458件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

菰野町議会 2019-12-09 令和元年第4回定例会(第2日目12月 9日)

三重県でも、三重大学内でドローンによる獣害対策に関する研究と題した研究が進められています。過去に、ドローンの動作が野生動物の威嚇に効果的であったことから、被害防除を目的に、ドローンが野生動物の検知、機体の離着陸、威嚇、いわゆる追い払いのすべてを全自動で行うシステムを開発し、実証実験を行っているというものでありました。  

鈴鹿市議会 2019-12-05 令和元年12月定例議会(第4日12月 5日)

また,県内にも三重大学や皇學館大学など教育学部を有する大学があり,これら地元大学との連携も一層推進していただきますようお願いしたいと思います。  それでは,次に学習状況調査の結果について,質問させていただきます。  学習状況調査は,学力調査と同様に,児童生徒への教育指導の充実や,学習状況の改善等に役立てることができる重要な調査だと思います。

鈴鹿市議会 2019-12-04 令和元年12月定例議会(第3日12月 4日)

それでは,1番の教育に関する大学との連携について,鳴門教育大学教職大学院及び三重大学教職大学院について質問させていただきます。  鳴門教育大学教職大学院に,10月29日に会派視察として6人の議員で訪問させていただきました。そこで,鳴門教育大学が本市で行っている取り組みについて,聞き取りを行ってまいりました。  

志摩市議会 2019-11-01 令和元年予算決算常任委員会(11月 1日)

志摩市としましても、この原因究明、非常に大切なことだと思いますけれども、日常の漁場環境をまず把握しておくということで、これは真珠研究会なんかの対策もやって、漁場環境の監視の中でも支援を行っているところですが、今回は三重大学病気もへい死原因の一つの可能性として考えられるということになっておりますので、貝に影響を与えるような細菌がいないか、三重大学と市町で連携して、細菌の評価なんかもしていただいているところであります

鈴鹿市議会 2019-10-08 令和元年地域福祉委員会(10月 8日)

2枚目は,認知症患者の早期受診と介護連携の試みの事業図ということで,三重大学のほうの資料ということでいただいたものですので,御確認いただければと思います。  3枚目は,ソーシャル・インパクト・ボンドということで,経済産業省のほうの資料の一部抜粋ということで,一般的なスキームということでSIBの流れということでの資料でございます。また御確認いただければと思います。  

桑名市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-09-11

人間の尊厳を守れるか、被災生活で命を落とさないためにどんなことに気をつければいいのかについて、三重大学病院災害医療センター長であります武田医師のコメントでございます。  災害の後は物資が不足し、緊急事態のため慌ただしくなるが、衛生的な環境を維持することが肝心である。自宅でも避難所でも衛生面を意識するべきである。人間は歯磨きができずに口内が不潔になると相当なストレスになる。

鈴鹿市議会 2019-07-04 令和元年全員協議会( 7月 4日)

まず,公式代表団のメンバーでございますが,鈴鹿市からは私を初め,地域振興部次長市民対話課長秘書職員の4名,関係機関からは株式会社モビリティランドの山下代表取締役社長ほか3名,鈴鹿商工会議所の田中会頭とその随行者,またアドバイザーといたしまして,三重大学の西村副学長の合計11名でございます。  

鈴鹿市議会 2019-06-24 令和元年 6月定例議会(第5日 6月24日)

地方大学も同様の課題を抱えておりまして,三重大学でも卒業生の県内就職率の低さが気になっていたそうです。そこで,三重大学では,三重県内の企業情報収集に努め,先進的な県内企業情報を学生に提供しインターンシップ等を積極的に推奨した結果,1年で県内就職率を倍増させることができたと聞きました。正確な数字が出せなくて申しわけございませんが,5%が10%になったように聞いております。  

桑名市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-06-19

加えて、桑名市における不登校の実態分析、不登校要因の検討をもとに、新たな不登校を生まない学校づくりにつきまして、昨年度から三重大学と共同研究を開始したところであります。教育委員会学校大学が連携しながら、提案、実践を行い、その成果を広く桑名市内の小・中学校に還元してまいりたいと考えております。  

いなべ市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第4日 6月12日)

今回、それをわかりやすく説明するために、三重大学と共同で学術的な実証実験を行い、エビデンスをとるということですが、ドイツや北欧など、既に野外体験保育有効性は、発達、発育にもかなり好影響が出ることは学術的にも証明されております。  また、野外体験保育については、県も野外体験保育普及啓発事業として事業強化を実施し、野外体験保育者養成講座等も精力的に行われております。

四日市市議会 2019-06-05 令和元年6月定例月議会(第5日) 本文

その答えを聞いて、ちょうどうちの会派に川島前下水建設課長が川村高司当時の議員と同級生だった関係でよくうちの会派に来ていたもんで、伊藤技術部長がこういうことを言うんやけど確かなのかと言ったら、うん、三重大学では専攻で習いましたという話を聞いています。そのことでいくと、裁判所の話は別として、これが正しいのならこの主張をなぜ展開しなかったのかという疑問が残るわけですね。

四日市市議会 2019-06-04 令和元年6月定例月議会(第4日) 本文

これは、去年の10月4日、5日に5年生を対象にプログラミン教育のため三重大学教授にお越しいただき、プログラミングの授業を実施していただきました。  プログラミン教育の狙いは、コンピューターに意図した処理を行うように指示することを体験しながら、普遍的に求められる力としてのプログラミング的思考などを育むこととしています。

四日市市議会 2019-06-03 令和元年6月定例月議会(第3日) 本文

今、三重大学教授をしていますけれども、お父さんお母さんは富田に住んでいます。孫がやって来て、ハーフマラソンに子供たちが出ても、第3回とかいったら、これお父さん優勝したのよ第1回でと言えないですよね。歴史があるというのは、いかにそのまちが長く、人々が喜ぶ要素が入っているかということですよ。こんなに三つもあって、しかもさくらとお茶マラソン、すてきな大会でしたけれども、これは市のものではないですよね。