789件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

桑名市議会 2019-09-17 令和元年決算特別委員会総務安全分科会 本文 開催日:2019-09-17

この事業目的につきましては、災害時に市民の大切な生命財産保護するため、災害情報の伝達手段として、効果的なデジタル同報系防災行政無線を整備するものです。  事業内容といたしましては、津波洪水等による浸水が想定される海抜ゼロメートル地帯及び員弁川沿岸地域を中心にデジタル同報系防災行政無線の整備を行うもので、長島地区に屋外拡声子局を34台設置するものです。

伊賀市議会 2019-09-11 令和元年第 5回定例会(第4日 9月11日)

伊賀市防災行政無線につきましては、合併後整備をいたしましたデジタルによる設備と、それから旧町村時代に整備をいたしましたアナログ設備のこれら2つを併用して現在、運用を行っております。  アナログ設備を利用した戸別受信機による防災行政放送につきましては、現在、旧上野市を除く旧町村の地域におきまして、戸別受信機を設置している各家庭防災情報等のお知らせをしております。

桑名市議会 2019-06-19 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-06-19

大項目の2、防災について、(1)デジタル同報系防災行政無線の補完について。  以前行政無線のサイレンについて質問をさせていただきました。その中で、大雨や台風の中だと、やはり声が聞き取りにくいということを質問させていただきました。また、聴覚障がい者や外国の方、音を聞き取りにくい状況にあった人への支援が必要となります。

伊賀市議会 2019-06-14 令和元年第 3回定例会(第3日 6月14日)

これによりまして、三重県共用デジタル地図を活用して、この台帳整備を進めておりますので、道路等に埋設された管路の位置情報や管理制度は格段に向上するものと考えております。また、それに伴いまして、不明管路の数値も解消に向けて進んでいくものと考えております。 ○議長(中谷一彦君)  西口議員

亀山市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会(第3日 6月14日)

より早い段階から英語になれ親しむことが望ましいとの考えでデジタル教材を使ったチャンツ、リズムに合わせて発音することです。や、歌、ゲーム等を取り入れ、スモールトーク、今まで習ったことを使って自分のこと、本当のことを話す。教科書に載っている文を読み上げるんではなくという、スモールトークに結びつけています。

菰野町議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2日目 6月13日)

これに伴い、今後、徐々に学習者用のデジタル教科書学校に入ってくるでしょう。これはメーカーによってはいろいろと型式も変わってきますが、一応それぞれが持っているタブレットなどに教科書の中身を映し出す仕組みとなっております。紙の教科書と違い、動画やネイティブな発音などを見たり聞いたりできますし、必要に応じて速さを変えたり、ルビ表示を出したりすることもできます。

伊賀市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会(第4日 3月 6日)

この議場もデジタル化、またまたIOT化ですか、そういったものがいろいろと取り入れられて、もう書画カメラですか。もう皆さんふんだんに使っていただいて、それから、いろんなところでそういったものが見られるなと、またまた、この庁舎内、この5階建ての庁舎内においても、そういったものがどんどんと取り入れられる世の中になってくるんだろうなと、私、そんなふうに思ってます。  

いなべ市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3日 3月 5日)

(3)デジタル・デバイドとよく言われます。それは、機器を扱うことばかりにとらわれて、心の教育、優しさとか人への親切、道徳、あるいは社会性スキル、コミュニケーション能力などが落ちないかという心配です。ICT教育を活用してどのような小学生児童、あるいは中学生徒を目指しているのかをお聞きします。 ○議長(林 正男君)  教育長、片山富男君。

桑名市議会 2019-02-27 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2019-02-27

(4)情報伝達について、1)デジタル同報系防災行政無線の補完について。  今回、デジタル防災無線の設置がなされております。これにより市民の方々への情報提供、共有がなされ、市民避難行動がより明確にできると考えます。しかし、昨日の伊藤真議員からもありましたが、やはり台風の風や豪雨の中では聞こえにくい等の御意見も伺っております。

桑名市議会 2019-02-26 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019-02-26

また、防災減災につきましては、洪水などの災害から市民の皆様の大切な生命財産を守るための情報伝達手段として、平成31年度、2019年度はデジタル同報系防災行政無線のサブシステム整備を予定しております。  これにより災害情報をメールで携帯電話スマートフォンに自動配信できるほか、アプリやホームページ上で音声での聞き取りを含めた再確認機能を追加されるなど、さらに迅速な情報伝達に努めてまいります。  

桑名市議会 2019-02-20 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019-02-20

洪水などの災害から市民の大切な生命財産を守るため、桑名地区の浸水想定地域デジタル同報系防災行政無線の子局53基を設置し、運用を開始しております。現在は多度地区の浸水想定地域と長島地区全域におきましてアナログからデジタル化への整備を順次行っており、平成31年度中には整備が完了する予定となっております。  また、住民福祉の向上につながる取り組みにも積極的に取り組んでまいりました。

四日市市議会 2019-02-01 平成31年2月定例月議会(第1日) 本文

具体的には、名古屋圏での観光PRイベントやラジオでのプロモーション番組の放送映画館いわゆるシネアドでの上映を継続して行うとともに、大勢の人が行き交うJR名古屋駅構内でのデジタルイネージにおいて新たに制作するPR映像を放映し、本市の都市イメージ及び存在感の向上に努めてまいります。  

桑名市議会 2018-12-26 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2018-12-26

御案内もありましたように、どれだけデジタルな世界が進歩しようとも、実際に私たちが生きているのは生身の人間としての生活で、リアルでアナログな世界でございます。子供たちが人、社会、物に実際に接すること、その体験を互いに共有する学びはどれだけ時代が変化しようともやはり欠かすことのできない普遍の学びであると確信をいたしております。