368件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

名張市議会 2020-12-10 12月10日-03号

友好姉妹提携を結んでいるブラジル中国スペイン、パラオ以外にも台湾タイインドネシアベトナムオーストラリアカナダなどターゲットをある程度絞った国々とのつながりづくりに取り組まれています。先日も松阪市長鈴木知事とともにスペインに訪問されていたかと思います。三重名張市といたしましても県と連携した取り組みを行うことで大きな流れに乗り、名張をPRできると考えます。

名張市議会 2020-12-10 12月10日-03号

友好姉妹提携を結んでいるブラジル中国スペイン、パラオ以外にも台湾タイインドネシアベトナムオーストラリアカナダなどターゲットをある程度絞った国々とのつながりづくりに取り組まれています。先日も松阪市長鈴木知事とともにスペインに訪問されていたかと思います。三重名張市といたしましても県と連携した取り組みを行うことで大きな流れに乗り、名張をPRできると考えます。

伊賀市議会 2020-09-08 令和 2年第 5回定例会(第2日 9月 8日)

言語別の内訳ですが、ポルトガル語が189人、スペイン語が63人、タガログ語ギザイヤ語が30人、中国語が17人、タイ語が5人、韓国朝鮮語が3人、そのほか19人となっています。そのほかの中には、ベトナム語インドネシア語などが含まれています。このように様々な母語の児童生徒日本語指導を必要としているということです。  

桑名市議会 2020-07-01 令和2年第2回定例会(第6号) 本文 開催日:2020-07-01

先般、このコロナ禍は予想だにしなかった想定外事態との発言がございましたが、桑名市議会は既に4年も前からこの事態を見通し、100年前のスペイン風邪等による人類の苦難の歴史から導き出されたその3密対策、すなわち、1小学校は100人以下、1学級は16人以下との人類の英知たるWHO勧告を紹介、忠告してまいりました。

桑名市議会 2020-06-17 令和2年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2020-06-17

さらに、感染症歴史は、第1次世界大戦のときの死者は1,000万人と言われておりますが、1918年から1920年の間に発生したいわゆるスペイン風邪、いわゆる今でいうインフルエンザでは2,000万人から5,000万人前後の死者があったと言われております。さらに、日本においては1877年から明治時代においては、日本全国で10万人前後の死者数があったんじゃないかなと言われております。

伊賀市議会 2020-05-22 令和 2年第 3回臨時会(第1日 5月22日)

ページ数でいいますと15ページの短時間会計年度任用職員人件費に絡む分ですけども、人員といたしましては2名、国籍的には一番人数の多いブラジルの方、それと現在急増しておりますベトナムの方ということを考慮しまして、1名の方はポルトガル語スペイン語が話せる方、そしてもう一名の方はベトナム語が話せる方ということで2名を雇う予定でございます。  

桑名市議会 2020-04-01 令和2年4月臨時会(第1号) 本文

特にペストスペイン風邪ですね、ペストスペイン風邪においては、スペイン風邪では1919年には第1次世界大戦戦死者よりも多い4,000万人から5,000万人の方が亡くなっている。ペストでは何千万人という方が何回にもわたって亡くなっているという現実があるのです。しかしながら、コロナウイルスに関してはほんの少し、一筋の光が見えてきた感じもいたします。

伊賀市議会 2020-03-10 令和 2年予算常任委員会( 3月10日)

今現在、ポルトガル語通訳が2名、スペイン語の通訳が1名、中国語通訳が1名、英語通訳が1名ということで対応させていただいております。もちろん通訳さんが多いほうがいいとは思うんですけども、ただ、当市に関しましては、多言語にも対応していかなくてはならないというようなことがございますので、その対応にとなるとなかなか通訳さんというのは難しいので、電話で通訳であるとか三者間通話ですね。

伊賀市議会 2020-03-09 令和 2年第 1回定例会(第5日 3月 9日)

伊賀忍者三上忍ということで、服部半蔵、百地三太夫、藤林長門守ということで、議員さんのほうどのようにPRしてきたかということなんですけれども、これにつきましては、三重大学と連携しまして、海外のほうにもいろいろ講演忍者の関連する講演とかもさせていただいてございまして、その中でも伊賀が生んだ三上忍というようなこともスペイン初め、いろんな各国ヨーロッパ諸国またアジアのほうでもさせていただいてございます

桑名市議会 2020-03-02 令和2年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2020-03-02

最後に、4)患者さんの利用満足度調査アンケート実施)についてでありますが、議員御指摘の外国人患者対応につきましては、現在、英語スペイン語、ポルトガル語通訳を1名、それからポルトガル語通訳を1名、計2名の常勤通訳を配置して、適切な医療サービスを受けられるようサポートをしております。  

志摩市議会 2020-02-27 令和 2年予算決算常任委員会( 2月27日)

今般、スペイントライアスロンチームのパラのチームもやってくるということで、共生ホストタウンというところにも登録しましたが、さらにこのバリアフリー環境を整えながら、そのバリアフリーのところだから観光に行くということではなくて、障がいがあっても、その個々の障がいに応じた利用できる施設について、旅に出ようという人たちをもっとふやしていこうということをこのNPOの皆さんは試行されているということでして、

桑名市議会 2020-02-27 令和2年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2020-02-27

児童生徒国籍は、ブラジルフィリピンスペインをはじめ、アフガニスタンロシアなど各国に広がり、また母国語も、スペイン語、ポルトガル語をはじめ、タガログ語アラビア語など多言語化が進んでおります。  本市といたしましては、現在、常勤非常勤を合わせて18名の国際化対応教員各校に派遣し、一人一人の子供の実態に応じた日本語指導教科指導の充実に取り組んでおります。

志摩市議会 2020-02-21 令和 2年議会運営委員会( 2月21日)

○副市長小山﨑幸夫) 3月27日というよりは3月26日の予定ということなんですけれども、この日、夜、東京のほうで在日のスペイン大使公邸訪問ということで、三重県知事、それから、松阪市長熊野市長多気町長が行かれるということで、うちの市長のほうへもスペイン大使のほうから案内が届きまして、その中で一緒に御同行というふうな形の中で、3月26日に夜、向こうのほうでスペイン大使公邸訪問というふうな行事が

志摩市議会 2020-02-17 令和 2年全員協議会( 2月17日)

ナンバー13、オリンピック事前キャンプホストタウン事業では、東京オリンピック・パラリンピックに合わせ、トライアスロン種目スペイン代表チーム事前キャンプの受け入れや、スペイン相手国としたホストタウン交流事業を実施するための経費として3,121万3,000円を計上しています。  26ページをごらんください。  

四日市市議会 2020-02-02 令和2年2月定例月議会(第2日) 本文

そして、昨年スペインで行われましたCOP25におきましては、低炭素社会から脱炭素社会へと大きくかじを切りました。  また、三重県におきましても鈴木知事が脱炭素社会を目指すと宣言をされたところでございます。  四日市におきましては、大手の事業者が多く、産業部門、いわゆる製造業が、この辺が排出割合が最も高く、2015年におきましては約90%を占めている状況であります。  

志摩市議会 2019-12-17 令和元年予算決算常任委員会(12月17日)

昨日でございますけれども、スペイントレド大使夫妻三重県並びに志摩市を訪問されまして、志摩市においては、横山の展望台等を御案内したところでございます。また、来年のスペイントライアスロンチーム事前キャンプ等成功に向けて御協力を、再度、お願いしたということでございまして、着実にこの事前キャンプ成功に向けて頑張ってまいりたいと思っております。  

桑名市議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第5号) 本文 開催日:2019-12-12

9月議会答弁では、9月1日現在の日本語教育の必要な外国人児童生徒は小学生104名、中学生36名、計140名、国籍ブラジルフィリピンスペイン、シリアアフガニスタンロシアなど15カ国、タガログポルトガル、ペルシャ、ロシア語など13言語にわたり、多言語化、多国籍化が進む。県費、市費、常勤非常勤18名の国際化対応教員各校に派遣、今後も県へ増員を要望していくということです。  

伊賀市議会 2019-12-10 令和元年第 6回定例会(第3日12月10日)

子供の働きかけというのもございますので、生活のリズムを整えるとか、学ぶ環境を整えましょうとか、また努力を認め褒めてあげましょうとか、それから子供と話をしてくださいというようなことも含めて、学力向上家庭学習と含めて、書いてございまして、これを子供たちに説明し、そして家へ持って帰っていただいて保護者と見ていただくというようなことで伊賀市としてはこのような取り組みをしておりますし、これのポルトガル版スペイン

松阪市議会 2019-12-09 12月09日-04号

また、市長、先月でしたか、スペインへ出張された際には、美食のまち、サンセバスチャンにも行かれたということです。私もサンセバスチャンのバル、テレビではよく見させていただいて、あんなところで二、三軒はしごしたいなというふうに憧れを持っております。やはり一つの塊で飲食店があると観光客にとっては便利ですし、それを目的に観光に来てくれたり、そういうことがあると思います。