86件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

桑名市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2019-12-11

報道でも話題になっていましたが、国土交通省の調査で、コンパクトシティーを進める全国269市町の9割超が居住誘導区域に災害リスクのエリアを含めていることがわかりましたということがありまして、本市も該当しているのかなというふうに気にはなっているんですが、1)コンパクトシティ政策について、2)居住誘導区域の災害リスクについて、バランスのとり方やリスクの認識について市の見解を伺います。

四日市市議会 2019-11-01 令和元年11月定例月議会〔附録〕

┌┬─────────────────────────────────────┐ ││(2)土地利用の方針                           │ ││   ~コンパクトシティ・プラス・ネットワークによる持続可能なまちづくり~│ └┴─────────────────────────────────────┘  人口減少社会において、限られた資源の中で都市を維持・管理していくために、

鈴鹿市議会 2019-09-09 令和元年 9月定例議会(第5日 9月 9日)

鈴鹿市は昔からへそが3つ,白子,神戸,平田,こういった形がコンパクトシティ型に対して,都市計画のほうで余り広がり,調整区域にはしないということなんですが,よく見たら,たかが192平方キロメートルの中にすぽっとあるわけですから,そんな3点というんじゃなくて,もう1点に集中しているのかなと。

鈴鹿市議会 2019-09-01 令和元年9月定例議会請願文書表第1号

鈴鹿商工会議所としても,少子高齢化を起因とする人口減少社会においては,国が提唱するコンパクトシティ政策の必要性は十分理解はしているものの,鈴鹿市の継続的発展を図るため,上記課題を解消するための土地利用制度について,農地を含む土地有効的活用を目的とする,農業政策も包括した鈴鹿独自の制度策定を鈴鹿市においてしていただきたく,強く切望するものです。...

菰野町議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第2日目 6月13日)

そういった中で、やっぱり自然豊かな菰野町っていう中、無電柱化といった取り組みをですね、この菰野町で取り入れていただいて、当初この菰野町のこの役場周辺っていうのは、コンパクトシティという位置づけもですね、あると思うんですが、この自然と調和した次世代型のコンパクトシティ構想など、町民の皆さんが菰野町のインターチェンジ周辺がどのようになっていくかっていうのをイメージできるように、具体的な当町の展望をお聞かせください

四日市市議会 2019-06-03 令和元年6月定例月議会(第3日) 本文

このときに最も大事なのは、予算的にもメンタル的にも今元気な高齢者が1年でも長く、できれば一生自活できる人々をふやす、そういったまちが他市に打ち勝ち、コンパクトシティでしっかりと発展していくものだと思われます。事業に対する必要性を市としてどのように認識していらっしゃるかお伺いいたします。

志摩市議会 2019-03-19 平成31年予算決算常任委員会( 3月19日)

その中で、先ほどの集合住宅等であれば補助等の話もありましたですけども、いわば人口減少化においてですね、市営住宅のあり方も今後変わっていくというふうに思いますし、コンパクトシティということも含めた中で、国の政策等も変わってきておるということでありますので、将来的な財政負担であるとか、あるいはこういった維持管理の費用等をですね、ライフラインに関するコスト等も含めて、そういったコンパクトシティ化に資するような

四日市市議会 2019-02-04 平成31年2月定例月議会(第4日) 本文

コンパクトシティの形成と地域包括ケアシステムの構築、子育て支援策の推進というのは、相互に影響し合う点が多くあると。コンパクトシティという考え方の中で、双方の政策に対して、双方が肩を入れていくというよりも、一体的なシステムの構築が求められているということを内閣府は示唆しているのではないかと思いますし、私もそのほうが、担い手育成にもつながっていくのではないかなというふうに考えるところがございます。  

鈴鹿市議会 2018-10-16 平成30年産業建設委員会(10月16日)

このような課題に対応するために,国においても平成26年に都市再生特別措置法等を改正し,医療福祉施設商業施設,住居等ができるだけまとまって立地するというコンパクトなまちづくりと,その周辺の集落がアクセスできるという公共交通によるネットワークとの,この2つの連携によるコンパクトシティ・プラス・ネットワークの考え方で都市づくりを進めようとしています。

菰野町議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第4日目 9月12日)

これはよく言われるコンパクトシティ化とかですね、そういったところを挙げられております。  そして、⑤で省・再生可能エネルギー気候変動対策、循環型社会。  ⑥で、生物多様性森林海洋等の環境の保全。  ⑦で、平和安全・安心社会の実現。  ⑧SDGS実施推進の体制と手段。  ありがとうございます。  

鈴鹿市議会 2018-08-07 平成30年産業建設委員会( 8月 7日)

羽生市でも,コンパクトシティ郊外のコミュニティーの維持の両立する政策が求められていると最後の話の中でまとめていただいてありますけれども,まさしくそのとおりで,コンパクトシティを進めようというんですけども,コミュニティーの維持も必要であるという,この辺の両方を加味した政策が必要であろうかなと思います。  感想としてはそういうところです。

鈴鹿市議会 2018-06-13 平成30年 6月定例議会(第4日 6月13日)

現時点における本市の公共交通に対する考え方といたしましては,上位計画にある総合計画2023や鈴鹿市都市マスタープランに示された方針等を基本的な考え方とし,より費用対効果の高い事業を精査し,展開していきたいと考えていますが,新たな計画の策定,いわゆる地域公共交通網形成計画の策定につきましては,居住や都市の生活を支える機能の誘導によるコンパクトなまちづくりと地域交通の再編との連携によるコンパクトシティ・プラス・ネットワーク

四日市市議会 2018-06-05 平成30年6月定例月議会(第5日) 本文

国ではコンパクトなまちづくりを目指す立地適正化計画に重点的に取り組むということになっておりまして、コンパクトシティ形成支援チーム、こういったものを設置し、省庁横断的な対応、相談体制、これを整えていただいております。といったことで市町の取り組みを積極的に支援すると、そういった枠組みは国のほうで整っているという状況でございます。  

桑名市議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第5号) 本文 開催日:2018-03-09

桑名駅周辺は、立地適正化計画のコンパクトシティ・プラス・ネットワークの考え方に基づきまして、医療福祉施設商業施設、その他の機能など、多様な都市機能を集積することにより、高齢者を初めとする住民の皆様方が歩いて暮らせる、そして、公共交通機関でアクセスできるまちづくり、また、桑名駅周辺の立地条件を生かして、市内外から人が集まるにぎわいと活力のある交流拠点としてのまちづくりを目指すものであります。  

桑名市議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2018-03-07

この計画は、急激な人口減少と高齢化を背景に、高齢者子育て世代にとって安心できる健康で快適な生活環境を実現するとともに、財政面及び経済面において持続可能な都市経営を可能とするため、居住や都市の生活を支える機能の誘導による集約型都市構造と地域交通との連携によりコンパクトシティ・プラス・ネットワークのまちづくりを目指す都市再生特別措置法に基づく計画であり、本市の計画も持続可能なコンパクトなまちづくりを目標