3666件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2021-06-21 令和 3年教育民生常任委員会( 6月21日)

こちらのほうに地域福祉ネットワーク会議っていうものを各地域設置をしていただいております。その中でいろんな地域課題地域の住民さんが把握、共有をしていただいて、自分たちで解決できることは何やろう、それはっていうことで、今、取組をしていただいております。  それで、なかなか地域の中だけでは解決は難しいっていう課題もございますもので、この第2層のほうでそれを補っていくというふうなことでございます。

志摩市議会 2021-06-15 令和 3年第2回定例会(第4号 6月15日)

そんな中で次の年に、三重県知事鈴木英敬さんが、平成29年に農福連携の全国の都道府県ネットワーク設立に参加しまして、会長になってもらいまして、今、どんどん三重県は進めているところでございます。最近になりますと加速しまして、今、全47都道府県がこれに加盟して、鈴木英敬知事はリーダーシップを取って、しっかりとやってくれていると思っております。  

伊賀市議会 2021-06-15 令和 3年第 3回定例会(第3日 6月15日)

伊賀市の適正な土地利用に関する条例につきましては、伊賀都市マスタープランが目標とする多角連携型の都市構成構築を目指しまして、また、国土交通省が進めるコンパクトシティープラスネットワークの実現に向けた取組の一つとして、土地用途適正化を図ることを目的としまして、平成30年4月2日に施行いたしました。  

伊賀市議会 2021-06-14 令和 3年第 3回定例会(第2日 6月14日)

また、デマンド運行についてですけれども、今も申し上げましたけれども、福祉部局との連携によっていろいろと検討を進めているところでございますけれども、このデマンド運行を含めた新たなモビリティーサービスの導入については、交通ネットワーク構築することが不可欠というふうな考え方の中で、市が主体的に検討を進めることということが、まず効果的であるというふうに考えております。  

志摩市議会 2021-06-14 令和 3年第2回定例会(第3号 6月14日)

本市の重層的支援体制整備に向けて、第3次地域福祉活動計画で築いてきた福祉分野別連携による総合相談体制基礎に、複雑化、複合化した地域生活課題やはざまのニーズ対応するため、地域団体連携地域資源活用による他機関協働ネットワーク構築し、潜在的な相談者を見つけ、市役所や社会福祉協議会につながる仕組みの構築を目指し、しっかりと取り組んでいきます。  以上です。

志摩市議会 2021-06-11 令和 3年第2回定例会(第2号 6月11日)

また、市においても、見守りを兼ねた配食サービス事業、急病など緊急時の通報設備設置経費を助成する緊急通報体制整備事業市内の店舗や企業などの団体及び個人に登録をいただき、認知症高齢者等地域で見守ることを目的とした安心見守りネットワーク事業など、様々な事業を実施し、高齢者の見守りに取り組んでいます。  

伊賀市議会 2021-06-07 令和 3年第 3回定例会(第1日 6月 7日)

伊賀地域公共交通計画基本理念である、暮らしに寄り添い、ひと・地域が輝くネットワークづくりに向け、市民の皆さんとともに鋭意取り組んでいるところです。しかし、市内のバスや鉄道は、新型コロナウイルス感染症の影響により、令和年度利用者数は、令和年度と比較しておよそ20%の減少となり、現在も厳しい状況が続いています。

志摩市議会 2021-06-01 令和 3年議会運営委員会( 6月 1日)

それから、志摩海辺環境における漁業者と異業種連携ネットワーク活用事業、こちらも国庫補助100%補助となっております。それから、新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金として、こちらも100%補助ということで準備を今、させていただいているところです。それ以外に、今後実施するワクチン接種の業務の関連予算ということで今、補正を組むべき準備をしているところということになっております。  

名張市議会 2021-03-11 03月11日-06号

コロナ禍だからこそ中止というんではなくって、そういうネットワークを作ってやっていかないかんところに、やはりこの情報というところが非常に大事だと思いますので、その辺に関してこれからやっていただきたいなあと思うんですけど、その辺いかがですか。 ○議長(常俊朋子) 地域環境部長。 ◎地域環境部長宮崎正秀) 本年度文化共生センターについては本格稼働させていただいたところです。

志摩市議会 2021-03-11 令和 3年予算決算常任委員会( 3月11日)

209ページ、子ども支援ネットワーク活用事業、これも新規事業なんですけども、事業概要の説明というのは、資料ありますか。どこにある。いや、分からへんもん。どこにある。                 (発言する者あり) ○委員(坂口 洋) さっきから一生懸命探しとんやけど、分からへん。                 (発言する者あり) ○委員長金子研世) 教育委員会事務局調整監兼学校教育課長

菰野町議会 2021-03-10 令和 3年第1回定例会(第2日目 3月10日)

そういった中で、基礎自治体での早期発見早期対応につなげるためのネットワーク作りが必要とされ、複数の課題、困難を抱える家族に対しては、多機関連携し、家族支援家族相談を強化することが喫緊の課題となっております。  三重県では、ひきこもりになっている人たち支援を本格化させるため、令和年度4月以降、実態調査に乗り出すと言われております。コロナ禍で問題がさらに深刻化している恐れもある。

名張市議会 2021-03-09 03月09日-04号

さらに、名張市地域福祉教育総合支援ネットワークにより、多機関協働による包括的な支援体制構築することで、複合的な生活課題を抱える方からの相談に対して、相談を受けた部署が適切なアセスメントを行い関係部署連携して支援を行うことや、地域からの発信を受けて困窮状態が疑われる方等へのアウトリーチを行うことにより、生活困窮者早期発見早期把握、属性を問わない支援を進めているところでございます。 

志摩市議会 2021-03-09 令和 3年予算決算常任委員会( 3月 9日)

113ページ、糖尿病対策ネットワーク事業、これも令和年度の成果と、令和年度の数値目標的なものがあるのかというのを聞いておきます。 ○委員長金子研世) 健康推進課長。 ○健康推進課長岡本園子) こちらにつきましても、令和年度から始まった事業なんですけど、本格的に事業のほうが始まったのが令和年度になります。

名張市議会 2021-03-08 03月08日-03号

さきに申し上げました総合相談の窓口となっているということ、また子供子育てチャイルドパートナーとして、またそれ以外にも、健康づくり介護予防の啓発、介護保険認定審査申請代行、さらには地域の見守り支援ネットワークづくりとしてサロン立ち上げや、そのサロン運営支援、こういったこともさせていただいているところでございます。

名張市議会 2021-03-05 03月05日-02号

今回各校に配備いたしました児童・生徒用の1人1台タブレット端末につきましては、ふだんの授業ではある程度活用ルールづくりが定着するまでの間は校内ネットワーク環境での運用を基本に進めていく予定でございまして、中学校におきましては、1月15日にタブレット端末整備を終え、1月下旬には具体的にタブレット端末活用した授業などが全ての中学校において始まっているところでございます。 

津市議会 2021-03-04 03月04日-04号

すみません、2番の懸念点のまず1つ目、ア、情報リテラシー教育でございますけれども、先ほどちょっと要綱、手引のほうで言及はありましたけれども、あまり過度にがちがちに縛ってしまうと、せっかくの機器を使っての自由な個別、具体的な教育に対する制約となってしまうので非常に気をつけてほしいところなのですけれども、かといってSNSの使用の対応、内的なネットワークでできるSNSであればいいのですけれども、私的なものと

いなべ市議会 2021-03-03 令和 3年第1回定例会(第3日 3月 3日)

支援による円滑なネットワークまた、必要に応じてアウトリーチ等を通じた継続的支援事業参加支援事業につないでいかなければなりません。重層的支援体制事業整備重層的支援体制整備事業を推進するためには、これに特化したプロジェクトチーム設立が必要と考えますが、どのようにお考えですか。  よろしくお願いいたします。 ○議長水谷治喜君)  福祉部長伊藤俊樹君。