409件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

南山城村議会 2019-05-27 令和元年第 2回定例会(第1日 5月27日)

3月議会の一般質問への答弁で、村と業者が結んだ協定書の第7条の農薬及び除草剤使用について、村長及び前総務課長は「全て農薬、除草剤は使用しないと理解している」と回答しました。  しかし、4月21日発行の「京都民報」によると、村幹部への取材で、1つ周辺の農家が使用している中、メガソーラー業者のみに使用規制は公平性を欠く。2つ目、手での除草は手間がかかる。

南山城村議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会(第1日 3月 7日)

○議長(廣尾正男君)  「齋藤和憲議員」 ○3番(齋藤和憲君)  では、ちょっと第7条で農薬は使用しないという内容を村長は言われましたよね。なのになぜこのように7条でわざわざ、そうするなら乙は施設管理の除草に当たり、人的に使うと、農薬にこういう実施するとか、来すという言葉は入れなくてもいいんじゃないかなと思うんですけど、ちょっとお願いします。

宮津市議会 2018-12-11 平成30年第 5回定例会〔12月定例会〕(第3日12月11日)

なお、学校給食の食材につきましては、なるべく低農薬の地元産食材を調達するように努めております。今後も生産者との連携、調理過程での食材洗浄の徹底、目視確認を行うことにより、安全・安心でおいしい学校給食を提供していきたいと考えております。御理解賜りますようよろしくお願い申し上げます。 ○副議長(星野和彦)   長林三代さん。

八幡市議会 2018-09-21 平成30年9月21日都市環境常任委員会-09月21日-01号

自然農法でつくられた稲は、肥料や農薬も使っていないという観点から、とられた稲の根っこも大きさが全然違っていて、農薬とかを使ったものよりもとても大きな根っこがしっかりとできて、自然災害のときにも、ふだんのものよりもとても強いものが生産されるなど、もちろん農薬も入れていない、無農薬でされているということで、食の観点からもとても普及というか、もっと知ってもらえる機会があってもいいのではないかと思っていました

長岡京市議会 2018-09-14 平成30年決算審査特別委員会第2分科会( 9月14日)

○長田浄水場長  島津さんにつきましては農薬の検査であります。以上です。 ○浜野利夫委員  5社で全部振り分けていけてるという、その確認だけでよろしいので。 ○滝川上下水道部長  その5社で全部定められているものは検査できております。 ○浜野利夫委員  使用料、料金の委託の関係は、後で聞こうと思ってるのがあるんですけど、ここのところで、ここも京都府知事に委託という、これはこれでいいんですね。

福知山市議会 2018-07-20 平成30年第4回臨時会(第1号 7月20日)

第2には、「農作物生産確保緊急対策事業」として23万5,000円の補正をお願いするもので、豪雨により被災したブランド京野菜などの生産の復旧・回復を図るため、追加肥料や追加防除に要する肥料、農薬費及びまき直しに要する種苗などを購入する経費を支援するものであります。  

城陽市議会 2018-06-25 平成30年第2回定例会(第4号 6月25日)

安全かつ無農薬で高品質な食材を身近なところで生産でき、生産者と消費者が互いにとても近い位置にいることが上げられます。さらには城陽市ならではの特産品生産に尽力できること、耕作放棄地を開拓することで農地拡大ができるといった視点があると思います。

長岡京市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2号 6月13日)

3、健康被害防止の観点から残留農薬検査の実施はどのように行われているでしょうか。  4、食中毒防止の観点から、一般生菌と大腸菌検査は実施されているのでしょうか。  5、菌数をふやさないための温度管理方法について規定があるのでしょうか。  

久御山町議会 2018-03-08 平成30年第1回定例会(第2号 3月 8日)

例えば、食品添加物の規制、遺伝子組みかえ作物の表示義務、農作物の残留農薬の規制などがあります。  そこで、TPPのISD条項について、見解を求めます。お答えください。  これで、1回目の質問を終わります。 ○議長(戸川和子さん) 信貴町長          (信貴康孝さん登壇) ○町長(信貴康孝さん) それでは、中野議員の御質問にお答えいたします。  

舞鶴市議会 2018-03-08 平成30年  3月 定例会-03月08日−02号

国は、輸出産業への転換やもうかる農業と言いますが、私たちの命の保障となる食料自給率向上への手立ては何も講じず、欧米やアジアの富裕層に安心でおいしい輸出用農作物を生産奨励し、私たち国民には海外で買いたたいた残留農薬や遺伝子組みかえなどの不安になる食品を押しつけるのではなく、農業で食える農家、食料自給率を守ることが必要ではないでしょうか。  

久御山町議会 2018-02-26 平成30年第1回定例会(第1号 2月26日)

学校給食に使用する米は全て久御山産米であり、野菜についても、可能な限り本町の農家が生産する減農薬野菜の供給により、安全で安心な給食を提供してまいります。  また、児童生徒の心身の健全な発達のため、栄養バランスのとれた豊かな食事を提供するだけでなく、食育の生きた教材として活用するために、多様な取り組みを実施してまいります。  

宮津市議会 2017-12-22 平成29年第 4回定例会〔12月定例会〕(第5日12月22日)

また、その田植え機は無農薬米のほかにも使用するのかとの質疑があり、田植えの適期は5月上旬から中旬であるが、上宮津地区から先に植えつけするため、世屋地区では5月下旬から6月に入ってしまい、栽培管理期や収穫期がおくれる。そのため、上宮津地区に比べて収量が少ない。また、田植え機は無農薬米専用であるとの答弁があったと報告がありました。  採決の結果、全員賛成で原案可決と決しました。  

福知山市議会 2017-12-12 平成29年第7回定例会(第2号12月12日)

○12番(吉見純男議員)  1月ごろに開催をということで、お答えをいただきましたが、既に来年の水稲作付に向けて、圃場の管理や肥料や農薬、種もみの準備作業に生産者は入っております。福知山市の米生産農家への目安設定は、ただいまもお答えいただきました、福知山市の地域の農業の再生協議会が示されるというふうに考えますが、大筋、どのような方針で臨まれるのか、お答えを願います。

宮津市議会 2017-12-07 平成29年第 4回定例会〔12月定例会〕(第3日12月 7日)

また、調達に当たっては、まず食材の品質、規格の基本的事項として、農産物に関しては宮津産を最優先とし、農薬の使用を極力控えたもの、傷み、とう立ち、不敗、病害虫のない新鮮なものとするなど、また、農産物以外の食材に関しては、食品添加物の使用を極力避ける、原材料は国内産を優先する、製造所の名称や所在地、原産地が確認できる、保管、納品温度が適正であるなどとした上で、地産地消及び市内消費拡大を図るため、食材納入

宮津市議会 2017-12-06 平成29年第 4回定例会〔12月定例会〕(第2日12月 6日)

ことに無農薬栽培による他地域との差別化と市民へのオリーブ浸透を図るイベントの開催などは物すごく徹底してるんですよ。これは協力隊で来られた方の手腕にもよります。彼らのヒストリーっていうのが、ヒューマンヒストリーを見ますと、一人はテレビ局にいらっしゃった女性であったり、あるいはもう片方の方は図書館の方で、都会のほうから来られたわけですけども、かなり知識に明るい方です。

宮津市議会 2017-11-29 平成29年第 4回定例会〔12月定例会〕(第1日11月29日)

事業概要につきましては、JA京都世屋無農薬米部会においては、現在、約8ヘクターの水田で農薬を使用しない米栽培に取り組まれていますが、田植え機については、上宮津地区との共同利用であったため植えつけ時期がおくれていたことから、適期での栽培ができるよう、当該米栽培に必要な紙マルチ対応の6条植え乗用田植え機1機を、来春の作付に向けて、新たに上世屋地区、松尾地区に整備、導入されるものであります。  

城陽市議会 2017-10-25 平成29年文教常任委員会(10月25日)

○森哲也学校給食センター所長  まず、4番の納入業者に虫の付着したものを避けるようにといった部分ですけども、こちらのほうが地元の野菜を入れてる分で、農薬の少ない、できるだけ(発言する者あり)失礼いたしました。(発言する者あり)申しわけありません。 ○長村和則教育部次長  この4番の分ですけれど、パンの製造、納入業者につきましては、同一のものということでございます。  

久御山町議会 2017-02-24 平成29年第1回定例会(第1号 2月24日)

学校給食につきましては、給食に使用する野菜は、これまで月1回から2回、本町産を使用しているところですが、本年度からは、本町農家が生産する減農薬野菜を使用することとし、より安心で安全な給食を提供し、児童生徒の健全育成を推進してまいります。  また、久御山中学校の給食につきましては、平成30年度の給食開始に向けて中学校敷地内での自校方式による給食施設整備を進めてまいります。  

城陽市議会 2016-12-19 平成28年第4回定例会(第4号12月19日)

それから例えば農薬が散布されたのでメダカがいなくなったと書いた人が10人いた。そういうようなことで、誰がどのような意見を言っているかというのを子どもさんのタブレットに表示してみたり、全体を前の電子黒板に表示したりしながら、皆さんの意見をまとめていく、そんなふうな学習スタイルがとられています。ソフトはタブレットシンク、それからミライシードの中のオクリンクというのを利用しています。