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529件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-21 八幡市議会 平成30年9月21日都市環境常任委員会-09月21日-01号 自然農法でつくられた稲は、肥料や農薬も使っていないという観点から、とられた稲の根っこも大きさが全然違っていて、農薬とかを使ったものよりもとても大きな根っこがしっかりとできて、自然災害のときにも、ふだんのものよりもとても強いものが生産されるなど、もちろん農薬も入れていない、無農薬でされているということで、食の観点からもとても普及というか、もっと知ってもらえる機会があってもいいのではないかと思っていました もっと読む
2018-09-14 長岡京市議会 平成30年決算審査特別委員会第2分科会( 9月14日) ○長田浄水場長  島津さんにつきましては農薬の検査であります。以上です。 ○浜野利夫委員  5社で全部振り分けていけてるという、その確認だけでよろしいので。 ○滝川上下水道部長  その5社で全部定められているものは検査できております。 ○浜野利夫委員  使用料、料金の委託の関係は、後で聞こうと思ってるのがあるんですけど、ここのところで、ここも京都府知事に委託という、これはこれでいいんですね。 もっと読む
2018-07-20 福知山市議会 平成30年第4回臨時会(第1号 7月20日) 第2には、「農作物生産確保緊急対策事業」として23万5,000円の補正をお願いするもので、豪雨により被災したブランド京野菜などの生産の復旧・回復を図るため、追加肥料や追加防除に要する肥料、農薬費及びまき直しに要する種苗などを購入する経費を支援するものであります。   もっと読む
2018-06-25 城陽市議会 平成30年第2回定例会(第4号 6月25日) 安全かつ無農薬で高品質な食材を身近なところで生産でき、生産者と消費者が互いにとても近い位置にいることが上げられます。さらには城陽市ならではの特産品生産に尽力できること、耕作放棄地を開拓することで農地拡大ができるといった視点があると思います。 もっと読む
2018-06-21 京都市議会 平成30年  6月 まちづくり委員会(第6回)-06月21日−06号 なお,土壌汚染対策法で定める特定有害物質は3分類あり,揮発性有機化合物である第一種特定有害物質12項目,重金属等である第二種特定有害物質9項目,農薬等である第三種特定有害物質5項目の土壌溶出量試験及び土壌含有量試験を行ったところ,鉛のみが基準値を超えました。  なお,詳細調査による鉛の土壌溶出量試験では,当初基準値を超えていた所も含めて全て基準値内でした。   もっと読む
2018-06-13 長岡京市議会 平成30年第2回定例会(第2号 6月13日) 3、健康被害防止の観点から残留農薬検査の実施はどのように行われているでしょうか。  4、食中毒防止の観点から、一般生菌と大腸菌検査は実施されているのでしょうか。  5、菌数をふやさないための温度管理方法について規定があるのでしょうか。   もっと読む
2018-05-24 京都市議会 平成30年  5月 文化環境委員会(第4回)-05月24日−04号 まち美化事務所が市民の身近な場所に出向いて雑がみや古着等の資源物18品目と医薬品,農薬等の有害危険ごみ4品目を回収しております。平成29年度は350回開催いたしました。  ウのごみ半減をめざす「しまつのこころ条例」による紙ごみの分別義務化についてでございます。不適正排出事業者への直接指導等を行っており,平成29年度は433件実施いたしました。  続きまして,5ページを御覧ください。   もっと読む
2018-03-08 久御山町議会 平成30年第1回定例会(第2号 3月 8日) 例えば、食品添加物の規制、遺伝子組みかえ作物の表示義務、農作物の残留農薬の規制などがあります。  そこで、TPPのISD条項について、見解を求めます。お答えください。  これで、1回目の質問を終わります。 ○議長(戸川和子さん) 信貴町長          (信貴康孝さん登壇) ○町長(信貴康孝さん) それでは、中野議員の御質問にお答えいたします。   もっと読む
2018-02-26 久御山町議会 平成30年第1回定例会(第1号 2月26日) 学校給食に使用する米は全て久御山産米であり、野菜についても、可能な限り本町の農家が生産する減農薬野菜の供給により、安全で安心な給食を提供してまいります。  また、児童生徒の心身の健全な発達のため、栄養バランスのとれた豊かな食事を提供するだけでなく、食育の生きた教材として活用するために、多様な取り組みを実施してまいります。   もっと読む
2018-02-19 京都市議会 平成30年  2月 予算特別委員会第3分科会(第2回)-02月19日−02号 日本に輸出するオレンジは農薬まきまくって腐らんようにして,汚い言うたらあかんけども,言うならば農薬まみれのオレンジを送ってきよったんですよ。アメリカでは,農薬はほとんど禁止です。ブロッコリーもカリフラワーも日本ではゆでて食べますけど,生で食べるんです。食べられるんですよ,農薬をかぶってへんから。オレンジでもレモンでも,かじっても全然平気。農薬付いてないから。   もっと読む
2017-12-22 宮津市議会 平成29年第 4回定例会〔12月定例会〕(第5日12月22日) また、その田植え機は無農薬米のほかにも使用するのかとの質疑があり、田植えの適期は5月上旬から中旬であるが、上宮津地区から先に植えつけするため、世屋地区では5月下旬から6月に入ってしまい、栽培管理期や収穫期がおくれる。そのため、上宮津地区に比べて収量が少ない。また、田植え機は無農薬米専用であるとの答弁があったと報告がありました。  採決の結果、全員賛成で原案可決と決しました。   もっと読む
2017-12-12 福知山市議会 平成29年第7回定例会(第2号12月12日) ○12番(吉見純男議員)  1月ごろに開催をということで、お答えをいただきましたが、既に来年の水稲作付に向けて、圃場の管理や肥料や農薬、種もみの準備作業に生産者は入っております。福知山市の米生産農家への目安設定は、ただいまもお答えいただきました、福知山市の地域の農業の再生協議会が示されるというふうに考えますが、大筋、どのような方針で臨まれるのか、お答えを願います。 もっと読む
2017-12-07 宮津市議会 平成29年第 4回定例会〔12月定例会〕(第3日12月 7日) また、調達に当たっては、まず食材の品質、規格の基本的事項として、農産物に関しては宮津産を最優先とし、農薬の使用を極力控えたもの、傷み、とう立ち、不敗、病害虫のない新鮮なものとするなど、また、農産物以外の食材に関しては、食品添加物の使用を極力避ける、原材料は国内産を優先する、製造所の名称や所在地、原産地が確認できる、保管、納品温度が適正であるなどとした上で、地産地消及び市内消費拡大を図るため、食材納入 もっと読む
2017-12-07 精華町議会 平成29年度12月会議(第3日12月 7日) また、三山木にある事業所でも井手町や木津川市内にも休耕田を活用して無農薬野菜をつくっております。  9月会議におきまして、私は本町での農福連携について質問しましたが、注目すべき取り組みだ、連携を研究するとの答弁をいただきました。どのようにすれば本町でもこの事業に取り組めるか、農業生産できる土地、農業技術指導者の協力、就農者の育成、町民への広報、農産物販売、その他検討の進捗を伺います。   もっと読む
2017-12-06 宮津市議会 平成29年第 4回定例会〔12月定例会〕(第2日12月 6日) ことに無農薬栽培による他地域との差別化と市民へのオリーブ浸透を図るイベントの開催などは物すごく徹底してるんですよ。これは協力隊で来られた方の手腕にもよります。彼らのヒストリーっていうのが、ヒューマンヒストリーを見ますと、一人はテレビ局にいらっしゃった女性であったり、あるいはもう片方の方は図書館の方で、都会のほうから来られたわけですけども、かなり知識に明るい方です。 もっと読む
2017-11-29 宮津市議会 平成29年第 4回定例会〔12月定例会〕(第1日11月29日) 事業概要につきましては、JA京都世屋無農薬米部会においては、現在、約8ヘクターの水田で農薬を使用しない米栽培に取り組まれていますが、田植え機については、上宮津地区との共同利用であったため植えつけ時期がおくれていたことから、適期での栽培ができるよう、当該米栽培に必要な紙マルチ対応の6条植え乗用田植え機1機を、来春の作付に向けて、新たに上世屋地区、松尾地区に整備、導入されるものであります。   もっと読む
2017-10-25 城陽市議会 平成29年文教常任委員会(10月25日) ○森哲也学校給食センター所長  まず、4番の納入業者に虫の付着したものを避けるようにといった部分ですけども、こちらのほうが地元の野菜を入れてる分で、農薬の少ない、できるだけ(発言する者あり)失礼いたしました。(発言する者あり)申しわけありません。 ○長村和則教育部次長  この4番の分ですけれど、パンの製造、納入業者につきましては、同一のものということでございます。   もっと読む
2017-06-13 京丹後市議会 平成29年産業建設常任委員会( 6月13日) 安い米に定着しているというふうに書いてあるのですが、生産調整も必要なことだとは思いますが、業者に売るとなりますと、大体農協で6,500円か、少しわかりませんが、それぐらいなものだというふうに思っていますが、これはやはり価値の高いもの、特産米とか、無農薬とか、そういうものをつくって一反当たり7,500円ですから、そのぐらいの金額は多分上乗せというのか、もうかるというふうに思いますが、補助ありきの農業をしていたらいつまでたっても もっと読む
2017-03-10 京丹後市議会 平成29年第 2回定例会(3月定例会)(第3日 3月10日) その後も70年代に入り、稲作の機械化など一貫体制、化学肥料、農薬の利用で生産性は飛躍的に上がりました。同時に、食の安全が問題になり、産直運動も広がってきたという歴史があります。その後、輸入と備蓄を完備した食料安保政策へと転換し、輸入するわけですから、自給率が激減をしていく、そういう時期に入りました。 もっと読む
2017-03-09 京丹後市議会 平成29年文教厚生常任委員会( 3月 9日) こちらが、今のように無農薬であるということを確認したこちら側の業者の米を使ってもいいのではないのか。そこまで早く使いますという結果を出さなくてもいいような気もする。 ○(橋本委員長) 松本課長。 もっと読む