395件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2020-03-16 令和 2年総務常任委員会( 3月16日)

それに応えなければならないと思う人と、それをどううまく切り抜ける会話を、その会議場でできるかできへんかっていうのがあるので、行政で決めたのを説明に行くのが一番楽だからって言うんですけど、できる・できないとかいうのじゃなくして、なるべく多くの意見を収集してきて、持って帰ってきて、取捨選択を行政がすればいいわけですのでね、やっぱりそういう議論の仕方っていうスタートラインはちょっと、行政やってるん違うん違

桑名市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(第5号) 本文 開催日:2020-03-03

昨日の議員にも御答弁申し上げましたが、市内には現在日本語教室が4か所あり、各教室において、ボランティアの皆さんが親身になって日本語を教え、また、会話の中から日本の文化や習慣についても教えていただいております。これと同時に、日本人住民が外国人住民について理解しようとする姿勢は必要です。

桑名市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2020-03-02

それから、3点目の利用者からの声なのですが、直接職員がK-バスに乗車して、2月10日に同乗したんですけれども、そのときに利用者との会話の中で、市役所に行くのが便利になったというお声と、便数が減ること自体は不満と。ただ、路線が残ること自体は感謝しているというようなお声を頂いております。  

四日市市議会 2020-02-04 令和2年2月定例月議会(第4日) 本文

内容としては、聞こえのチェックの内容は、会話をしているとき聞き返すことがよくある。電子レンジのチンという音やドアのチャイムの音が聞こえにくい。このような日常生活の中での聞こえに関する簡単な設問が10項目で該当する数によって判断するとなっています。  以上、2点、提案をさせていただきます。

伊賀市議会 2019-12-18 令和元年教育民生常任委員会(12月18日)

○伊賀支所住民福祉課長(徳地美彦君)  保護者とその指導者といいますか、その支援員の方の日常的な会話的なことの中でつながってるのかなと思っております。 ○委員長(北出忠良君)  田中委員。 ○委員(田中 覚君)  つまり、5条適用したその本来のその起案したときの理由は今御答弁いただいたの伺ってると何かぐねぐねのような気がするな。じゃあ、起案したことに対してどこが決裁するの。奥田さん。

四日市市議会 2019-11-05 令和元年11月定例月議会(第5日) 本文

2点目、声かけをしたが返事がなく、雨戸側から会話にならない応答がありました。緊急連絡先の看護師には連絡がつかず、別の緊急連絡先となっている長男警察へ通報することの了解を得て、警察へ連絡しました。  その後、警察官と訪問し声をかけたが、先ほどと様子は変わらなかったため、窓ガラスを割り入室したところ、利用者が転倒していたため、救急車で搬送しました。命には別状ありませんでした。  

四日市市議会 2019-11-03 令和元年11月定例月議会(第3日) 本文

このような世代の方をスマホネーティブといって、スマホで会話したりゲームしたり、動画なんかをほとんどスマートフォンで行っております。  日本では特にこの傾向が見られ、スマートフォンの操作ならばわかるが、パソコンの設定や、OSの種類などは余りわからないという方、若者がふえているということです。  これは、私生活の上では問題ないかもしれませんが、仕事ではやはりパソコンは必須のツールと言われます。

伊賀市議会 2019-09-24 令和元年産業建設常任委員会( 9月24日)

今委員長のほうから御提案あったようなことにつきましては、水道事業としての営業という部分だと思われますので、そういった部分は当然私どもも水道水の利用の量のアップということでは必要だと考えておりますので、また方策につきましても検討させていただいて、会話をしていくっていうのは重要だと思っておりますので、時期とかは明記はこの場ではできないかもわかりませんが、そういうことを心がけて利用の向上に図らせていただきたいと

鈴鹿市議会 2019-09-13 令和元年地域福祉委員会( 9月13日)

それと,個別に診断するときに,ここに出してもらいましたけど,例えば,会話がどうなのかとか,しりとりができる,ケンケンができる,こういう設問をしておる中で,逆に,園で先にこういうことを教えておいてチェックするのと,教えずにチェックするのと,それから外国籍子供たちというのは,日本語がわからない子たちに,しりとりが果たしてできるのかどうか,その辺のチェックシートのあり方が若干,気になったんです。  

亀山市議会 2019-09-12 令和元年 9月定例会(第4日 9月12日)

そこで、このような状況を踏まえまして、当市においては経済貧困とは別に、こうした家庭が抱える課題こそ貧困の連鎖を生むおそれがあるというような仮説を立てまして、子供との時間を十分とっているか、子供とよく会話をするか、子供に十分愛情をかけているかなど、親子関係に起因するアンケート項目を設定し、当市独自の文化貧困と位置づけたものでございます。 ○議長(小坂直親君)  鈴木議員

菰野町議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第4日目 9月11日)

比較的コミュニケーションがとりやすい子どもたちだけでなく、外国人住民の大人世代、高齢世代を巻き込むことで、日常会話を中心に、日本語学習、外国語学習食文化、生活様式などへの理解、興味にも発展することが期待できます。多文化共生の起爆剤、地域課題の解消策として、事業化ができないか、担当課長にお伺いします。 ○議長(矢田富男君) 答弁を願います。  企画情報課長加藤正治君。

志摩市議会 2019-09-06 令和元年第2回定例会(第2号 9月 6日)

また、新しい技術であるテキストや音声を通じて会話を自動的に行うプログラムであるAIチャットボットや事務業務の効率化、自動化の取り組みであるRPAを活用するということで、市民の利便性を高め、また、業務の改善を図ることも持続可能なまちづくりに資するものと考えております。  「地域を担う市民、民間事業者が本気にならなければ地方創生は成功しない。」ということが志摩市における地方創生基本的な考えです。

四日市市議会 2019-08-02 令和元年8月定例月議会(第2日) 本文

LGBTQ当事者がカミングアウトしやすい職場環境をつくることは、生産性を高めることにつながるという指摘がありますが、LGBTQや典型的ではない性別表現をあざ笑ったり、からかいの会話が日常的にある環境ではカミングアウトすることは困難になります。誰もが自分の性的指向、性自認を尊重され、自分らしく生きることのできる社会をみんなでつくっていくことが必要であると私は考えます。