31件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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与謝野町議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第83回)-09月12日−03号

離農者の農地を引き受ける大規模経営や集落農営はふえていますが、中心的な働き手が高齢化し、世代継承が切実な課題になっている地域も少なくありません。このもとで農地の耕作放棄が広がり、荒れた森林や野生鳥獣に悩まされる地域もふえています。祭りなどの伝統行事や消防団の活動など、コミュニティが維持できなくなっている集落もふえてきています。  

向日市議会 2018-09-07 平成30年第3回定例会(第4号 9月 7日)

また、本市はサービス利用の抑制と状態悪化を防ぐため、どのような支援策を講じておられるのでしょうか、お尋ねをいたします。  2点目は、医療費窓口負担の引き上げと子どもの医療費助成拡充についてであります。  ①、70歳以上の医療費窓口負担の上限引き上げ、8月から負担増になりました。

与謝野町議会 2018-06-12 平成30年  6月 定例会(第82回)-06月12日−03号

扶助費につきましては、社会保障関連の経費であり、国などの制度に基づき支出をしているものでありますので、扶助費を抑制することはなかなか難しいと考えております。  次の、下水道への繰出金でありますが、先ほど説明を申し上げましたように基準外の繰り出しを多額に行っている状況でございます。

京丹後市議会 2018-03-09 平成30年第 2回定例会(3月定例会)(第3日 3月 9日)

そういう中で、台風であるとか、それから大雪であるとか、それから鳥獣被害も含めまして、いろいろな意味で離農というのが現実的に進んでいるわけですが、では、この離農というものがもたらすマイナス面をどのように捉えていらっしゃいますか。 ○(松本経一議長) 農林水産部長。 ○(山下農林水産部長) 離農がもたらすマイナス面ということでございます。

京丹後市議会 2017-09-26 平成29年予算決算常任委員会( 9月26日)

問い、医療費抑制のための取り組みと課題は。答え、レセプト点検を臨時職員3名で徹底している。レセプト点検により、28年度で2,487万3,000円の医療費が削減できた。  問い、短期証の発行について。答え、短期証の28年決算の最後のときには、国保税も含めて短期証交付338世帯。18歳以下の子どもの保険証については、子どもの医療の機会を確保するため、必ず子どもの手元に届くようにしている。

京丹後市議会 2016-09-14 平成28年第 4回定例会(9月定例会)(第3日 9月14日)

これらの状況から言いますと、小規模農家の離農に対応するために、今後、中核的な担い手の育成と、それから、農地の集積が必要になってくるというふうに考えています。  次に、農業従事者の関係ですが、506人減少ということで、1,861名、これは販売農家になりますが、年代別で言いますと。 ○22番(池田議員) そこはいいです。 ○(山下農林水産環境部長) いいですか。

向日市議会 2016-03-04 平成28年第1回定例会(第2号 3月 4日)

○(酒井信一市民生活部長)(登壇)  次に、第3番目の食用廃油回収についてでありますが、本市では、平成24年に策定いたしました新環境基本計画において、資源の循環的利用を基本目標として定め、廃棄物の発生を抑制し再利用するなど、循環型社会を目指して、リユースやリサイクルを初めとする4R型の資源循環利用を促進してまいりました。

久御山町議会 2015-09-17 平成27年第3回定例会(第2号 9月17日)

議員の御質問において、住民サービスの多くがカットされているような趣旨の御指摘がありましたが、これまでの歳出削減は、人件費の抑制が大半を占めており、一部の事務事業での廃止や見直しをさせていただいております。  さて、住民から意見やアイデアを取り入れる機会の検討についてでございますが、今日までも、さまざまな方法で行っております。

京丹後市議会 2014-03-10 平成26年第 2回定例会(3月定例会)(第3日 3月10日)

そのために総費用額の抑制、地域の実情に応じたサービス内容とする必要性から、既存の業者以外にも事業の担い手として考えているシルバー人材センターや関係団体等と協議しながら、計画をしていきたいというふうに考えております。 ○(岡田議長) 三崎議員。 ○10番(三崎議員) 元気な高齢者の皆さんも、この事業に加わってくださいよということですね、1つは。  

福知山市議会 2013-12-11 平成25年第6回定例会(第2号12月11日)

保健事業の目的は、先ほどもありましたように、加入者の生活習慣病を予防して、健康の維持増進を図ることでありますが、あわせて、年々増加する医療費の抑制、適正化も期待をされており、国保の健全な財政運営とも密接な関係にあると言われております。  そこでお伺いいたしますが、年間のこの保健事業に充てられる費用、また近年の保健事業費の推移はどのような状況でしょうか。 ○(奥藤 晃議長)  市民人権環境部長。

宮津市議会 2013-03-05 平成25年第 1回定例会(第2日 3月 5日)

こうなると、農家は米の販売収入から機械代や肥料代、苗代などの控除を差し引いた少ない所得から売り上げに対する消費税を払わなければならなくなり、やってられないと離農する方が大勢出てくるのではないでしょうか。耕作放棄地がますますふえるのではないでしょうか。市長の消費税に対するお考えをお聞かせください。  2点目に、城東地区の浸水対策についてお伺いいたします。  

福知山市議会 2012-12-11 平成24年第5回定例会(第2号12月11日)

これらの数字は、離農者がふえ、残っている人も75歳以上など高齢化が大きく進行して、地域が成り立たなくなりつつあること、言いかえると地域の衰退が現に今、加速度的に進行していることを示していると思います。  以上、過疎高齢化の危機的な状況について一端を述べましたが、市長の感想をお尋ねしたいと思います。  次に、2番目のデフレ不況の克服対策について問います。  

京丹後市議会 2012-09-14 平成24年第 4回定例会(9月定例会)(第3日 9月14日)

農林の就業者の高齢化に伴い、10年後には多くの離農者、もしくは耕作放棄地が増加すると考えられます。例えば、新規就農者に年150万円の補助が出るという法案が可決されまして、よっしゃ、一丁やったろかというようなことを考える若者もふえてくるかと思いますが、一面、ついこの耕作を考えたときに、田植え機、トラクター、コンバインなど多くの機械等が必要です。

精華町議会 2010-12-22 平成22年第4回定例会(第6日12月22日)

その背景には、後期高齢者の8割を国民健康保険に移し、国民健康保険制度の運営は都道府県単位で行い、75歳以上には引き続き「負担と給付」の自己責任による高齢者医療抑制をさせるとともに、都道府県単位に医療費給付の抑制をさせることがある。  しかし、広域化によって、現行の保険制度の円滑な運営のための一般会計からの繰り入れや、基金からの取り崩しができなくなる。

福知山市議会 2010-09-16 平成22年第4回定例会(第3号 9月16日)

実質公債費比率につきましては、まず、市債残高が過大とならないよう、市債の発行を抑制する必要がございまして、そのため事業の必要性、規模等の精査を行い、計画的に投資事業を実施していくことが重要と考えているところでございます。  

京丹後市議会 2009-03-17 平成21年第 2回定例会(3月定例会)(第4日 3月17日)

合併特例債なんかは確かに随分抑制をしております。どうでしたか、合併前に約370億ぐらいが起債可能だと言われておりますが、現時点ではまだ六十二、三億しか使ってないわけでありますが、この1点だけ、ちょっと市長、時間がないですけれども、この合併特例債の部分は市長はどの程度までいけると、可能だと思いますか。あれだったら結構ですよ。 ○(大同議長) 中山市長。

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