84件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八幡市議会 2021-06-17 令和 3年第 2回定例会−06月17日-03号

PJ報告社会的認知度向上として、2022年度から2025年度までの3年間をヤングケアラー認知度向上集中取組期間とし、広報媒体の作成、全国フォーラム等広報啓発イベント開催等を通じて社会全体の認知度を調査するとともに、当面は中高生の認知度5割を目指すことを掲げています。来年度からの集中取組期間に合わせて、今から取り組んでいただきたいと考えますが、ご所見を伺います。  

八幡市議会 2021-06-15 令和 3年第 2回定例会−06月15日-02号

2021年は市町の方針を決定して、2022年は広域化推進プランを策定し、2026年は広域化基本協定とか、2028年には企業団設立というスケジュールを府はつくっています。  市の水道ビジョンを見ていましたら、八幡市の地下水である自己水と、それから京都府の府営水の2元水源化というのをちゃんと書かれていますし、やっぱり災害時に自分のところの水を地下水で賄うということは非常に大事なことです。

八幡市議会 2021-03-30 令和 3年第 1回定例会−03月30日-06号

政府が狙う政策は2022年度後半とはいえ、高齢者医療にかかりにくくなる医療費窓口負担の値上げは許せません。  また、一般会計に計上されている後期高齢者の半日人間ドック費用助成が変更され、助成額費用の7割、上限3万円から1万1,000円に減額されました。  第2に、まちづくりの問題です。京阪石清水八幡宮駅前整備では、駅前にあったスーパーが2019年9月で閉店し、地域住民大変買物に困っています。

舞鶴市議会 2021-03-26 03月26日-05号

2021年度国家予算案では、子育て世帯経済的負担軽減するため、国民健康保険子供均等割保険料については、子供の数に応じて増加するため、未就学児に限っての軽減が半分公費で2022年度より始まります。国の実施を待たずに、子育て支援の観点からも、対象年齢引上げ等についても実施の検討をお願いしておくものです。 

八幡市議会 2021-03-15 令和3年3月15日文教厚生常任委員会−03月15日-01号

また、団塊の世代が後期高齢者になり始める2022年度からの実施で、政府は年収170万円以上は2割にすると。当初、政府はそういう考えだったんです。でも、うちのところの公明党は、やはりそれではいけないとかなり折衝したんです。私は国会議員と違いますけど、いろいろ話を聞いています。  それで、交渉した結果、年金収入のみの単身世帯の200万円以上ということになったわけです。

舞鶴市議会 2021-03-09 03月09日-03号

中期経営計画2022年度までとなっています。 その中に、本市にとって看過できない内容があります。「苦しい経営が続く中、長谷川代表取締役社長赤字ローカル線をめぐり『喫緊の課題。バスやLRT(次世代型路面電車)への代替など、輸送のあり方について積極的に問題提起していく』と述べ、廃線を含めて地元に今後打診する考えを示した」とあります。 

城陽市議会 2021-03-03 令和 3年文教常任委員会( 3月 3日)

文科省は、2022年から小学校において専科指導を本格実施すると発表しています。教科担任制も進められ、音楽や図工、家庭科などもその対象となります。専科教科担任制では、授業ごと準備物等を移動させるには時間も手間もかかるため、特別教室準備学習も進められることが多いです。実験や実習、実技を担当する教員は、授業準備のため、長時間空調のない教室にいることもあります。

八幡市議会 2020-12-21 令和2年12月21日文教厚生常任委員会-12月21日-01号

ここは、以下の建物については同時に建て替えの実施時期を検討しますと書かれているんですが、同時に別のところで、40ページのところには八幡小学校給食室も書かれていて、2021から2022年度に設計と工事と書かれているんです。そうすると、35ページに書いてあることと40ページに書いてあることは別々の話なのか、関連があるのか、どう理解をすればいいのかよく分からないので教えてください。  

舞鶴市議会 2020-12-09 12月09日-03号

また、政府としては、行政のデジタル化を進める重要な手段として、マイナンバーカードの活用を重視し、普及促進に向けて2021年3月からは健康保険証、2026年には運転免許証など、個人を識別する企画の統合を、さらに総務省計画として、2022年度中にマイナンバーカードスマートフォンへの搭載を目指しているとお聞きしております。 

舞鶴市議会 2020-10-06 10月06日-05号

第7次舞鶴総合計画前期実行計画期間の4年分、2022年までの財政見通しでは、基幹収入である市税で、固定資産収入の段階的な減少により一般財源総額が減少すると見込んでおり、扶助費公債費による義務的経費の増加と、特別会計への繰出金一定水準で推移すると見込まれ、2020年度以降、2億円から4億円程度の新たな財源確保が必要となると予測をされ、今後の第7次舞鶴総合計画実施で、にぎわいの創出や地域経済

京都市議会 2020-10-01 10月01日-04号

昨年6月,動物愛護法が改正され,2022年には犬,猫へのマイクロチップ義務化も施行されることとなり,ますます動物を正しく愛護し,飼育することが大切となってまいります。本市が今まで以上に人と動物の共生が進んだ社会となることを願っております。それらを踏まえてのお考えをお聞かせください。 最後に,魅力ある夜間景観づくりに向けた取組についてお伺いいたします。

京都市議会 2020-09-23 09月23日-01号

事業とも,今後,経営環境が厳しさを増す中にあっても,安全安心な水道,下水道を将来にわたって守り続けていくため,「京(みやこ)の水ビジョン-あすをつくる-」及び「中期経営プラン(2018-2022)」に基づき,経営基盤強化を図りつつ,地震対策や老朽化した水道管更新をはじめ,基幹施設改築更新耐震化や雨に強いまちづくりに向けた雨水幹線整備等事業を着実に進めてまいります。 

舞鶴市議会 2020-09-15 09月15日-03号

国は、成年年齢2022年4月より二十歳から18歳に引き下げることを決定いたしました。質問では、舞鶴市における成人式の在り方、開催時期について伺ってまいりましたが、答弁では国が開催する成年年齢引下げを見据えた環境整備に関する関係省庁連絡会議でまとめられた内容を基に検討しますといった答弁内容理解をしています。