35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊賀市議会 2019-09-17 令和元年決算常任委員会( 9月17日)

次にバス等対策事業経費では2億704万3,391円を支出していますが、主なものは上野コミュニティバスしら車両更新に伴い、車体に忍者ラッピングを行うための経費を含めた、上野コミュニティバス運行経費行政サービス巡回車運行経費自主運行バス運行経費に係る運行業務委託料2億136万6,192円、スマートフォン上野コミュニティバスしらぎの走行地や時刻、経路の確認や検索が可能となるバスロケーション

伊賀市議会 2019-03-11 平成31年予算常任委員会( 3月11日)

今、御質問にございました、行政バス運行経費、こちらのほうは各支所しら経費になります。三重交通等々、しらにつきましては、運行委託をしよるところでございますが、しらにつきましては、ガソリンの高騰人件費高騰、そういったことから平均単価っていうのが、三重交通でございますが、1年間を通じて上昇したものでございます。  

伊賀市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会(第5日 3月 8日)

新しい駅ができたんだけれども、その駅にしらがタッチ、なかなかしなかった。こんな現象があったんですよ。その時間差を調べてみると、平成の30年、去年の3月の27日、4月にできたんですよ。30年の4月。しかし、しらがタッチしたのは、ことしの1月1日。半年以上せっかく駅ができたのに、そこにしらがタッチしなかった。これって行政のタイムラグじゃないのかな。

伊賀市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会(第4日 3月 6日)

町なかには、しらも走らせておりますので、本庁のほうにも手続に容易に行けると思います。交通不便の地域への手だても考えていただきたいと思いますので、お願いいたします。  支所あり方、それから地区市民センターあり方、そして、自治基本条例の見直しは、一体的に進めていかなければならない問題で、今後の伊賀市の骨格を形成する最重要課題です。

伊賀市議会 2018-12-11 平成30年第 5回定例会(第5日12月11日)

それから、しら苦情も聞かせていただきました。私も聞かせていただいたんですけども、こちらのほうにもしら苦情が入っているのか、ちょっと聞かせてもらえますか。 ○議長岩田佐俊君)  企画振興部長。             (企画振興部長 宮崎 寿君登壇) ○企画振興部長宮崎 寿君)  聞きは及んでおります。内容等につきまして。はい。 ○議長岩田佐俊君)  川上君。

伊賀市議会 2018-12-06 平成30年第 5回定例会(第2日12月 6日)

忍者のコンテンツを強め、そして国内外への発信ということで忍者市駅ということに取り組まれていると思うんですけれども、インバウンドの観光客に来てもらうという思いもあるかと思うんですけど、しらが新しく入れるバスIC対応になりますが、伊賀鉄道でのIC対応は導入する予定等はあるでしょうか、お聞かせください。 ○議長岩田佐俊君)  企画振興部長。             

伊賀市議会 2018-03-05 平成30年第 1回定例会(第2日 3月 5日)

続きまして、しら、伊賀鉄道利用状況とこれからの見込みについて。  無料化による副次的効果しら、伊賀鉄道とも利用状況についてお聞かせください。 ○議長空森栄幸君)  企画振興部長。             (企画振興部長 宮崎 寿君登壇) ○企画振興部長宮崎 寿君)  今しら及び伊賀線の利用状況ということで、お尋ねをいただきました。

伊賀市議会 2016-12-12 平成28年第 6回定例会(第4日12月12日)

今のしら見ても、同僚議員が申し上げたように乗車人数が2人、3人というような状態で税金を投入していていいのだろうか。みんながその地域地域でやっぱり違うと思うんです、考え方が。その地域でつくり上げる地域公共交通というものについての支援、もう一歩進んだ考え方、もう一度答弁お願いしたいと思います。 ○議長北出忠良君)  企画振興部長。           

伊賀市議会 2016-12-09 平成28年第 6回定例会(第3日12月 9日)

特に、コミュニティバスしらでありますけれども、そのうち442人の方から御意見を伺いまして、利用状況といたしましては、しらでは、1便当たり3人から5人の利用があるということと、やはり特に高齢者が通院されている、あるいは買い物に利用されているケースが最も多いということ。それから曜日、時間帯では、平日の昼間あるいは土・日の利用は少ない。こういった傾向がございました。  

伊賀市議会 2015-12-10 平成27年第 5回定例会(第4日12月10日)

特に我々、伊賀市がこの公有民営化の1つの事業体になるわけですから、ぜひともそういうふうなものを市民目線で考えていただいて、市民が乗っていくためには、こんだけの負担せなあかんな、だから、公共交通全体、伊賀鉄道に何億かかった、しらに何千万かかった、どこどこの路線に何千万かかったということじゃなくて、全体の公共交通でこんだけの負担はみんなが持っても妥当よねというような施策をしっかりこれから2年間、28

伊賀市議会 2014-03-17 平成26年産業建設常任委員会( 3月17日)

車をお持ちでない方がこちらに行く場合はどうしたらいいかということでございますが、これにつきましては伊賀鉄道上野市駅でおりて歩いていただくなり、またハイトピアの前でバスをおりていただくなり、それとまたハイトピアからしらが出ておりますので、そちらのほうへ乗りかえていただきますともう赤井家は徒歩1分の距離にございますので、それを御利用いただけたらと思います。

伊賀市議会 2014-03-11 平成26年第 2回定例会(第5日 3月11日)

わってしまうと、そのうち廃止になって、養老線みたいに・・・・をまた買わんなんとか、いろんなことになったら非常にまずいことになると思うんですが、それで、この通学の方のこれだけで、何ちゅうんですか、伊賀鉄道活性化を図れというのも難しいんですけども、もうできたら通学の方に少し補助を、一人に何ぼか出すとか、それと70歳以上無料パス、ただ、ただで乗っていただいて、それで伊賀鉄道乗ってきていただいて、しら

伊賀市議会 2013-09-20 平成25年庁舎整備特別委員会( 9月20日)

そして、コミュニティバス乗降客についてですが、伊賀市のコミュニティバスしら乗降者でございますが、これにつきましては町なかの循環ということでございまして、本来であれば、例えば伊賀支所からこちらへ来るバス乗降者大山田支所のほうからこちらへ来るような乗降者の数をカウントするのが、本来の町のにぎわいの指標ではないのかというような御意見もございまして、コミュニティバスのその目標値の設定に1期で

伊賀市議会 2012-12-13 平成24年第 7回定例会(第5日12月13日)

次に、コミュニティバスしら等の交通体系について。  これも先ほどの議員が申されました。これやはりしら私これ何回も言うてて、もうコースを変えたらええと思うって。同じことですわ、空気を運んでる。やはり市長は所信表明で、デマンド方式とか言われました。やはりそういうような変えていかなあかん。同じような体系ではあかんと私は思うんです。私はもう早うに安曇野へもう行けと言われました。

伊賀市議会 2012-03-07 平成24年第 2回定例会(第4日 3月 7日)

上野市街地にはしらが走っております。また、旧町村にもいろいろと、行政バスとか、いろいろ走っております。幾らコースを変えてみても私は変わらないと思いますが、なぜかというと、このバスに乗られる方は、車に乗れない高齢者、弱者の方が多いのであります。バスがとまるところへ歩いていくのが大変だと私は思います。だれでもそうですが、私も高齢者でございまして、もう年をとると足腰が弱くなってくる。

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