42件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2019-03-11 平成31年予算常任委員会( 3月11日)

第4款衛生費、第1項保健衛生費、第1目保健衛生総務費では、14億682万円を計上していますが、特定財源の国県支出金は、国の子ども・子育て支援交付金、産婦健康診査事業補助金のほか、県の地域子ども・子育て支援事業費補助金、特定不妊治療費及び治療費等補助金などで、地方債は同事業に充当する市債、その他財源は子育て支援基金繰入金などでございます。  

伊賀市議会 2018-03-13 平成30年予算常任委員会( 3月13日)

255ページ改めてですけれども、治療助成金ということで10万円ですけれども、対象となる方と目標というか等ですね、今までの実績についてをお伺いいたします。 ○委員長(嶋岡壯吉君)  答弁願います。  健康推進課長。 ○健康推進課長(藤林宏通君)  実績のほうが今ちょっと資料をもっておりませんので後ほどお答えさせていただきます。

伊賀市議会 2018-03-12 平成30年予算常任委員会( 3月12日)

第4款衛生費、第1項保健衛生費、第1目保健衛生総務費では14億4,429万3,000円を計上していますが、特定財源の国・県支出金は国の子ども子育て支援交付金、産婦健康診査事業補助金や、県の特定不妊治療費及び治療費等補助金、小児救急医療支援補助金などで、地方債は水道事業会計出資金に充当する市債、その他財源は応急診療所診療報酬等、病院分輪番制運営費分担金、子育て支援基金繰入金などです。  

志摩市議会 2018-02-28 平成30年第1回定例会(第2号 2月28日)

4、不妊治療助成事業費では、不妊治療費及び治療費の一部を助成するため、175万5,000円計上いたしました。  2目予防費では、1億1,680万5,000円を計上しております。1、予防接種事業費の(1)予防接種事業では、予防接種法に基づき定期予防接種を実施する経費などで1億1,479万4,000円を計上しております。  102ページをごらんください。  

四日市市議会 2017-11-02 平成29年11月定例月議会(第2日) 本文

使い道なんですが、右端にありますね、治療費の助成。これは、妊娠時に胎児が成長し切れなくて出産に至らないという悲しい症例を重複して経験される妊婦さんがみえると。そういう症例を減らすため、効果は出ています。看護師離職防止のための研修、産科医師確保経費の助成ということで、非常に有効基金だと思われます。

四日市市議会 2016-11-03 平成28年11月定例月議会(第3日) 本文

余りお話をする機会は多くはございませんでしたけれども、私が議員1年生のときにの取り組みや骨髄ドナーの支援制度の一般質問をさせていただいたときに、後で声をかけてくださいまして、大事だからやりたいと思っていますというふうに声をかけていただいたことが、すごくその当時の私にとっては力になり、うれしかった思い出がございます。

亀山市議会 2016-03-22 平成28年予算決算委員会( 3月22日)

そのうち、3つの重点プロジェクトでそれぞれ計上しておりますけれども、子育てトータルサポートプロジェクトということで、妊婦健康診査支援事業、また不妊・治療費助成事業、かめやまげんきっこ育成事業等々2億7,435万5,000円を計上して、魅力的な子育て支援環境を創出するということにしてございます。

伊賀市議会 2016-03-15 平成28年予算常任委員会( 3月15日)

あと、引き続きまして、第2子以降の特定不妊治療費に対する助成回数の追加であったり、一般不妊治療、また治療費については、27年度と同様、助成をさせていただきます。 ○委員長(近森正利君)  赤堀委員。 ○委員(赤堀久実君)  済みません、これ、回数の上限、済みません、もう一度ちょっとお願いしたいと思います。 ○委員長(近森正利君)  回数の上限。  健康推進課長

亀山市議会 2016-03-15 平成28年予算決算委員会( 3月15日 教育民生分科会)

同じく、不妊・治療費助成事業の補助金170万の減額は、助成申請者の実績見込みによるものでございます。  次の高齢者・障がい者(児)タクシー料金助成事業400万円の減額は、高齢者及び障がい者に対して交付しているタクシー料金助成事業乗車券について、実績見込みにより減額するものでございます。  

伊賀市議会 2014-12-09 平成26年第 7回定例会(第2日12月 9日)

さらに今年度から新たに男性の方に対しても不妊治療の助成事業、また、これまで不妊治療は1人目だけでしたけれども、2人目以降も補助の対象とさせていただく、いわゆる助成回数を追加させていただく、また、治療、このっていうのは、妊娠中におなかの中でお子さんが大きくならないっていう、育たないっていうような症状、これの治療に対する助成事業も実施しております。

亀山市議会 2014-06-18 平成26年予算決算委員会( 6月18日 総務分科会)

次に、下段の第15款県支出金の特定不妊治療補助金50万円の減額及び特定不妊・治療費等補助金205万円につきましては、県において助成制度の見直しが行われたため、男性不妊治療治療など新たな制度による補助金を計上し、旧制度に係る補助金の全額50万円を減額するものでございます。  

伊賀市議会 2014-06-17 平成26年予算常任委員会( 6月17日)

細目52不妊治療助成事業では、特定不妊治療費県補助金を財源に現行の特定不妊治療費助成事業に加え男性不妊治療費助成事業や、第2子以降の特定不妊治療に対する助成回数追加事業及び治療費など助成事業を実施するため、不妊治療助成金30万円を増額いたしております。  22、23ページをごらんください。

亀山市議会 2014-06-17 平成26年教育民生委員会( 6月17日)

不妊・治療費に係る助成制度の概略図でございます。  今回の補正につきましては、国・県の制度改正に合わせまして、市の助成制度を改正するものです。資料の図表は、縦軸が治療方法、横軸が夫婦合算の所得となっております。市では、これまで、国・県制度が対象としています体外受精、顕微授精の方法の特定不妊治療に加えまして、人工授精の方法の一般不妊治療にかかる治療費も対象として助成を行ってまいりました。  

亀山市議会 2014-06-17 平成26年予算決算委員会( 6月17日 教育民生分科会)

第3款民生費、第1項社会福祉費、第1目社会福祉総務費、説明欄、不妊治療費助成事業の補助金450万円の減額、次の不妊・治療費助成事業補助金730万円の増額につきましては、今回国及び県制度の変更及び追加を受けて市の事業を整理することから、当初予算に計上しておりました1つ目の不妊治療費助成事業を一旦減額し、新たに不妊・治療費助成事業として730万円を計上するものでございます。