44件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鈴鹿市議会 2019-07-12 令和元年文教環境委員会( 7月12日)

次に,(3)使用済食用油の再資源化についてでございますが,各調理室から調理後に出たてんぷら油につきまして,定期的に給食配送業者に引き渡し,業者バイオ燃料としまして再資源化して,小学校給食の一部の配送トラック燃料として活用し,資源循環取り組みにつなげておるところでございます。

鈴鹿市議会 2017-06-20 平成29年文教環境委員会( 6月20日)

後藤委員  生ごみの件なんですけど,先ほど説明のときに資源化ということの視点からもとおっしゃっていたので,バイオ燃料だとかいろいろやっているところもありますから,ごみ削減資源化についてというようにすれば,ごみは全てになりますよね,再利用も含めて,リサイクル,リユースも。ごみ削減資源化という表現ではいかがかなというふうに。 ○石田委員長  いい意見が出てきています。

伊賀市議会 2016-12-22 平成28年第 6回定例会(第5日12月22日)

182号から議案第184号ま        で及び議案第186号(産業建設常任委員長報告、質疑、討論、採決)        議案第171号 伊賀農業委員会委員及び農地利用最適化推進委員の                定数を定める条例制定について        議案第178号 伊賀水道事業設置等に関する条例の一部改正について        議案第182号 指定管理者指定について(菜の舎、バイオ

伊賀市議会 2016-12-16 平成28年産業建設常任委員会(12月16日)

施設には平成19年に策定された伊賀バイオマスタウン構想の柱の一つである「菜の花プロジェクト」を実現するため、菜の舎とバイオ燃料センターの二つの施設があります。  菜の舎は大山田管内甲野地区に所在し、菜種油を搾油し商品化する施設として、菜の花プロジェクトを推進していく上で核となる重要な施設です。  

伊賀市議会 2016-12-01 平成28年第 6回定例会(第1日12月 1日)

伊賀市民                弓道場伊賀市民多目的広場伊賀市民体育館管理棟)                              ──総務常任委員会付託        議案第181号 指定管理者指定について(放課後児童クラブふたば)                            ──教育民生常任委員会付託        議案第182号 指定管理者指定について(菜の舎、バイオ

松阪市議会 2013-06-07 06月07日-02号

1つお伺いしたいんですが、エコシティプロジェクト市政戦略部で去年検討しているときに、市長や副市長が現地を見てこられたという話をお聞きしましたので、バイオマスといっても、いわゆる木質バイオマスバイオガスバイオ燃料いろいろあるんです。私たちは、当然再生可能エネルギーとしてこの問題は大変重要だし、特に地域活性化にも非常につなげられる問題です。

伊賀市議会 2013-02-22 平成25年第 2回定例会(第5日 2月22日)

あと1点、バイオ燃料のことでお尋ねをいただいておりますが、廃食用油原料といたしましたゆめテクノの施設に併設をしておりますこのバイオ燃料製造施設でございますが、年間1万リッターのバイオディーゼル燃料を現在製造いたしております。  そして、菜種栽培農業機械のほうの燃料として供給をさせていただいております。  

いなべ市議会 2012-09-05 平成24年第3回定例会(第2日 9月 5日)

活用法でございますけれども、身近なもので言いますと竹炭、竹の炭とか竹酢液、それから、チップ等に加工してバイオ燃料土壌改良剤として、利用をしているところもございます。  (3)番の今後の竹林整備についてでございます。竹林整備につきましては、今年度も県のバンブーバスター事業というのがございますので、これによって整備計画をしております。

伊賀市議会 2011-12-21 平成23年第 7回定例会(第6日12月21日)

鞆田地介護予防拠点施設                )        議案第144号 指定管理者指定について(ふれあいプラザるびの)                      教育民生常任委員長報告───採 決    第 4 議案第123号 ハイトピア伊賀公共公益施設設置及び管理に関する条                例の制定について        議案第145号 指定管理者指定について(菜の舎、バイオ

伊賀市議会 2011-12-15 平成23年産業建設常任委員会(12月15日)

続きまして、第2項、議案第145号、指定管理者指定について(菜の舎、バイオ燃料センター)を議題とします。  当局の説明を求めます。  農林振興課長。 ○農林振興課長服部智秀君)  失礼いたします。  ただいま議題としていただきました議案第145号、指定管理者指定について御説明申し上げます。  

伊賀市議会 2011-12-01 平成23年第 7回定例会(第1日12月 1日)

グラウンド及び体                育館)        議案第143号 指定管理者指定について(鞆田地介護予防拠点施設                )        議案第144号 指定管理者指定について(ふれあいプラザるびの)                        上 程───教育民生常任委員会付託        議案第145号 指定管理者指定について(菜の舎、バイオ

鈴鹿市議会 2011-11-10 平成23年生活産業委員会(11月10日)

○浅野環境政策課長  今のところ,産業政策課のほうで燃料電池,水素を用いました燃料電池開発について,事業を進めてきているというふうな話と,先ほどのバイオ燃料の点については,農林水産課が一応窓口になって進めているというふうなところで話は伺っておるところでございまして,もう一つ,ちょっと連絡不足のところもございます。 ○薮田委員  ありがとうございます。 ○大杉委員長  よろしいですか。  

伊賀市議会 2011-09-28 平成23年第 6回定例会(第6日 9月28日)

次に、議案第106号、伊賀資源循環型農業推進施設設置及び管理に関する条例制定についてですが、菜種等から食用油を製造する菜の舎と、廃食油からバイオディーゼル燃料を製造するバイオ燃料センターは、持続可能な資源循環農業を通じ、地域活性化目的として、平成21年から試験的な運営を行ってまいりましたが、このたび、広く市民の皆様に御利用いただける施設となりましたことから、本条例制定しようとするものです

伊賀市議会 2011-09-21 平成23年産業建設常任委員会( 9月21日)

このような事業を推進する中心的施設として、ゆめが丘地内にバイオ燃料センターを、同じく甲野地内に菜の舎を設置し、本年度末までを試行的運転期間と位置づけて各種の試行を行ってきたところでございますが、技術的な問題や運営について一定のめどがつく状況となってまいりましたので、本条例制定し、来年度からの本格運営に備えようとするものでございます。  

伊賀市議会 2011-09-05 平成23年第 6回定例会(第1日 9月 5日)

資源循環型農業推進施設菜種等から食用油を製造する菜の舎と廃食油からバイオディーゼル燃料を製造するバイオ燃料センターの2施設でございます。  条例の主な内容でございますが、設置名称及び位置、利用の許可と利用料金指定管理者による管理等につきまして規定いたしております。  なお、この条例平成24年4月1日から施行することといたしております。

津市議会 2011-03-11 03月11日-03号

それと、間伐固形燃料バイオ燃料とかいう話も出ておりましたけれども、本来であれば、間伐材本当の木として使っていただくのが、本当の木の持っとる用途やないかと思うんです。それで、部長にお聞きするんですけれども、今後、間伐材利用というのはどういうふうなことを考えていますか。 ○議長(橋村清悟君) 答弁を求めます。 ◎農林水産部長藤枝喜與治君) その前に先ほどの御答弁で申しわけありません。

鈴鹿市議会 2011-03-04 平成23年 3月定例会(第3日 3月 4日)

このような状況の中,三重執鬼株式会社では,学校給食から排出される廃食油有価物として引き受け,飲食店などからの回収分も合わせまして,会社敷地内へバイオディーゼル燃料製造施設を建設しようと計画をし,農林水産省のバイオ燃料を対象とした原料の調達から燃料供給まで,地域関係者が一体となった取り組みを支援しておりますバイオ燃料地域利用モデル実証事業に応募をし,平成21年5月に,地域計画申請書を提出し,6

鈴鹿市議会 2009-09-10 平成21年 9月定例会(第5日 9月10日)

先日の8月28日の中日新聞,スズカ亀山版に,廃食油からバイオ燃料精製,「鈴鹿に普及地域協議会が発足」というふうなタイトルで,この中身はといいますと,飲食店廃食油からバイオ燃料を精製し,ディーゼルエンジンのトラック燃料に活用する,三重バイオ燃料普及地域協議会設立総会が前日の27日,神戸コミュニティセンターであったと。3年後には年間60キロリットルの廃食油資源化する。