1534件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

名張市議会 2020-09-05 09月05日-02号

先ほどの市長答弁と重複しますので具体は避けますけれども、まさに心身障害をお持ちの方であるとか、介護保険制度適用を受けておられる方であるとか、70歳以上の高齢者のみの世帯の方であるとかということを対象者にしながら、そういった方々について、当然私も福祉部門とも連携をとりながら、こういった制度のご案内をさせていただいて、進んでといいますか、そういった登録をしていただくようにお願いをしております。 

名張市議会 2020-09-05 09月05日-02号

先ほどの市長答弁と重複しますので具体は避けますけれども、まさに心身障害をお持ちの方であるとか、介護保険制度適用を受けておられる方であるとか、70歳以上の高齢者のみの世帯の方であるとかということを対象者にしながら、そういった方々について、当然私も福祉部門とも連携をとりながら、こういった制度のご案内をさせていただいて、進んでといいますか、そういった登録をしていただくようにお願いをしております。 

伊勢市議会 2020-03-23 03月23日-04号

社会保障予算を削減するために国主導介護保険制度全体の改変が進められています。介護保険制度本来の介護社会化、つまり家族だけに負担をかけないという目的、そしてサービス利用者の意思を尊重するという理念、これらが制度変更のたびに遠景に追いやられているように見えます。ケアマネジャーが作成したケアプランについて、そのサービスが必要な理由を生活支援会議がチェックする。

伊賀市議会 2020-03-19 令和 2年第 1回定例会(第6日 3月19日)

介護保険制度年金暮らし高齢者にとっては安心できる老後をつくるような制度にはなっておりません。そういった問題がある、その立場で、この予算についても反対をいたします。  私の意見は以上でございますが、議員皆さんには、市民暮らしを守り市民目線でない公平・公正でない予算には賛成できないという立場にぜひ立っていただき、御賛同賜りますようお願いを申し上げまして、意見といたします。

いなべ市議会 2020-03-05 令和 2年第1回定例会(第4日 3月 5日)

2、介護保険制度についてです。  介護保険制度が確立し、約20年が経過しようとしています。高齢者増加高齢者世帯増加により、自宅での介護から施設介護へと向かうことが想定されます。こうした状況を踏まえ、安心して老後を過ごせる事業計画の策定や施設整備を図ることが求められると思います。

津市議会 2020-03-04 03月04日-04号

それを踏まえて、介護保険制度改正によって、津市においては2017年4月から介護予防日常生活支援総合事業というものが開始されているわけであるんですけれども、この総合事業では、多様な生活のニーズを踏まえて、地域全体でそれに応えていくために、今までやってきた同様のサービスに加えて、地域の住民であったり、いろいろなメニューがあって、多様な担い手による新しいサービスができたという認識でいます。 

桑名市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2020-03-02

当然、先ほど言ったように、高齢者が増えていますので、サービスを利用される方が増えて、給付費も増えるのも当然ですし、繰入れが増えていくというのも当然なんですけれども、それ自体が問題というか、やっぱりどうやって今後この介護保険制度というのを持続可能な形で維持していくかということが一番重要なんじゃないかなと。  

四日市市議会 2020-02-04 令和2年2月定例月議会(第4日) 本文

その後、介護保険制度の中で、小規模多機能型居宅介護を含む地域密着型サービスというのが創設されたほか、平成30年度からは介護保険障害福祉の両サービス共生型サービスが創設されまして、高齢者障害のある人が同じ事業所サービスを受けられるというふうな仕組みが整備されましたけれども、これはまさに議員ご紹介の富山型デイサービスの手法が少なからず影響を与えたものというふうに言われてございます。  

鈴鹿市議会 2019-12-12 令和元年地域福祉委員会(12月12日)

まず,長寿社会課関係分でございますが,中西委員質問基本計画(素案)49ページのめざすべき都市の状態09,将来展望を踏まえた課題につきまして,最終行の部分で,なぜ介護保険についての記述を削除したのかという御質問につきまして,介護保険制度が,鈴鹿亀山地区広域連合が主体となり運営されていることから記載を削除したところでございます。

亀山市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第3日12月10日)

健康福祉部長井分信次君)(登壇)  具体的に申し上げますと、介護保険制度による要介護認定の3級から5級の認定を受けられた方、また身体障害者手帳療育手帳精神障害者保健福祉手帳の交付を受けられた方の中で、判定や等級の重度の方、またそれ以外の方でみずから登録を希望し、特に支援が必要であると市長が認められた方が、当市における避難行動支援者と定めてございます。 ○議長(小坂直親君)  尾崎議員

松阪市議会 2019-12-05 12月05日-03号

その中で、やはり皆様から言われることでございますけれども、移行時に係る利用者への説明が難しいという大きなお声をいただいておりまして、これは何をもって難しいと言っておりますかというと、厚生労働省は2015年2月に障害者日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律に基づいて自立支援給付介護保険制度適用関係についての運用等実態調査結果と題する調査結果を公表しました。

四日市市議会 2019-11-05 令和元年11月定例月議会(第5日) 本文

介護保険制度で要支援2以上の認定を受けている65歳以上の単身者、2級以上の身体障害者手帳を所持している単身者介護保険制度で要支援2以上の認定を受けている65歳以上の高齢者または2級以上の身体障害者手帳を所持している者のみで構成される世帯に属する者、その他市長が必要と認める者。  カメラを戻してください。ありがとうございます。  

伊賀市議会 2019-09-30 令和元年第 5回定例会(第5日 9月30日)

現在、サービス利用料負担をふえる制度改正が国においても検討されており、介護保険制度の行き詰まりを感じます。また、介護士処遇改善は一向に進まず、介護士不足は伊賀市でも深刻です。基金や一般会計からの繰り入れの活用で負担軽減を図ることともに、健康寿命延伸施策にも注力を注いでいただきたいと思います。