1354件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

福知山市議会 2019-06-26 令和元年第3回定例会(第4号 6月26日)

またこれに加えまして、LINE株式会社と明智光秀AIを開発して、この年内に発表する予定であります。光秀ゆかりの地や関連するイベントなどの情報発信の新たなツールとして活用していきたいと、このように考えております。  こうした各種の媒体を活用して、観光誘客の増加を図るとともに、本市の魅力を広くPRしていきたいと、このように考えております。  以上でございます。 ○(芦田眞弘議長)  小松遼太議員。

福知山市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第2号 6月24日)

緊急時等に避難所の開設が必要となった場合には、防災行政無線、防災ラジオ、ホームページ、LINE、FMたんば、各種メール、聴覚障害のある人へのファクス等での避難所開設の情報提供を行い、適切な避難行動を呼びかけているところでございます。 ○(芦田眞弘議長)  桐村一彦議員。 ○24番(桐村一彦議員)  ありがとうございます。  

八幡市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会-03月08日-06号

この事業の発端は、長野県の公明党の県会議員の提言から長野県がLINE株式会社との連携協定を締結して、LINEアカウント「ひとりで悩まないで@長野」を開設されたんです。2週間で何と1,579件のアクセスがあって547件の相談に応じたそうです。長野県は2016年、電話相談もされていて、そのときは259件しかなかったと。

城陽市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3号 3月 7日)

さらには今年度から新たに始めましたスマートフォン向けアプリ、LINEによる子育て支援、多世代交流情報の発信、この機能を活用しまして、11月の児童虐待防止月間にこの共通ダイヤルのPR配信を行ったところでございます。  また、関係機関と連携した取り組みがございます。

宮津市議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会〔3月定例会〕(第2日 3月 4日)

これこの4月からというふうに思っておりますが、LINE Payと、それから、ヤフーアプリ収納という電子マネーを利用した公金収納、これを導入することといたしております。その対象となる費目でございますけど、現在、コンビニ収納の対象費目となっている税と料について、その収納チャンネルの多様化によって、納付しやすい環境を整備していきたいというふうに思っております。 ○議長(北仲 篤)   星野和彦さん。

城陽市議会 2019-03-04 平成31年文教常任委員会( 3月 4日)

○松尾貴仁学校教育課主幹  1つ目の小学校6年生のSNSでのというやつですが、トラブルですが、これにつきましては、1人の子に対して、そこにグループでつながってるものがありまして(「グループLINEが12名のグループ」と言う者あり)12名入ってます。それはクラスで。

福知山市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1号 2月25日)

また、来るべき未来を見据え、官民の資源や価値を生かし、先端技術を活用したまちづくりや地域課題の解決を協力して取り組むため、LINE株式会社との包括連携協定を締結し、子育て支援や防災、キャッシュレス決済、大河ドラマのPRも含めた観光などの幅広い分野について利便性の向上や課題解決、また、地域活性化を図ってまいります。  

向日市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第3号12月 7日)

同センターの設置及び運営に当たりましては、まず、関係者向けの説明会を開催し、被災者に対する災害ボランティアセンター設置及びボランティア募集に関する周知をお願いするとともに、ホームページやフェイスブック、LINE、チラシの配布等を通じて、災害ボランティアセンターに関する情報発信を行ってまいりました。

向日市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第2号12月 6日)

次に、三つ目の柱、「信頼と協働で市民の声が届くまちづくり」におきましては、市政情報やまちの魅力の効果的な発信のため、「広報むこう」及びホームページのリニューアルやLINE@、フェイスブックなどSNSの活用、そして、誰もがいきいきと暮らせる向日市の実現に向けた市民の皆様の取り組みを支援するための拠点施設「あすもあ」の整備を実現することができました。  

城陽市議会 2018-11-08 平成30年決算特別委員会(11月 8日)

あと、LINEでね、登録したら、10月1日からLINE登録ができるというので、私もLINEを登録して、いつも見させてもらっているんですけども。早速すぐに情報が常に新しい情報が入ってきて、その内容もね、詳しくって、きれいでわかりやすい、本当に子育てのママさんたちに見てもらいやすいようなかわいいイラストとか入っていて、いいなと思うんですけども。

宇治市議会 2018-11-06 平成30年 11月 決算特別委員会(第8回)-11月06日−08号

また、子育て世代向けではLINEによる情報発信もしていただいております。そうしたSNSを使った情報発信について、今後、活用方法、今行われていることをしっかり分析していただきたいと思いますけど、そのあたりはいかがでしょうか。 ○松峯茂委員長 脇坂市長公室長。 ◎脇坂英昭市長公室長 本市では平成27年3月からフェイスブックの運用を開始し、各種事業やイベント情報、災害時の情報などを発信しております。

宇治市議会 2018-10-26 平成30年 10月 決算特別委員会(第4回)-10月26日−04号

◆木本裕章委員 ほかの自治体を見てますと、SNSでの相談とかを行っているところもふえていると聞いてますし、それによってまた相談件数がふえるといいますか、SNS、LINEとかになりますと恐らく本人からになってくるのかなと思いますけれども、そうしたSNSを使った相談というもの、そうしたものも考えていく必要があろうかと思いますけれども、現時点のお考えをお聞かせいただけますでしょうか。

宇治市議会 2018-10-05 平成30年 10月 市民環境常任委員会(第8回)-10月05日−08号

◎吉田健一郎ごみ減量推進課長 今のところ検討段階ではございますけれども、相手方の会社の都合もあってなかなか難しい面もあるんですけども、LINEのものでございますとか、ホームページのものでございますとかという形でいろいろ検討はさせていただいております。 ○渡辺俊三委員長 池田委員。 ◆池田輝彦委員 SNSは発信自体は費用がそんなに、つくるのはかかるかもしれませんが、発信自体は費用がかからないのかな。

宇治市議会 2018-09-28 平成30年  9月 定例会-09月28日−05号

市としてもこの全国共通ダイヤル189のさらなる普及のため、昨年度から子育て支援で活用されているLINEや市のフェイスブックなどSNSを活用して啓発に取り組んではどうかと思いますが、御見解をお聞かせいただきたいと思います。 ○議長(坂下弘親君) 星川福祉こども部長。

宇治市議会 2018-09-26 平成30年  9月 定例会-09月26日−03号

また、LINEによる情報発信につきましては、本年8月末時点での登録者が2,800人を超え、発信された内容を見て催しに参加したという声も多く聞いておりますほか、今年度に実施いたしましたげんきひろばの事業や各幼稚園で実施しておりますこんにちは幼稚園などの催しにおきましては、LINEによる情報発信を行えるようになって以降、実際に参加者が増加するなど、一定の効果があったものと受けとめているところでございます

城陽市議会 2018-09-20 平成30年第3回定例会(第3号 9月20日)

今回、開始しますSNSでございますが、利用者数が多く、幅広い年齢層に利用されていますLINEを活用するものでございます。まず試行的にひなたぼっこの事業周知を中心に発信を行ってまいりますが、その一環として、この児童相談所全国共通ダイヤルいちはやくにつきましても情報発信をしてまいりたいと考えております。  以上でございます。 ○増田貴議長  一瀬議員。

城陽市議会 2018-09-14 平成30年文教常任委員会( 9月14日)

○谷直樹委員  いじめというのは、ほんまに目に見えんところのいじめというのが最近、ネット、LINEで、例えばLINE無視とか、簡単に仲間外れみたいなことができるようなことも聞いてますし、それは目に見えないですし、また果たしてその子どもたちがそんなことをやってても言わないというようなことがあるかなと思うんですけども。

八幡市議会 2018-09-13 平成30年第 3回定例会−09月13日-06号

QRコード決済には、消費者がスマートフォン画面のQRコードを掲示して店舗側に読み取ってもらうなどの便利さがあるが、現在QRコード決済をめぐっては、NTTドコモや無料通信アプリ大手LINEなど多くの企業が参入すると同時に規格が乱立しており、店舗にとっては導入の負担が大きく、消費者にとっては混乱の要因となっています。  

向日市議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第3号 9月 6日)

4点目、中学生によるネットいじめ対策で、LINEでのいじめ相談が大津市、最近では京都市で行政主体で行われております。ほかの自治体でも活用しているところが増えてきています。本市は、LINEを活用しての対策を考えないのか、これからの展望を問います。  この、昨日の村田議員の道路の損傷のアプリ、知らせるアプリなんですけれども、このアプリの開発にこんなにお金がかかるとは思っていませんでした。