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396件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 長岡京市議会 平成30年第4回定例会(第3号12月11日) 教育におけるIC環境の整備は、これからの時代を考えるとき、子供たちにとりましても重要な課題でありますが、本市のIC環境を全国の状況と比較してみますと、若干おくれているのではないかなと考えていたところであります。   もっと読む
2018-10-16 宇治市議会 平成30年  9月 定例会-10月16日−07号 今後は、このIC技術等の民間の力をほかの公共サービスにも広げていく方法を検討していただきたいとともに、子供たちの教育的効果につなげていく取り組みも、ぜひとも積極的に推進してもらいたい。  そして、先ほど堀議員から修正案への質疑にもあったように、今、宇治市は財政健全化、85億円の収支不足、そしてこの歴史公園の88億円が全体にかかるということで、市民に大きな不安があるというのも事実であります。 もっと読む
2018-10-01 宇治市議会 平成30年  9月 定例会-10月01日−06号 この項目の最後に、IC環境についてお伺いしたいと思います。  昨年のこの9月の定例会で、私その1カ月前、8月に行われました第2回関西教育ICT展のことについてお話しさせていただきました。 もっと読む
2018-09-26 宇治市議会 平成30年  9月 定例会-09月26日−03号 事業者からの提案においては、本市の予算の範囲内においてIC技術の活用など各企業の得意分野のノウハウを生かした内容となっておりますことから、民間活力を導入することによる効果は十分得られるものと考えております。 ○議長(坂下弘親君) 坂本優子議員。 もっと読む
2018-09-07 精華町議会 平成30年度 9月会議(第3日 9月 7日) 次に(2)の、理振を活用して、新学習指導要領に対応した備品の充実と刷新を取り組んではどうかというご質問についてでございますが、新学習指導要領におきましては、理科の教科については小学校及び中学校ともに目標といたしまして、観察、実験などに関する基本的な技能を身につける、観察、実験などを行い、問題解決の力を養う、科学的に探求する力を養うとあり、そのためには実験器具等の教材の充実やIC環境の整備など、さらなる もっと読む
2018-06-14 舞鶴市議会 平成30年  6月 定例会-06月14日−03号 そのためには、学校のIC環境が整っていることが必要であり、喫緊の課題でありますが、必ずしも整備が十分でない自治体も多くあるようです。  そうした中、文部科学省では、全国の全公立学校−−小、中、高校、特別支援学校等を含む−−を対象にして、平成28年度学校における教育の情報化の実態等に関する調査結果を都道府県別、市区町村別に公表しています。 もっと読む
2018-06-14 宇治市議会 平成30年  6月 定例会-06月14日−05号 これで最後になりますが、その中で、4年前に質問させていただいたんですが、今、そういうICとかいろんなそういうようなものが充実している中で、前、視察で佐賀県武雄市に行かせてもらったときに、反転授業というものが取り組まれていました。 もっと読む
2018-06-12 宇治市議会 平成30年  6月 定例会-06月12日−03号 加えまして、文部科学省から配付を受けた外国語活動デジタル教材のIC機器を活用した授業改善など、教職員の負担が少しでも軽減されるよう努めているところでございます。さらに、小学校での外国語活動が増加する中で、AETや加配教員についてもより効果的な活用について検討してまいりたいと考えております。 ○副議長(関谷智子君) 岡本里美議員。 もっと読む
2018-04-24 京都市議会 平成30年  4月 教育福祉委員会(第2回)-04月24日−02号 次に,学校事務支援室では,学校事務職員が担当する業務に係る指導助言を行うとともに,学校運営費の配分等の学校経理事務,教職員の給与支給,福利厚生,学校のIC環境の整備,統計事務等を所管しております。  10ページでございます。  教育環境整備室では,学校等の校地面積約440万平米を所管し,166万平米の施設の維持,修繕,新増,改築などの事業を行っております。   もっと読む
2018-03-13 宇治市議会 平成30年  3月 予算特別委員会(第4回)-03月13日−04号 ◎蒲原功I推進課長 情報システム運営費につきましては、各種システムが60ほどあるんですけども、それにかかわりますサーバー機器とか、ソフトの補修費用、そういったものが経常的に毎年金額としては高い金額になりますけども、計上しているものでございます。 ○堀明人委員長 鳥居委員。 もっと読む
2018-03-12 京都市議会 平成30年  3月 予算特別委員会(第5回)-03月12日−05号 京都市においても,このICTを活用した本当に早くから京都市バスの中のバスロケーションシステムとかありますし,色々とICに関します今回の予算の中にも言葉も出てきております。今度,新規就農の中で,京北でやられるイチゴ農家がそういったスマート農業という形でITを使われた農業をされるという風にも聞いております。   もっと読む
2018-03-09 京都市議会 平成30年  3月 予算特別委員会(第4回)-03月09日−04号 先般,ICガリバー企業であるアマゾンやマイクロソフト,タブロー,東京大学先端科学技術研究センターへ視察,意見交換いたしました。皆さん共通しておっしゃるのが,AIやIoTに関し,テクニカルな発想ではなく,ツールとしてどう活用するかの発想に日本,京都は視点を置いてはどうかと助言くださいました。  発想と言いますと,世界の大学の試験の内容が大幅に変わっております。 もっと読む
2018-03-05 京都市議会 平成30年  3月 予算特別委員会第3分科会(第8回)-03月05日−08号 そういった中で私自身は何を言いたいのかと言いますと,やっぱり農業という部分も先ほどからも言いましたIoT,AI,そういった部分を先端的にやられている地域,宮城県とかですとやっぱりGRAさんが,それもイチゴなんですが,本当にI企業の方が地元ふるさとで何とか震災の後,恩返ししたい,そういった部分でITの技術を使うて地元の名産であったイチゴを復活させる,そういったことをやられているという風に思っております もっと読む
2018-03-05 宇治市議会 平成30年  3月 総務常任委員会(第2回)-03月05日−02号 市といたしましては第7次行政改革から新たな取り組みといたしまして、IC利活用の推進を掲げており、検討・研究を進めることとしておりましたが、御意見を踏まえ、より積極的にICTの活用を進めることといたしまして、一部を修正することといたしました。具体的には次の資料3をお願いいたします。 もっと読む
2018-03-05 京都市議会 平成30年  3月 予算特別委員会第2分科会(第9回)-03月05日−09号 次に,ちょっとこれも話があれなんですが,丁度予算書の中に順番に書いてあるので,IC環境の充実と,その下が,しなやかな道徳教育,そしてまた,いじめ・不登校対策と,こういう風に出ております。 もっと読む
2018-03-05 宮津市議会 平成30年第 1回定例会〔3月定例会〕(第2日 3月 5日) 特に議員もお触れになられましたが、ICTの関係、このIC技術の導入による業務の効率化というものは、本当に効果的だというふうに思っております。市役所でも、庁内のシステム、今年度グループウエアというものを更新をいたしました。所属部署内でのスケジュールの共有でありますとか、共通資料、あるいはマニュアル等、こういったものの共有化というものがしやすいような環境を整えたということでございます。   もっと読む
2018-03-02 京都市議会 平成30年  3月 予算特別委員会第3分科会(第7回)-03月02日−07号 今までのいろんな技術というものを蓄積していただいているのをしっかりとまとめていただくとともに,恐らく,今言っていただいた関係のIC,IoT,AI,そういった部分が本当に目まぐるしく進化していく部分があります。そういった部分にもしっかり対応していただく。 もっと読む
2018-03-02 京都市議会 平成30年  3月 予算特別委員会第1分科会(第7回)-03月02日−07号 それから,先ほどの御質問で,新たな議場になったときのIC技術の導入という部分,ちょっと私先ほどお答えできなくて申し訳なかったんですけれども,現在も他都市におきましても,この議場にICTの技術を導入している所はございます。席札を立てれば自動的にその議員数が表示されるとか,着席されれば議場のモニターの方に議員数が自動的に映し出されるとか,そういう議場もございます。 もっと読む
2018-03-01 京都市議会 平成30年  3月 予算特別委員会第3分科会(第6回)-03月01日−06号 あと,ずっと私自身は色々と代表質問等でもIC,IoT,AI,ビッグデータというのを各局にも聞いております。今回,上下水道局さんの方もしっかりとICTを活用して新たな調査,研究という形で,また業務室でもそういった部分で活用していかれるという風にも方向性は示していただいていると思いますが,今後調査研究と言うんですが,具体的に何かこういう方向性というのがあれば,まずお聞かせいただきたいと思います。 もっと読む
2018-02-27 京都市議会 平成30年  2月 予算特別委員会第2分科会(第5回)-02月27日−05号 ただ,今年度から実はIC,AIを活用した観光渋滞対策の実験について国の取組に参画する機会を得たものでございまして,この機会を利用して,先行して同様の取組を行っております鎌倉市の取組,これらも今後の参考にさせていただきながら,ETC2.0とか,あるいはAIカメラといった最新の技術を活用した交通状況の把握,また自動車流入抑制策,これらをしっかり勉強して引き続き取組を進めてまいりたい,かように考えております もっと読む