70件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2019-09-30 令和元年第 5回定例会(第5日 9月30日)

さらに委員から、教職員が心身にゆとりを持つためにも、能力アップが必要ではないのか、また、以前と比べ、教職員にゆとりがないのはなぜかとの質疑に対し、請願者からは、貧困ネグレクトの増加などから、児童生徒や保護者とのかかわる時間がふえたために、若い教職員能力アップを指導するための時間的な余裕が少なくなっているとの答弁がありました。  

菰野町議会 2019-03-15 平成31年第1回定例会(第3日目 3月15日)

ネグレクトとか貧困とか、いろいろありますが、それを中学校の給食だけで賄うって、これは別に考えてほしい。そのあたりどう思っているか、教えてください。  またですね、中学校医療費の無償化、12月議会では、石原前町長は、なぜやらないのかということを長野県のある市町を出されて、こうこうこうでこうだよっていうことを説明してくれました。内容はちょっと忘れましたけど。  

伊賀市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会(第4日 3月 6日)

乳児の場合は、すぐ命にかかわりますので、すぐ保護するケースになるそうなんですけれども、母親を説得して保護したそうですけれども、やっぱり児童虐待とかネグレクトと、それから子供貧困問題は密接な関係があると思うんですけれども、貧困問題、全国的には6人から7人に1人が貧困というふうに言われていますけれども、伊賀市ではどういう傾向にあるかということですね、貧困を。

伊賀市議会 2019-03-05 平成31年第 1回定例会(第3日 3月 5日)

児童虐待には4つございまして、身体的虐待、心理的虐待、また性的虐待、ネグレクトと言われております。改めて児童相談所の現状を県に伺いますと、地方交付税の単位費用算定基礎でと三重県行政規模、これは人口約170万人の基準では、児童相談所が2カ所、職員数は101名となります。しかし昨今の相談件数の増加に伴い、三重県は独自に3カ所設置して、県全体で5カ所、児童相談所を設けております。

川越町議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1日 3月 4日)

3つ目は、御飯を与えない、そして、ひどく不潔にするなど育児放棄、「ネグレクト」とも言われております。そして、性的虐待があります。  最も多いのが、言葉の暴力心理的虐待でございます。  平成12年に、児童虐待防止法が成立し、児童に対する、体に外傷が生じ、または生じる恐れがある暴力や著しい身体的外傷(トラウマ)を与える言動などを、児童虐待定義しております。  

伊賀市議会 2018-03-15 平成30年教育民生常任委員会( 3月15日)

基本となる法律は、高齢者の虐待の防止に関する法律という法律がございまして、その下に厚生省ネグレクトであるとか、いろんな虐待の規定がございまして、その中で身体拘束も虐待に当たるということになっております。 ○委員長(森川 徹君)  百上副委員長。 ○副委員長(百上真奈君)  つまり、そうしたら今回の場合は虐待というのが幅広くて、その中の一部として身体的拘束等というところが入っていると。

川越町議会 2017-03-03 平成29年第1回定例会(第1日 3月 3日)

その項目の中で、1、不十分な衣食住、2、適切なケアの欠如、虐待とかネグレクト、3、文化資源の不足、4、低学力、低学歴、5、低い自己評価、6、不安感、不信感、7、孤立、排除と課題が挙がっております。子どもたちが平等に生活するや学ぶことができるように、今後も検討のほうよろしくお願いいたしたいと思います。  それに関連しまして、再質問させていただきます。  

松阪市議会 2017-03-02 松阪市 平成29年  3月 環境福祉委員会-03月02日−01号

そこの、私の言葉も引用していただきましたけど、結局、ネグレクトであるとか虐待であるとかということが世帯で起こっていれば、その世帯にどんだけ所得があっても、子どもとしては貧困なんだろうと思うんですね。であると、将来的な一定水準の生活をすることが難しくなる可能性も高まるんだと思うんです、そういった子どもであれば。

伊賀市議会 2017-02-21 平成29年第 1回定例会(第3日 2月21日)

それから、ネグレクトという言葉聞いていただいたことあるかと思いますけども、日本語でいうと擁護の放棄ということになるかと思います。自分でお風呂に入れないのに入れないとか、いろんなこと、あるいは爪切ってあげないとか、食事あげないとか、それはもちろんあるんですけども、ほかの家族の方がその方に対して行う暴力とか暴言とかを放置すると、これもネグレクトに当たるんだというようなことで記載をしております。  

四日市市議会 2017-02-05 平成29年2月定例月議会(第5日) 本文

これを放置することは、ネグレクトにほかなりません。これほどまでに子供たちの教育を無視した市長が今までにいたでしょうか。このままでは、教育に関して、本市の歴史に名を残すことにならないか心配です。心配しているんです。これは、後世の市民が判断することを待つまでもなく、現在の小中学生は理解して残念がっています。  しかし、解決策は簡単です。

伊賀市議会 2016-10-21 平成28年教育民生常任委員会(10月21日)

ネグレクトが29.7%でございます。  その主な原因でございますけれども、やっぱり親のストレスであったりというふうなところが多いのではないか。その背景にはいろんな問題があるかと思いますけれども、やっぱり親の状況っていうものが大きいのかなと受けとめさせていただいております。 ○委員長(中谷一彦君)  中井委員。

鈴鹿市議会 2016-08-01 平成28年地域福祉委員会( 8月 1日)

まず,子供健康,生活実態調査をされたということで,担当部も設置をして,そこでしっかりと調査をしていくということで,この調査を見ていると,なぜ,ネグレクトとも関連しとるのかなと思うようなところもあったりとかするんですけど,やはりそういった貧困の連鎖をなくすための家計状況とか経済状況をしっかり把握して,次のステップへ進むような取り組みをしているということで,先ほど山中委員からも言われましたけど,やっぱり

四日市市議会 2016-06-02 平成28年6月定例月議会(第2日) 本文

しかし、ネグレクト経済的な理由などで食事を満足にとることができない子がいることや、保護者の夜間の就労などで子供が1人で食事をとる孤食、こういったものが市内においても例があるということは承知しておりますし、子ども食堂はこのような子供の居場所づくりにつながるものであると考えております。