳を超えたお年寄りを60歳代の方が在宅で介護されている場合のいろいろな苦労話を聞きました。在宅で超高齢者を毎日見てみえる方への負担の軽減について、お尋ねをいたします。  

菰野町議会 2008-06-16 平成20年第2回定例会(第2日目 6月16日)

学校給食総論といたしましては、成長期にある児童の心身の健全な発達のため、栄養バランスのとれた豊かな食事を提供することにより、健康の増進、体位の向上を図ることはもちろんのこと、食に関する指導効果的に進めるための重要な教材として、給食の時間はもとより、各教科特別活動、総合的な時間等において活用することができると考えております。  

菰野町議会 2007-09-13 平成19年第3回定例会(第5日目 9月13日)

その後、大正昭和の戦前まで、児童栄養改善、貧困児童救済して就学率を高めることや、体位向上を目的として学校給食が部分的に実施されてきました。戦後昭和24年には、ユニセフからミルクの寄贈を受けてユニセフ給食を実施し、翌年には米国寄贈の小麦粉により大都市で初めて完全給食が実施されたということでございます。

伊賀市議会 2007-06-07 平成19年第6回定例会(第1日 6月 7日)

学校給食栄養のバランスのとれた豊かな食事子供たちに提供することによって、子供健康保持、体位の向上を図るとともに、食に関する指導効果的に進めるための生きた教材でもあります。学校給食教育的意義を大切にし、家庭地域と連携した食育を進めてまいりますとともに、市全体といたしまして、安全で安心した学校給食を実施してまいります。  

菰野町議会 2007-03-20 平成19年第1回定例会(第4日目 3月20日)

このために、健民、健康な民、健兵、健康な兵隊の要求が生まれ、国民体力強化が国策の一つとなり学校給食奨励規定によって児童生徒の栄養改善と体位向上を目指して215万人が給食をとっています。これは歴史にちゃんと残っておるんですね。  現在の給食制度が確立したのは、第2次世界大戦後食料事情の悪化した児童栄養不良を防止するため、これは私も知ってますですね。ここら辺が生きとったんですね、もう。

伊賀市議会 2005-09-15 平成17年第5回定例会(第5日 9月15日)

これまで学校給食は、栄養バランスのとれた給食を提供することにより、正しい食習慣の形成に寄与するとともに、児童生徒の体位の向上や家庭における食生活の改善等に大きな役割を果たしてまいりました。また、教職員児童生徒のコミュニケーション児童生徒間の好ましい人間関係育成の場として、児童生徒の心の健全な発達を図る上で大きな意義を持っております。

いなべ市議会 2005-09-13 平成17年第3回定例会(第3日 9月13日)

開始時代に比べて児童・生徒の体位の向上は著しくなり、その目的は既に達成されたと行政調査会で論議されておりました。成長を助けるという学校給食目的から、今は大量の食べ残しが問題になっております。栄養、金銭の無駄になっている、その点も考慮する必要があると思います。  先の議員質問の中にありましたが、学校給食の民間委託は、失うものが多いという発言でしたが、私はそれは違うと思います。

伊賀市議会 2005-02-17 平成17年第1回定例会(第1日 2月17日)

学校体育について、体位は向上したけれども体力が落ちているという指摘がされておりますが、これらについては教科における指導はもとより、あらゆる教育活動を通じて適切に配慮していく必要があり、特にこれからの健康の増進や体力の向上に関する指導に際しては、子どもたちの能力や興味、関心や適正等に応じ、適切に運動することのできる能力を育てることが大切です。  

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