626件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2019-06-17 令和元年第 3回定例会(第4日 6月17日)

伊賀市としては、学校マニフェストを、教育方針をマニフェストという形で保護者に示させていただいて、そのことで一緒に保護者の方に協力いただいたり助けていただいたり助けていただいたり支援していただきながら教育を行って評価もいただく、そして学校によっては保護者の方が保護者マニフェストをつくっていただいて一緒になって学校子供たちに取り組んでいただいてるというような状況で、保護者とか教職員子供を育てるという

亀山市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会(第3日 6月14日)

最後に3つ目の質問ですけれども、櫻井市長がさきの市長選挙で2017マニフェストというのを掲げられて、その中に火葬の無償化を検討しますとありますね。市営斎場の火葬施設は、市民が一生に一度だけお世話になる施設です。現在、火葬施設使用料は、12歳以上の大人の場合、1体4,000円というふうになっております。

菰野町議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2日目 6月13日)

ちょっとはっきりさせるっていう言葉がちょっと妥当ではないかもしれませんが、今まで、これまでですね、柴田町長の思い、マニフェストと言いますか、首長としての思いであったり、教育長のお考えの中での完全給食の考え方は、センター方式っていうところが1つあったのではないかと考えております。

亀山市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会(第2日 6月13日)

この消費税増税に伴う改正ということで、駆け込み需要を解消したり、反動減対策というか、余り買わないというようなことにつながらないようにということが、とっても大きい税条例の改正かなあと私は見たんですけれども、この消費税増税に対しては、今回自民党のマニフェストでも10月に増税していくということが出されましたけれども、でも、やはりいろんな方から増税は本当に100%あるのかどうかというと疑問な声も出ている中で

亀山市議会 2019-06-01 令和元年 6月定例会一般質問一覧

地方自治法の改正内容と改正理由について  2 亀山市の会計年度任用職員制度制度設計について  3 「亀山市定員適正化計画」の見直しについて 学校保育園の給食調理員について  1 正規職員が28%しかいない職員体制について  2 非常勤職員の時間給で最低賃金が改正されてもそれに応じて引き上げられなかった安い賃金について 市長選マニフェスト

亀山市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会(第2日 3月 6日)

あなた、市長の多分マニフェストですな、亀山市の駅前のにぎわいづくりのためのというのは。あなたの3期目のマニフェストの公約なんですよ。まあ、力を入れているかどうかわかりませんけど。  あと、今言われた答弁だと、この2ブロックのためにここに4億8,000万、これに3億近い金を投入しておるわけですやんか。唐突に、何の説明もなく。1回はあった、先般。こんなんで済むんですか、これ。

川越町議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1日 3月 4日)

中には、どこかの県の議会のほうが議会改革でマニフェスト大賞をもらってやったにもかかわらず、議員削減ということになったらもうお手上げで、また戻ってしまうというような、全くみっともないところも議会であるように聞いております。それに鑑みると、当町の議会のほうは、議長のほうの裁量でいろいろと、「改革」という言葉も何か変ですけど、いろいろ前向きに変えていただきました。ありがとうございました。  

四日市市議会 2019-02-03 平成31年2月定例月議会(第3日) 本文

市長訓示もそうですし、市長の所信というか議案説明も、もとになっているのはこの2年前、市民と約束であります、森 智広市長候補が構想された、全く同じタイトル、31万人元気都市宣言、政策集、これがもとになっていると私は思っていますので、この内容を──質問項目の3番目に行っていますけど、もう3番目ですよ──市長選挙マニフェスト、すなわち市民との約束、これを検証することが、2年たちましたから必要ではないかということで

四日市市議会 2019-02-01 平成31年2月定例月議会〔附録〕

━━━━━━━━━━━━━━━ 一般質問  01    豊田政典       新風創志会       60分        1.森政権2年間の検証と、四日市の未来を問う            -都市間競争を勝ち抜くための、戦略都市構想        (1)都市の力は人口に有り、という共通認識の下に        (2)「2019仕事始めの式 市長訓示」を読み解く        (3)『市長選挙マニフェスト

亀山市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第2日12月10日)

あなたのマニフェストに基づいてやっておるんだから。あなたの重大政策の一つやからね。それをそういうような認識がないから今のような答弁になると私は思う。だから、この繰り越しについては、私はとても認めるわけにはいかんということを申し添えたいと思う。もうこれ以上言うても時間もったいないだけですからな。  次に、議案第75号亀山市営住宅条例の一部改正についてですけれども、今福沢君がいろいろ説明された。

亀山市議会 2018-09-19 平成30年予算決算委員会( 9月19日)

市長が3期目のときに、庁舎建設の凍結を解除して建設をするというマニフェストをつくったと。当然、第2次総合計画に庁舎建設の構想が掲げられたと、そんな構想って私はわかっておるがな、そんなことは。  だから、庁内協議をやったことがなぜ議会に、どんなことを協議したかということがなぜ議会には報告できやんかったか。後からしますでは、私らの任期はこの10月で切れますんやわ、10月31日で、今現職のね。

伊賀市議会 2018-09-18 平成30年決算常任委員会( 9月18日)

○委員(田中 覚君)  そうしたらマニフェストのその発行者は伊賀市。それとも請負業者。どちらなんだろう。 ○委員長(生中正嗣君)  市民生活課長。 ○市民生活課長(川ロ敏幸君)  請負業者となっております。 ○委員長(生中正嗣君)  田中委員。 ○委員(田中 覚君)  ごめんなさい。排出元伊賀市ではないですか。配送法上間違いないですか。 ○委員長(生中正嗣君)  市民生活課長

亀山市議会 2018-09-10 平成30年 9月定例会(第5日 9月10日)

これはもう委員会で何度も言っていますけど、これは市長にきつい質問なんですけれども、やっぱり市長は1期目のマニフェスト、他に優先すべき政策、事業があるということで、もうかなり進んでいた新庁舎建設を凍結したことに対して、あるいは合併特例債を活用し、庁舎建設を進めるべきだという一方の考え方と照らし合わせて、みずからの政治判断、政策判断をしっかり総括、言ってみれば反省すると、間違っていたということを公に示すべきですよ

亀山市議会 2018-09-07 平成30年 9月定例会(第4日 9月 7日)

あなたのマニフェストで凍結をやって、また復活したんだけれども、それと同じようにもう少しきちっと制度設計、それから特定停留所、待合所の整備、停留所の整備、それをもう一度再考して、そしてあなたが筆頭になってこの制度の充実を図った制度設計をもう少し構築して、そしてこの乗合タクシー制度を実施すると。そうすれば、移動困難者、それから免許返納者の方にも喜んで使っていただけるという制度になると思います。

亀山市議会 2018-06-14 平成30年 6月定例会(第4日 6月14日)

これは市長のマニフェストで、乗合タクシー、この間の戦没者でもその挨拶をされました、追悼の言葉の中でね。だけど、やはりもう少し、この事業はきちっと精査した中で、議会にもきちっと理解を得た中で、予算が認められたら議会オーケーと思ってはあかんと思う。市民の皆さん方も十分この事業を理解していないと思うんです。

亀山市議会 2018-06-12 平成30年 6月定例会(第2日 6月12日)

マニフェストにも、山車会館建てますと、関の山車会館建てますと売り物であなたは出てきた。マニフェストの中にも、これは入っていますよ。その事業が停滞しておることについて、あなたは何も懸念を持っていなかったのかと。そもそも一遍、どういうような見解を持っているのか。  あくまでも、それは確かに地方自治法専決処分で、それは市長の権限ですけれども、余りにも専決問題の権限を乱発し過ぎておるのと違うかと。

亀山市議会 2018-03-23 平成30年予算決算委員会( 3月23日)

市長、1期目のマニフェストに、庁舎の問題については他に優先すべき事業があるから庁舎は凍結だということでご当選されました。その後、東日本大震災が起き、庁舎に関する関心も高まり、第1次総合計画後期基本計画の中の審議の中でも、建てろ建てないということでなくて、とにかくニュートラルな立場で建てるがいいのか悪いのか、これを英知を結集して考えなさいと。その後も市長はあくまでも凍結なんです。

川越町議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第1日12月 6日)

2つ目は、町長さんは、マニフェストを書かれて、大変力を入れられていて、我々も期待しております耕す耕務員について、大きく2つお伺いしたいと思います。よろしくお願いします。  まず1つ目の台風21号に対する災害対策は、どのようにされていたのかというふうなことです。  10月に台風がくるということは、めったになくて、大変季節外れの台風で、そんなに大きくなるとは想定もしていなかったんです。