3711件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鈴鹿市議会 2020-01-09 令和 2年総務委員会( 1月 9日)

まず,ナンバー2でございますけれども,地域別経営計画,行政マネジメントシステム地域計画行政経営計画の関係性,いわゆる状態をあらわす「共有」という表現に対しての3点の御質問をいただいております。  地域別経営計画につきましては,回答欄にもございますが,「経営」という表現を含んでいることから,特に,地域づくり協議会の関係者の方からも負担感が生じるとの御意見をいただいております。  

桑名市議会 2019-12-24 令和元年第4回定例会(第6号) 本文 開催日:2019-12-24

議案第142号 桑名市一般会計補正予算(第9号)、款2.総務費、行政情報化事業費、会計年度任用職員制度に伴うシステム改修の費用であるため、議案第147号 桑名市会計年度任用職員制度の導入に伴う関係条例の整備について、議案第149号 桑名市会計年度任用職員給与及び費用弁償に関する条例の制定について。  また、以下の議案についても、問題点を指摘します。  

鈴鹿市議会 2019-12-20 令和元年12月定例議会(第7日12月20日)

マイナンバー制度は,日本全体を覆う巨大なネットワークシステムです。最初に巨大な創設費用がかかるだけでなく,その後も毎年,巨額の維持費がかかります。2020年度予算の概算要求に,少なくとも約2,100億円の関連経費を計上しており,マイナンバーカード普及,利用促進に約1,800億円,本年度の約7倍もの予算要求をしています。  

いなべ市議会 2019-12-20 令和元年第4回定例会(第5日12月20日)

電子採決システムによる表決の際、採決の確定時にいずれのボタンも押してないときは、反対のボタンを押したものとみなします。  日程第2、議案第21号、いなべ市職員給与に関する条例等の一部を改正する条例の制定についてを議題といたします。  なお、当議案につきましては、岡 恒和君ほか1名から修正動議が提出されております。  修正案につきましては、お手元に配付のとおりでございます。  

伊賀市議会 2019-12-17 令和元年総務常任委員会(12月17日)

こちらは無人駐車場管理システム見積もり概要でございまして、前回の説明では1カ所当たりに設置する金額は、約3,000万円と御説明させていただきましたが、再度5カ所設置の設定で見積もり依頼をしたところ、イニシャルコストは5,544万円、ランニングコストは月額約89万円となりました。  

鈴鹿市議会 2019-12-17 令和元年予算決算委員会(12月17日)

健康福祉部所管分については,歳出第3款民生費,第2項児童福祉費,第2目児童措置費の障害児通所支援事業費について,児童発達支援及び放課後等デイサービスに係る予算が不足した理由,第3項生活保護費,第1目生活保護総務費の生活保護事務費について,全てシステム改修のための費用か,また,大学等への進学者に対する進学準備給付金の仕組み,マイナンバーカード取得の有無による進学準備給付金の受給の可否,生命保険会社に対

伊賀市議会 2019-12-16 令和元年予算常任委員会(12月16日)

第3款県支出金、第2項県補助金、第1目保険給付費等交付金は、歳出において法改正等に伴うシステム改修費を見込む相当額74万8,000円を増額し、72億3,628万3,000円としております。  第5款繰入金、第2項基金繰入金、第1目保険給付費支払準備基金繰入金は2,614万5,000円を増額し、1億3,574万2,000円としています。  

桑名市議会 2019-12-16 令和元年教育福祉常任委員会 本文 開催日:2019-12-16

款3.民生費、項1.社会福祉費、目1.社会福祉総務費、説明欄、行政情報化事業費の住民情報システム事業費増143万円につきましては、生活保護システムの調査項目の追加等を行うシステム改修に要する費用でございます。  次に、項2.児童福祉費、目1.児童福祉総務費、説明欄、放課後児童対策事業費増4,099万1,000円につきましては、国の単価改定及び支援単位の増加によるものでございます。  

桑名市議会 2019-12-16 令和元年総務安全常任委員会 本文 開催日:2019-12-16

まず、款2.総務費、項1.総務管理費、目1.一般管理費の説明欄、行政情報化事業費の財務会計システム事業費につきましては、地方自治法施行規則の一部改正により、節の区分中、7節、賃金削除され、8節以降が繰り上げられることに伴い、システム改修経費を計上するものでございます。  その下の電子入札システム事業費につきましては、最低制限価格率等の見直しに伴い、システム改修経費を計上するものでございます。  

桑名市議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第5号) 本文 開催日:2019-12-12

また、国際化が進んだことによりまして多様なニーズがホームページに求められるようになりましたが、現行のホームページのシステムではスマートフォンへの対応や外国語翻訳などには対応し切れておらず、このためきめ細やかに情報を発信するということができていないのが現状でもあります。  

伊賀市議会 2019-12-11 令和元年第 6回定例会(第4日12月11日)

があったと思いますけども、移動方法が問題になると思いますので、公共交通においても免許証返納対策、または交通弱者をどのようにカバーしていくかということでございますんで、例えば、以前にも私、質問させていただいたことがあるんですけども、行政タクシーの相乗り、行政によるタクシー相乗り運賃補助、それから乗車運賃の、初乗り運賃行政補助、またはデマンド交通の導入等を検討していただきまして、利用しやすい交通システム

伊賀市議会 2019-12-09 令和元年第 6回定例会(第2日12月 9日)

視察へ行かせていただきまして、ここは、交通空白地有償運送としてウーバーテクノロジー、これ配車アプリのシステムでやってるわけですけども、これのメリット・デメリットもあるんですけれども、これは個別輸送に近いお話なんですけれども、こちらのほうの伊賀市の可能性ですね。どこまで考えておられるかちょっとお聞かせください。 ○議長(中谷一彦君)  企画振興部長

鈴鹿市議会 2019-12-09 令和元年12月定例議会(第6日12月 9日)

モニタリングスポットにつきましては,市内の学校等に設置されていますポテカと呼ばれる超高密度気象観測システムの活用を促しております。  このポテカにつきましては,平成29年8月24日に,鈴鹿市と株式会社千代田組との間でシステムの設定及び運営に関する協定締結されており,市内の14の小学校と1つの公園の計15カ所の市管理施設に無償で整備されております。

亀山市議会 2019-12-09 令和元年12月定例会(第2日12月 9日)

こちらは地域包括ケアシステムについて、いつまでも住みなれた地域や自宅で日常生活ができるように、医療介護生活支援などの分野で効率よく一体的にサポートをする仕組みのことだと認識をしておりますが、今回はこの地域包括ケアシステムの充実を図るために、医療センターで入院している患者さんが退院後にスムーズにご自宅での生活に復帰できるよう、リハビリなどに対応する地域包括ケア病床を現在の19床から8床ふやして27