2014件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊賀市議会 2019-09-11 令和元年第 5回定例会(第4日 9月11日)

ひょんなことで、こんなデータパックという本を見る機会がございました。東洋経済新報社から出している、このデータパック。パラパラと見ていて、伊賀市はどんなんかなというようなことで、少し紹介をさせていただきたいと思います。  伊賀市。2004年ですね。上野市ほか3町2村が合併し発足。県の北西部に位置し、北は滋賀県、西は京都府奈良県と接する。

伊賀市議会 2019-09-10 令和元年第 5回定例会(第3日 9月10日)

しかしながら、今現在、日本では1,500万人以上の方、恐らく2,000万人ぐらいの方々がまだ喫煙をされてるというデータもございます。  この喫煙環境なので、二十歳未満の方々もこのテレビごらんになってるかもしれませんので、まず、資料2の1から出してください。ごめんなさい。  これ皆さんにはお配りしません。もう見えるものはお配りしません。

亀山市議会 2019-09-10 令和元年 9月定例会(第2日 9月10日)

第2期データヘルス計画に基づきまして、特定健診や特定保健指導、脳ドック、ジェネリック医薬品の利用促進などを行っておりますが、特に昨年度から新たに生活習慣病重症化予防として、糖尿病性腎症重症化予防事業を亀山医師会や医療センターと連携して実施したり、これまでも行ってまいりました人間ドック定員を倍増するなど、被保険者の健康増進や医療費の適正化に向けて一層取り組んだところでございます。

伊賀市議会 2019-09-09 令和元年第 5回定例会(第2日 9月 9日)

昨年度、木津川、服部川、柘植川の想定し得る最大規模、おおむね1,000年程度と言われておりますけれども、その降雨によりまして、河川が氾濫した場合の浸水想定データが国・県のほうから提示をされました。このことを受けまして、想定最大となるハザードマップによる避難所の立地等の確認を行うこととさせていただいております。  

亀山市議会 2019-08-30 令和元年 9月定例会(第1日 8月30日)

文部科学省は、新時代の学びを支える先端技術活用推進方策をまとめ、ICTを基盤とした最適な先端技術教育ビッグデータ効果的活用、パソコンやタブレットの児童生徒1人1台体制の早期実現など、新時代における学校子供学びを支える学校ICT環境の充実に向けた動きを加速させるとしています。  

菰野町議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第5日目 6月18日)

少し前のデータですが、平成29年の交通安全白書によると、平成28年末の運転免許保有者数は、約8,221万人で、平成27年末に比べると、6万人増加しています。このうち75歳以上の免許を保有する人数というのが513万人、平成27年末で35万人増加しています。  今後も増加すると推計されています。  

伊賀市議会 2019-06-18 令和元年第 3回定例会(第5日 6月18日)

そして、議員がおっしゃっていただきますように、保育士不足の原因としまして、私ども考えておりますのが、まず、一つのデータなんですけども、昨年の9月に三重県が潜在保育士の方に対しましてアンケート調査を実施をしました。その中で、職場をやめた理由は何ですかという問いで、賃金が安いであるとか残業が多いとか休暇がとりにくいなどの労働条件の不満というのが最も多くなっております。

菰野町議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第4日目 6月17日)

そうなると、今の見通しでは、結局はセンター方式に収束していく可能性は高いんではないかっていうふうな、そういうふうな、いわばデータにこれは基づかないものですが、それぐらいの予想は立つというふうなことです。  ただ、だからセンター方式っていうふうなことは、むしろ無責任じゃないでしょうか。今お話をいただいたとおり、さまざまな観点っていうふうなもの、まだ検証は済んでおりません。

伊賀市議会 2019-06-17 令和元年第 3回定例会(第4日 6月17日)

○1番(川上善幸君)  私の手元のデータでは、提供依頼会員が232人、提供する側、お願いする側が162人、両方が23人がおって、計417人の会員さんがおられます。ここで、やっぱり問題なんが、人口減少に伴って高齢化の問題ってやっぱり出てきてまして、現場で頑張りたいけれども提供する側ですよね。162人の提供する側の方が、やっぱり年々年を重ねていくわけですよね。

伊賀市議会 2019-06-14 令和元年第 3回定例会(第3日 6月14日)

まず、水道事業におきます管路データの状況についてでございますが、合併前は6市町村それぞれに異なるデータ管理方法を採用していたところを、データ量の多かった、当時上野市の管路情報管理システムへ移行集約をいたしまして、この間、整理をしてまいりました。合併当時は1,220キロメートルの管理延長がございまして、現在は先ほど議員おっしゃいました、1,374キロメートルとなっております。