3319件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2019-06-24 令和元年総務常任委員会( 6月24日)

また、文化振興を担う市民地域行政など各主体の役割についても記述しています。よろしく御審査いただきますようお願いいたします。 ○委員長(上田宗久君)  ありがとうございました。  説明に対し、御質疑ございませんか。  生中委員。 ○委員(生中正嗣君)  ちょっと教えてください。この振興ビジョンの中の2ページのこの2017年平成29年6月に文化芸術振興基本法文化芸術基本法として改正した。

桑名市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第5号) 本文 開催日:2019-06-21

(仮称)まちづくり協議会については、私としても、今後ますます進む少子化や高齢化で、あと、人口減少などの人口構造が変化する中で、住民の皆さんが主体的に自分の住む地域のまちづくりに参加して取り組んでいただく。一人一人がこうありたいと思うようなまちを実現する手段だというふうに理解をしております。  

桑名市議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2019-06-20

県道桑部播磨線につきましては、御承知のとおり三重県主体となって進められている事業でございまして、現在は国道421号から桑部橋に至る経路の整備が進められております。昭和47年に都市計画決定がなされて以降、順次事業が進められ、国道421号から北側の新西方部分と桑部橋の南側につきましてはこれまでに整備がなされ、供用が開始されている状況でございます。  

桑名市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-06-19

子供は自発的な遊びを通して、主体的、意欲的に活動することで、幼児期の終わりまでに育ってほしい姿に示される資質、能力を総合的に身につけていきます。加えまして、遊びを通した学びは、好奇心や豊かな想像力、根気強く取り組む力、他者とかかわる力といった、いわゆる非認知能力と呼ばれる後伸びする力の向上にも非常に効果的であると考えております。  

伊賀市議会 2019-06-17 令和元年第 3回定例会(第4日 6月17日)

つくった目的の中、大きな考え方の一つとして、やはり地域で自立してやっていくというようなものも目的としてあったというふうに思っておりますので、一定、その辺が進んでいるかどうかというところも2年間かけて検証もしてきたというふうに思ってまして、地域の方々、もう補助金ないとやっていけないよねという話であれば、それは地域のほうでやめるという御判断をいただいているのかなというふうに思っておりますし、それでも、やはり主体

亀山市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第4日 6月17日)

それで、これは亀山市が、市長が市長就任後、23年の事業で、坂本侵入防止柵設置工事で、亀山市が事業主体となって2,709万6,300円で事業をやっている。それで、交付金が1,458万4,250円、亀山市の負担が1,000万9,640円、地元負担金が250万2,410円で、この2,709万6,300円という事業を亀山市が事業主体でやっています。  

亀山市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会(第3日 6月14日)

新しい時代に生きる子供たちには、文章を正確に理解する読解力、教科固有の見方、考え方を働かせて、自分の頭で考えて表現する力、情報情報手段を主体的に選択し、活用していくために必要な情報活用能力、そして個人ではなく、対話や協働を通じて知識やアイデアを共有し、複数の答えや皆が納得する答えを生み出す力、これらを育んでいく必要があると認識しています。  

伊賀市議会 2019-06-13 令和元年第 3回定例会(第2日 6月13日)

だから、今、仕事の量を見直すとか仕事のやり方を見直すとかこのようにおっしゃるけども、また後ほど申し上げますが、市長は第2次の再生計画のときに大きくかじを切ったのが1つ、大きな点が、新しいガバナンスを求めていく、多様な主体としてやっていくということで、市は本来何をせなあかんか、市と多様な主体がどのように協働できるか、もしくは多様な主体が実践を持ってお努めいただくかということを、どの議会もどの議会もどの

亀山市議会 2019-03-26 平成31年 3月定例会(第8日 3月26日)

次に、議案第6号亀山市基金条例の一部改正については、平成30年度から国民健康保険制度が改正され、県が財政運営の責任主体となったが、事業の健全な財政運営には基金が必要であるため、所要の改正を行うものです。  審査の過程では、基金の使途について質疑があり、これについては、急激な被保険者の減少等により税収が少なくなった場合に、この基金を活用しようと考えているとの答弁でありました。  

伊賀市議会 2019-03-22 平成31年第 1回定例会(第6日 3月22日)

食品ロスを削減していくためには、国民一人一人がおのおのの立場において主体的にこの課題に取り組み、社会全体として対応していくよう食べ物を無駄にしない意識の醸成と、その定着を図っていくことが重要である。  また、まだ食べることができる食品については廃棄することなく貧困災害等により必要な食べ物を十分に入手することができない人に提供するなど、できるだけ食品として活用していくことが重要である。

伊賀市議会 2019-03-13 平成31年予算常任委員会( 3月13日)

につきましては、当初予定をしておりましたサンピアさんがあれなんですけれども、そちらのほうの情報発信というか、そういう経費を上げておりましたんですけれども、御案内のように、サンピアと申しますのは市も出資して、そのほとんどの出資者が市民ということで、そういった事情の温泉でございましたので、そこの情報発信を考えておったところでございますけれども、御案内のように、新たに、申しわけございません、その後、経営者の経営の主体

伊賀市議会 2019-03-12 平成31年予算常任委員会( 3月12日)

例えばの例で言いますと、毎年11月に東京上野恩賜公園で、伊賀上野忍者フェスタin上野恩賜公園というようなイベントを過去4年ほどやっておりますけれども、そちらは観光戦略課が主体ですけれども、そこに伊賀ブランドの登録している事業者さんも加わっていただいて物販をしていくとか、PRしていくとかというようなことをしております。 ○委員長(生中正嗣君)  西口委員。

伊賀市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会(第5日 3月 8日)

その中では、協働で取り組む業務というふうなことの中では、統計調査員や投票立会人さん、それから附属機関の委員などの推薦、選任、さまざまな広報紙等の配付あるいは回覧、講師説明会の開催協力、あるいは通行どめ情報などの住民周知、行政主体となって行う事業や啓発事業への協力、こういったことを基本協定書では定めておりまして、ほかにもそれぞれ協働で取り組んでいる具体事業というのはたくさんあるわけでございますけれども

亀山市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第3日 3月 7日)

この地域内の森林整備状況でございますが、合併以降13年間で市が事業主体森林環境創造事業、また、みえ森と緑の県民税市町交付金事業、林業事業体が事業主体となります国・県造林事業、林業生産活動支援事業、県が事業主体となります治山事業、災害緩衝林整備事業等によりまして、これまで延べ3,600ヘクタールの間伐が実施されておるところでございます。 ○議長(小坂直親君)  岡本議員