24件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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四日市市議会 2016-02-03 平成28年2月定例月議会(第3日) 本文

河川排水課といたしましては、72.8mmの雨で一番下がボックス、そしてポンプ能力が9.6t、そして潮の干満があるといった条件の中で72.8mm降った雨が流れるのかどうかというのを中央大学に依頼して、検証しております。その検証の結果は、72.8mmの雨で9.6tのポンプがあれば──感潮河川云々はございますけれども──流れるという一つの結論が出ております。

四日市市議会 2015-02-02 平成27年2月定例月議会(第2日) 本文

中央大学ビジネススクール田中教授は、女性のほうが日常の不便や不満をより実感を持ってすくい取り、商品開発に生かしやすいと話しています。  少子高齢化社会の進展に伴い、企業においても、大量生産という量からダイバーシティ・マネジメントの考え方による多様なニーズに応える質への転換が図られ、新しい需要を掘り起こすイノベーションなくして勝ち残れない時代となりました。

津市議会 2012-09-06 09月06日-04号

先生たちが人間らしい感性を取り戻すためにもっと教員を解放せよというのが遠回りのようで近道だと思うと臨床心理士中央大学教授横湯先生は話されておりました。教師の多忙化を解消し、時間と心の余裕を持って子どもたちに寄り添うことが、いじめをなくす早道になると私もそう思いました。文部科学省によると、精神疾患で休職する教員は約5,400人で10年間で3,000人以上ふえているとのことです。

伊勢市議会 2011-10-11 10月11日-05号

水谷さんは、昭和50年8月13日生まれ、現住所は伊勢市楠部町3110番地、学歴は、平成11年3月中央大学文学部卒業、主な経歴としては、平成11年4月、株式会社アクセス国際ネットワーク就職、同14年2月退職、同16年4月、特定非営利活動法人2005年スペシャルオリンピックス冬季世界大会実行委員会就職、同17年3月退職、同年4月、株式会社ニューシティコーポレーション就職、同20年9月退職、同21年9月、

亀山市議会 2008-03-17 平成20年教育民生委員会( 3月17日)

その中で、当市の山本君、中央大学選手が19分15秒で1位でございます。選手、第1回の大会でプレッシャーは大分あったような気と、暑さ、応援者はよかったんですけれども、選手に対しては、きのうの11度というのは物すごく暑かったということでございます。  今後、亀山市としまして、人口の多いところがやっぱり強いという形です。熊野市さんなんていうのは選手を集めるのに一苦労したというような現状です。

名張市議会 2007-12-11 12月11日-04号

勉強ということでもう一点、桔梗が丘地区区長会まちづくり委員会主催で、この12月15日に午後2時10分より桔梗が丘公民館で、また午後6時10分より総合福祉センターふれあいにおいて、東大卒業され名古屋大学教授就任、現在は中央大学総合工学研究所教授武田邦彦先生をお招きして、環境問題について、「リサイクル現実廃棄物ゼロへ」のテーマ講演会が開催されます。

名張市議会 2007-12-11 12月11日-04号

勉強ということでもう一点、桔梗が丘地区区長会まちづくり委員会主催で、この12月15日に午後2時10分より桔梗が丘公民館で、また午後6時10分より総合福祉センターふれあいにおいて、東大卒業され名古屋大学教授就任、現在は中央大学総合工学研究所教授武田邦彦先生をお招きして、環境問題について、「リサイクル現実廃棄物ゼロへ」のテーマ講演会が開催されます。

伊勢市議会 2005-03-24 03月24日-04号

学歴は、昭和29年3月、中央大学商学部卒業経歴といたしましては、昭和29年4月、丹羽合名会社就職。同社の代表社員を経て同48年3月、丹羽商事株式会社代表取締役就任。同53年5月、三重肥料商業組合理事長平成8年3月、伊勢商工会議所監事。同9年3月、伊勢公平委員会委員選任。同年10月、伊勢度会環境衛生組合伊勢広域清掃組合及び伊勢度会農業共済事務組合公平委員会委員選任

伊勢市議会 2005-03-08 03月08日-03号

これちょっと私、中央大学佐々木信夫先生、「地方は変われるか」という本の中から、二元代表制下議会及び議員役割は次の3点に要約されようということで、1番として、その自治体の主要な政策、予算についての決定者としての役割。2番目として、この決定を受けての執行機関活動統制、監視する監視者役割。3番目として、問題をどう解決すべきか、この争点を有権者に明示する争点提起者役割と。

桑名市議会 2002-09-19 平成14年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2002-09-19

また、このことについて人口問題審議会委員の一人、中央大学教授大淵 寛氏、この方は専門は経済人口学ですが、次のように言ってみえます。「少子化は国を滅ぼす。その歴史的な例は、ローマ帝国の崩壊である。人口の多さと国の活力とは比例をする。日本は今から抜本的な対策をとっても数十年はかかる。早急な取り組みが必要だ。解決の決め手は、男女共同参画社会の実現しかない。」と言及されています。  

伊勢市議会 2002-09-09 09月09日-02号

中央大学大淵寛教授の「1000年で日本消滅」という見出しの新聞記事をお読みになられた方もいらっしゃると思います。合計特殊出生率1.39が将来も変わらず続いたと仮定しますと、我が国の人口は50年後で半分の 6,000万人、 160年後で10分の1の 1,260万人、 500年後では1000分の1に、1000年後には 100万分の1で 126人になってしまうという計算を示されておりました。

松阪市議会 2000-09-29 09月29日-05号

経歴につきましては別紙のとおりでございまして、中央大学法学部法律学科卒業された後、名古屋国税局に入局され、平成9年に退官後、松阪市内税理士事務所を開業してみえます。固定資産評価審査委員会委員として適任と認めましてお願いするものでございますので、何とぞよろしく御同意を賜りますようお願い申し上げ、提案理由の説明といたします。          

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