257件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八幡市議会 2018-12-10 平成30年第 4回定例会−12月10日-04号

私では理解できなかったんだけど、せっかくつくっていただいて、物すごくインパクトもあるし、これを読んでいて、本当に盛り土はいけないということを、ここにも事例3のところで、田畑転換などの農地改良を行うために依頼したところ、残土を山積みされたり、廃棄物を埋められたと。これがまさに盛り土の不適正な状況です。全ての農家の方が地目変更されるとは思いません。

八幡市議会 2018-09-14 平成30年第 3回定例会−09月14日-07号

(岸 伸行環境経済部長 登壇) ◎岸伸行 環境経済部長  残土の処理費用についてお答え申し上げます。産業廃棄物まじりの残土の処理につきましては、残土量3,000立方メートルとして、概算でありますが、1,500万円以上の経費がかかると思われます。 ○森川信隆 議長  東都市整備部長。          

南山城村議会 2018-08-06 平成30年第 1回臨時会(第1日 8月 6日)

あと、残土の搬入におきましても、今は高山ダムであるとか、残土のストックがありますので、それを持ってくる計画でございますが、発注時期をあわせまして、例えば、今、村が計画している村道改良工事の残土であったり、そういうものを流用、公共間流用をできるだけして、今5,900万円の工事請負費になっておりますけども、実際はもう少し節約をしていきたいと、事業費を下げていきたいなとは思っております。

与謝野町議会 2018-06-13 平成30年  6月 定例会(第82回)-06月13日−04号

次に、2点目のご質問である、土砂、残土の捨て場所の確保を問うについて、お答えをいたします。ご質問の趣旨は、野田川の全面改修をするにしても、堆積土砂の浚渫をするにしても、大量に出る土砂の処分に多額の費用が必要となることから、安価に処分できる場所が確保できれば、その分、より多くの土砂掘削ができ、効果が上がるとともに、結果として京都府へも、これらの要望がしやすくなるのではないか。

城陽市議会 2018-04-25 平成30年議会運営委員会( 4月25日)

そのとき、当時、財政課長をやってました課長さんに聞きましたら、その他というのは山砂利に今現在、残土を入れてますけども、そこでもうけたお金とか、何とか基金の中から出してるんですよと。そう書いてよって。その他、そういう書き方するわけですよ。わからない、見てる人は。これ何のお金か。  

城陽市議会 2018-03-27 平成30年予算特別委員会( 3月27日)

その中でね、まさに今、山砂利の問題なんかでも、受け入れの残土の問題、活用の問題、もう今、形になってきてますやん、こうして。その中でさんざん私らが、地元の住民も苦労してる、そしていろんな迷惑をかけられてる、そして、その中でどういう形であの部分をするのかということを千度言うたと思います。その中で、アウトレットの問題やら先行整備やら新名神の問題も徐々に見えてきて、私もすごいええことやなと思うんですよ。

宇治市議会 2018-03-08 平成30年  3月 建設水道常任委員会(第3回)-03月08日−03号

◆坂下弘親委員 確かにプレボーリングだったら掘削するから、残土も出てくるし、いろんなもの出てくるわな。それを処理する部分について油圧でやるのとまた違うから、その分が出とるのわかるけども、中身って、くいの長さも全部、くいというか、H鋼の長さも変わらへん、本数も変わらへんのに、余りにも金額がちょっと。これ、2,100万ほどふえてるわけでしょう。

城陽市議会 2018-03-02 平成30年建設常任委員会( 3月 2日)

○木村敬東部丘陵整備課長  公社への残土の搬入状況というところのお問いかけございまして、それにつきましては、平成26年度から公共事業、あるいは民間工事からの搬入というところが非常に好調であるというところでございまして、昨年度につきましては、25万台を超える搬入があったと。10トンダンプに換算して、あったというところでございます。

福知山市議会 2017-12-13 平成29年第7回定例会(第3号12月13日)

まず、解体価格に差が生じる例としては、解体するときの板囲い養生面積の差であるとか、残置物撤去費用があるかないかとか、道路への鉄板養生が必要であるかないか、アスベスト撤去費用の有無、それから杭抜き費用の有無、残土処理費用が要るかどうか、整地後の土入れが必要かどうか、それからライフライン撤去費用の有無とか、さまざまあるわけですけれども、作業の個々のこういった比較などは、民間などはやっているわけですけれども

南山城村議会 2017-12-08 平成29年第 4回定例会(第1日12月 8日)

特にこの地は約15年ぐらい前に統合小学校建設に伴いまして、その残土処理ということから土地改良により水田耕作の効率化を目指した環境整備を行ったところであります。徐々に地権者の高齢化により小作に頼る等状況は悪化しているところでございます。  

精華町議会 2017-12-07 平成29年度12月会議(第3日12月 7日)

Aとして、南稲地域の河原谷の工事残土搬入に関して、府に対して町としての具申した内容、その課題とどのような対策がとられるのかを伺います。  最後、3点目は、下狛ポンプ場のポンプ増設について、防災関係で今まで質問した中の答弁の中で府との協議を進めていくいうことで前向きな回答がありまして、その後、積極的に進めていただいとると思うんですけど、その後、増設の見通しはついてきたのでしょうか、伺います。以上。

京田辺市議会 2017-10-30 平成29年 10月 決算特別委員会-10月30日−05号

◆西畑利彦委員 現状では、土砂採取の場合に、前回のときにも言いましたけれども、いい土を取って地肌を出して、そして建設残土的な中身が持ち込まれているという実態もいろんなところでも発生しているということでありますし、その工事をやっている最中でも、そういったのり面の崩壊というのは当然心配もされます。

城陽市議会 2017-10-30 平成29年第3回定例会(第3号10月30日)

また残りの4日間は市独自で各事業所の出入り口を巡回し、残土搬入車両について掲出が必要なステッカーの有無や積載している建設発生土の状況、道路汚損の状況などを確認することや、事業所から排出する水が濁っていないかなどの確認も行っているところです。

京田辺市議会 2017-10-23 平成29年 10月 決算特別委員会-10月23日−04号

どうしても、どこかで開発をすると残土が出てきてとかいう形になっていますし、最近では、城陽のところでも下から水銀が出てくる、土砂を取った、売却した後に、そこの埋め立て用に使っている土から水銀が発生するとかいう形になって、それが水脈のところにあらわれているというところで、城陽なんかでは問題になったりしている。

精華町議会 2017-09-07 平成29年度 9月会議(第3日 9月 7日)

最初に質問した山のゾーン内にある南稲地域の河原谷地域の工事残土及び産業廃棄物の再生土砂などによる埋め戻しについて、長らく産業廃棄物処理などを行う建設業者と自治会において、環境保全にかかわる協定問題が難航しております。町として、どう今後対応していくのか、次の項目について具体的な対応策を伺います。  

与謝野町議会 2017-08-31 平成29年  9月 定例会(第78回)-08月31日−01号

◎学校教育課長(山本泰久) ただいまのご質問なんですけれども、事前測量によりまして現地地盤のほうの想定より多く掘削や残土処分に係る費用が増加したことによりまして、部分的に10センチから20センチ程度若干掘削のほうの部分が出てきたということによりまして費用のほうがかかったということになるかというふうに思います。 ○議長(勢旗毅) 渡邉議員。

京丹後市議会 2017-08-21 平成29年議員全員協議会( 8月21日)

⑧は、現在実施中の発酵槽マンホールからの固形物残渣のしゅんせつ、仮受けプールへの詰め込み、運搬などの作業費に加えまして、作業終了後の屋根撤去、残土処分、埋め戻し工事費として、予算残額1,294万7,000円の執行を予定しております。  

城陽市議会 2017-04-17 平成29年建設常任委員会( 4月17日)

そのかわりに残土の搬入量がふえていますからその残土から出てくるお金がふえてるわけですよね。来年度の予算を見てもらったらわかりますけど、3億何ぼのお金が、このお金が出てるわけですよ。これも僕は財政課に聞いて初めてわかったことなんですけど、あの予算見てても、その他って書いてあるわけですからね、一般財源プラスその他って。そんなんどうします、市民が見て。何、そのその他って。