17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊賀市議会 2017-06-19 平成29年教育民生常任委員会( 6月19日)

なお、訴訟遂行の方針といたしまして、弁護士訴訟代理人と定めるとともに、判決の結果必要がある場合は、上訴をいたすことといたしております。また、必要があるときは、和解することといたしております。  なお、参考資料といたしまして、改善計画書抜粋を添付をいたしておりまして、改善計画書の11ページ、8行目には回復措置に係る経費は株式会社ウィッツが負担する旨、記載はされております。  

伊賀市議会 2017-06-12 平成29年第 4回定例会(第2日 6月12日)

なお、訴訟遂行の方針として、弁護士訴訟代理人と定めるとともに、判決の結果、必要がある場合は上訴をいたします。また、必要あるときは、和解することともしています。  よろしく審議をお願いいたします。 ○議長(空森栄幸君)  説明が終わりました。  以上2議案について一括して質疑を行います。  

菰野町議会 2013-06-17 平成25年第2回定例会(第2日目 6月17日)

しかし、この制度には、裁判のように地裁で負けたら次、高裁、あるいは最高裁という上訴制度はなくて、エクアドル政府裁定無効化を求めている。こういう内容なんです。  大変片手落ちの不公平な内容になっています。  このISD条項については、大変興味深いことがたくさんの新聞だとか、雑誌にも書かれておるんです。

志摩市議会 2011-08-31 平成23年第3回定例会(第1号 8月31日)

5、事件に関する取り扱い及び方針といたしまして、事件の推移によっては、上訴和解、その他の状況に対応した措置を講ずるものとします。6、管轄裁判所につきましては、津地方裁判所伊勢支部でございます。  この詳細について御説明申し上げますと、志摩市住宅新築資金等貸付金の償還金を長期にわたり滞納している債務者は、平成18年に死亡して親族相続放棄しており相続人存在であります。

伊勢市議会 2011-06-20 伊勢市 平成23年  6月 定例会-06月20日−01号

なお、本件訴訟につきましては、北岡雅之弁護士訴訟代理人と定め、第一審判決の結果、必要がある場合は上訴する方針でございます。  以上、議案第46号訴訟の提起につきまして、補足の御説明を申し上げましたが、参考といたしまして位置図を添付いたしておりますので、御高覧の上、何とぞよろしく御審議のほどお願い申し上げます。

伊勢市議会 2010-10-04 伊勢市 平成22年  9月 定例会-10月04日−04号

なお、本件訴訟につきましては、第1審判決の結果、必要がある場合は上訴する方針でございます。  以上、報告第16号専決処分事項の報告につきまして、補足の御説明を申し上げましたが、何とぞよろしく御審議のほどお願い申し上げます。 ○議長(長田朗君) 質疑に入ります。  御発言はありませんか。      〔「なし」と呼ぶ者あり〕 ○議長(長田朗君) 質疑なしと認めます。  お諮りいたします。  

伊勢市議会 2006-09-13 伊勢市 平成18年  9月 定例会-09月13日−01号

なお、本件訴訟につきましては北岡雅之弁護士訴訟代理人と定め、第1審判決の結果、必要がある場合は上訴する方針でございます。また、居住者が自主的に退去する意思を示した場合は和解とする方針でございます。  以上、「議案第178号訴訟の提起について(和解を含む。)」につきまして補足の御説明を申し上げましたが、何とぞよろしく御審議のほどお願い申し上げます。

伊勢市議会 2005-12-15 新伊勢市 平成17年 12月 定例会-12月15日−02号

なお、本件訴訟につきましては、北岡雅之弁護士訴訟代理人と定め、第一審判決の結果において、必要がある場合は上訴する方針でございます。  以上、議案第20号訴訟の提起につきまして、補足の御説明を申し上げましたが、何とぞよろしく御審議のほどお願い申し上げます。 ○議長中村豊治君) お諮りいたします。  

亀山市議会 2005-11-28 平成17年第4回臨時会(第1日11月28日)

なお、訴訟の遂行に当たって、必要がある場合は上訴することを認めるものとしております。  以上、産業建設委員会の審査報告といたします。終わります。 ○議長(小坂直親君)  各常任委員会委員長の報告は終わりました。  これより委員長報告に対する質疑を行います。  質疑はございませんか。                  

いなべ市議会 2005-04-28 平成17年第1回臨時会(第1日 4月28日)

4番、事件に関する取り扱い、訴訟において、上記請求が容認されないときは上訴するものとする。ということでございまして、貸付以来、月賦返済が一度もされておらず、現在まで何度も督促や訪問を行ったわけでございますが、支払う意思が全く感じられないため、訴訟に踏み切ったわけでございます。  以上でございます。 ○議長(太田 政俊君)  説明を終わります。  

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