154件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

名張市議会 2020-03-26 03月26日-07号

このような大きな予算をかけて事業をする一方で、炭素社会を目指し、ごみを減らす目的で13年間分別をしてきた容器包装プラスチックを燃やすごみとして有料回収をする、このことを4月から実施しようとしております。これまで資源化されていた容器包装プラスチック、年間300トンがごみとなり、焼却処分をされます。プラスチックを焼却すれば、通常の7倍もの二酸化炭素を発生させると言われています。

名張市議会 2020-03-26 03月26日-07号

このような大きな予算をかけて事業をする一方で、炭素社会を目指し、ごみを減らす目的で13年間分別をしてきた容器包装プラスチックを燃やすごみとして有料回収をする、このことを4月から実施しようとしております。これまで資源化されていた容器包装プラスチック、年間300トンがごみとなり、焼却処分をされます。プラスチックを焼却すれば、通常の7倍もの二酸化炭素を発生させると言われています。

名張市議会 2020-03-03 03月03日-01号

また、炭素社会の構築に向けて、省資源省エネルギーの推進に取り組んでまいります。さらに、廃プラスチックに対する国際的な動きを踏まえ、資源ごみの分別方式の見直しを行うとともに、引き続き市民、事業者、行政の役割分担と連携により、ごみの適切な分別、排出方法の周知、啓発事業の充実を図り、食品ロスの削減に取り組むなど、さらなるごみの減量化、資源化に努めてまいります。 

名張市議会 2020-03-03 03月03日-01号

また、炭素社会の構築に向けて、省資源省エネルギーの推進に取り組んでまいります。さらに、廃プラスチックに対する国際的な動きを踏まえ、資源ごみの分別方式の見直しを行うとともに、引き続き市民、事業者、行政の役割分担と連携により、ごみの適切な分別、排出方法の周知、啓発事業の充実を図り、食品ロスの削減に取り組むなど、さらなるごみの減量化、資源化に努めてまいります。 

四日市市議会 2020-02-02 令和2年2月定例月議会(第2日) 本文

そして、昨年スペインで行われましたCOP25におきましては、炭素社会から脱炭素社会へと大きくかじを切りました。  また、三重県におきましても鈴木知事が脱炭素社会を目指すと宣言をされたところでございます。  四日市におきましては、大手の事業者が多く、産業部門、いわゆる製造業が、この辺が排出割合が最も高く、2015年におきましては約90%を占めている状況であります。  

四日市市議会 2019-11-01 令和元年11月定例月議会〔附録〕

炭素社会」から「脱炭素社会」の実現に向けて        (1)「クールチョイス宣言」その効果は?        (2)電気自動車の活用        (3)「脱炭素社会」の実現に向けて        2.災害時の保育園開所について        (1)現在の考え方        (2)今後の対応        3.どうなったのか?

鈴鹿市議会 2019-09-12 令和元年文教環境委員会( 9月12日)

        教育委員会事務局参事学校教育課長   梅本 秀明         学校教育課副参事兼学事保健GL     善福 博美         学校教育課副参事兼教職員GL      長谷 基弘         子ども政策課長             江藤 大輔 7 事務局   書  記  山本 保志   書  記  佐藤小百合 8 会議に付した事件  1 環境部    陳情第 8号 要望書(炭素社会

鈴鹿市議会 2019-08-20 令和元年議会運営委員会( 8月20日)

陳情第8号は,要望書(炭素社会の早期実現や地球温暖化問題の課題解決について)でございまして,7月12日付で提出されました。  次に,別紙3-2をごらんいただきたいと存じます。陳情第9号は,北勢地区私立小・中・高等学校振興助成補助金に関する陳情書でございまして,7月19日付で提出されました。  次に,別紙3-3をごらんいただきたいと存じます。

四日市市議会 2019-08-05 令和元年8月定例月議会(第5日) 本文

太陽光は炭素社会に向けて有効な手段ではあるかもしれませんけれども、里山は二酸化炭素の吸収源となる森林で、いろいろな動物が生息し、多様な植物が生育する場所であります。この自然を破壊して、広大な土地にたくさんのパネルを並べて本当にいいのでしょうか。  太陽光発電は、約1000kwの発電規模で大体2haの面積サッカーのグラウンドでいうと2面から3面分も必要になります。

伊勢市議会 2019-03-05 03月05日-03号

だから10年間かけて、そういうことにやっぱり投資をしていかなければいけないとか、もしくは、他市で見れば、水素のまちをつくろうとか、炭素社会をつくろうとか、メディカルバレーションをつくろうとか、そういったことをずっと計画を立てて、未来のためにどうやって投資をしていくかということをしているのが僕は普通だと思っております。 

四日市市議会 2019-02-01 平成31年2月定例月議会〔附録〕

炭素社会の実現に向けて) ・温室効果ガス削減に向けては、より多くの事業者との連携が必要であり、渋滞緩和の観  点からも重要な施策である。本市は総務省の認めるSDGsの推進都市に認定されてお  らず、また、公害を克服した事実も風化しつつある。環境先進都市として積極的な行動  が必要であり、市民にも取組内容がわかりやすいような評価を心がけてほしい。

名張市議会 2018-12-11 12月11日-04号

また、人、自然、エネルギーの調和を図るスマートシティーの理念を生かしつつ、スマートシティーなばりエネルギーアクションプランの方針である恵まれた日照条件を生かした太陽光、太陽エネルギー、豊かな清流を生かした水力地域特性を生かした再生可能エネルギーの導入による炭素社会の構築を目指し、本市に合った形で検討してまいりたい、このように考えているところでございます。 

名張市議会 2018-12-11 12月11日-04号

また、人、自然、エネルギーの調和を図るスマートシティーの理念を生かしつつ、スマートシティーなばりエネルギーアクションプランの方針である恵まれた日照条件を生かした太陽光、太陽エネルギー、豊かな清流を生かした水力地域特性を生かした再生可能エネルギーの導入による炭素社会の構築を目指し、本市に合った形で検討してまいりたい、このように考えているところでございます。 

四日市市議会 2018-11-04 平成30年11月定例月議会(第4日) 本文

私らは、そこに期待して応援したわけでございますから、水素図書館というのは、本当に二酸化炭素を排出せずに、炭素社会を推奨する、四日市市としてもそうですし、国も推奨する環境省補助メニューも期待できますし、今は確かに立地場所の検討の予算ですけれども、その先ですね。場所がどこでやろうと、こういう思い切ったことをぜひ考えていただきたいということを再度お願い申し上げまして、私の質問を終わります。

鈴鹿市議会 2018-09-26 平成30年文教環境委員会( 9月26日)

陳情第6号 要望書(炭素社会の早期実現や地球温暖化問題の課題解決について)でございます。  本陳情につきましては,陳情内容に関係する執行部に御出席いただいておりますので,その内容について現状等を御説明いただきたいと思います。お願いいたします。 ○佐藤環境政策課長  それでは,要望書の関係につきまして説明申し上げます。  

鈴鹿市議会 2018-09-19 平成30年 9月定例議会(第3日 9月19日)

地球温暖化対策といたしましては,現在,緩和策としまして再生可能エネルギーの利用促進や省エネ活動などが行われており,本市におきましても環境基本計画の中に炭素社会の推進を掲げ,温室効果ガス排出量の削減に向けてさまざまな取り組みを実施し,市民や事業者の皆様に対しましても普及・啓発に努めてきたところでございます。  

伊賀市議会 2018-09-11 平成30年第 4回定例会(第3日 9月11日)

制度により、創出されたクレジットにつきましては、炭素社会実現計画の目標達成やカーボンオフセットなど、さまざまな用途に活用できるということになっております。中小企業などの省エネ設備の導入、また森林管理者等による温室効果ガスの排出削減、吸収量をクレジットとして認証するということでございます。  

津市議会 2018-09-07 09月07日-05号

再生可能エネルギーの普及促進は、温室効果ガスの発生抑制、炭素社会の実現、ひいては地球規模の環境保全につながるものでありますことから、これに貢献すべく、本市といたしましては、身近な生活環境の保全を優先に考えながら、地域住民の暮らしに配慮され、また、地域住民と事業者との合意形成の図られた良好な発電事業所として施設整備が図られるよう、再生可能エネルギーの普及促進に取り組んでいく考えでございます。     

鈴鹿市議会 2018-08-31 平成30年議会運営委員会( 8月31日)

陳情第6号は,要望書,炭素社会の早期実現や地球温暖化問題の課題解決につきましてでございまして,7月25日付で郵送により提出されました。  次に,別紙3−3でございます。陳情第7号は,臓器移植環境整備を求める意見書の採択を求める陳情書でございまして,8月10日付で郵送により提出されました。  次に,別紙3−4でございます。