5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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いなべ市議会 2016-03-04 平成28年第1回定例会(第4日 3月 4日)

私も小さいころ、鹿の肉などは食べたこともございませんし、せいぜい食べても、キジを少しいただいて、よばれた程度でございますので、一般的にイノシシとか鹿を食べる習慣がないものですから、それを習慣づけることによって、一般市民がおいしいものやということが広がらんことには、なかなか商品としての価値がなくなってくるということでございますので、その辺も大変難しい問題かなと思っております。  

伊賀市議会 2011-06-10 平成23年第 5回定例会(第3日 6月10日)

ついでで恐縮ですが、猟友会が1年に一遍、伊賀の推薦の鳥、キジ放流をしております。というのは、三重県の紀宝町で、ふるさと公社というとこでキジの飼育をしておりまして、それが大体11月ごろに、大体100羽、市内へ放出するということでしておりますことをひとつ、猟友会もこうやってして、何というかな、伊賀のキジ、鳥の養成してるということで、ひとつこの場でちょっとお話をさせていただきたいと存じます。

亀山市議会 2007-09-12 平成19年 9月定例会(第3日 9月12日)

この里山公園では、キジの産卵やカルガモの子育てなども見られ、また各池ではアシやヒメガマ、カンガレイが繁茂していることから、水の浄化作用が働いて、トンボメダカは昨年より固体数が増加しておるところでございます。  一方、子供たちのザリガニ釣りなどの自然体験や、本年行いましたセリ、ミツバ、ツクシなどの山菜つみには、多くの市民の皆さんに喜んでいただき、順調に当初の目的を達成していると考えております。  

伊賀市議会 2007-06-13 平成19年第6回定例会(第3日 6月13日)

それから、獣害のことでございまして、ご発言のように、従来、雌、特にシカキジ、ヤマドリもそうですが、キジ、ヤマドリはそんなに害を及ぼすということではありませんからなんですけれど、雌の要するに捕獲は禁じられておったんでありますけれども、シカだけは、従来は紀州の方はよかったんですが、松阪から以北も雌ジカの捕獲がオーケーになったということで、これに期待をするわけでありますけれども、それにしても非常にふえていっていると

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