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該当会議一覧

八幡市議会 2019-07-03 令和 元年第 2回定例会−07月03日-06号

 善 計 理事            吉 川 佳 一 理事            道 本 明 典 総務部長            宮 嵜   稔 総務部技監            南 本   晃 市民部長            山 田 俊 士 環境経済部長            辻   和 彦 福祉部長            東     睦 都市整備部長            上 村 文 洋 会計管理

八幡市議会 2019-07-03 令和 元年第 2回定例会-07月03日-付録

八幡市条例等の一部を改正する条例案       │原案可決│     │ │ 議案第 6 号 │八幡市都市計画税条例の一部を改正する条例案    │原案可決│     │ │ 議案第 7 号 │八幡市消防手数料条例の一部を改正する条例案    │原案可決│     │ │ 議案第 8 号 │八幡市火災予防条例の一部を改正する条例案     │原案可決│     │ │ 議案第 9 号 │八幡市投票管理

木津川市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第6号) 本文 開催日:2019年06月26日

そういった危険箇所を把握したところにつきましては、やはり今後必要な対応が求められるというところでございますので、まずはそれぞれの道路管理の方々と協議をさせていただいて、できるところから早い段階で対応をさせていただきたいというふうに考えているところでございます。  以上です。

福知山市議会 2019-06-26 令和元年第3回定例会(第4号 6月26日)

指定管理制度により、NPO丹波・みわに経営を受託しております。指定管理期間は5年であり、5年ごとに公募を行って、選定方法に従って新たな指定管理を決定しておりますが、三和荘は5年ごとの選定で、NPO丹波・みわが指定管理となっております。平成27年度の3期目からは、宿泊施設などの経営ノウハウにすぐれた株式会社アールインとの共同運営という形で経営に当たっておられます。

福知山市議会 2019-06-25 令和元年第3回定例会(第3号 6月25日)

指定管理施設のあり方検討につきましては、平成28年度から指定管理制度第三者評価委員会を設置いたしまして、指定管理施設における市民ニーズや利用状況を検証し、公共施設として市が所有し、管理運営することの必要性や妥当性について評価し、今後の施設のあり方について、専門的、客観的な視点から検討を行っておりまして、全ての指定管理施設を対象として、順次見直しを進めているところでございます。  

木津川市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年06月24日

ソフト面の対策としては、市交通安全対策議会による街頭啓発活動のほか、市を含む相楽5市町村や、木津警察署、相楽交通安全協会が主催となって、高齢交通安全大会を実施し、高齢事故防止や交通安全意識の向上に努めています。  また、道路管理としては、道路パトロールなどによって、道路に通行障害を与えるようなふぐあいを発見した場合について、補修を行っております。  

福知山市議会 2019-06-24 令和元年第3回定例会(第2号 6月24日)

○(芦田眞弘議長)  病院事業管理。 ○(香川惠造病院事業管理)  平成20年度では52人でありましたが、今年度では92人となっており、この10年間で40人の増加ということになっております。 ○(芦田眞弘議長)  大谷洋介議員。 ○19番(大谷洋介議員)  次に、平成30年度の決算状況は今、言える範囲でおっしゃってください。 ○(芦田眞弘議長)  病院事業管理

八幡市議会 2019-06-24 令和 元年第 2回定例会−06月24日-05号

聴覚障害への個別の伝達方法としましては、現在ファクスの活用を検討しております。  次に、災害発生後の生活関連情報につきましては、これまで実施した経験はございませんが、一般的な伝達方法に加え、指定避難所の掲示板を活用するなどで、炊き出しやお風呂などの生活関連情報の発信を行うこととしております。  

長岡京市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第4号 6月24日)

          澤 田 洋 一  統括官           喜 多 利 和  対話推進部長           仁 科 正 身  総合政策部長           堤   忠 司  市民協働部長           井ノ上 良 浩  環境経済部長           能 勢 泰 人  健康福祉部長           末 永 靖 弘  建設交通部長           坪 内 眞 一  会計管理

長岡京市議会 2019-06-20 令和元年予算審査常任委員会第3分科会( 6月20日)

節1教育総務委託金では、不登校児童生徒への支援事業府委託金として、教育支援センターでの教育相談の拡充について210万円の増額を、また節2中学校委託金の70万円の増額は、人権教育総合推進地域事業に係る府の委託金を計上し、指定を受けた長岡中学校人権教育の総合的な取り組みを進めてまいるものでございます。  以上、歳入予算の説明とさせていただきます。

長岡京市議会 2019-06-20 令和元年文教厚生常任委員会( 6月20日)

初めに、理事の方から発言の申し出がありますので許可します。 ○井ノ上環境経済部長  おはようございます。貴重なお時間を拝借いたしまして恐縮でございます。  去る4月1日付人事異動により、本委員会に出席をいたします管理職員に変更がございましたので御紹介をさせていただきます。  まず初めに、環境経済部でございますが、環境業務課ごみ減量推進担当主幹の入江裕でございます。

八幡市議会 2019-06-20 令和 元年第 2回定例会−06月20日-04号

 善 計 理事            吉 川 佳 一 理事            道 本 明 典 総務部長            宮 嵜   稔 総務部技監            南 本   晃 市民部長            山 田 俊 士 環境経済部長            辻   和 彦 福祉部長            東     睦 都市整備部長            上 村 文 洋 会計管理

長岡京市議会 2019-06-18 令和元年総務産業常任委員会( 6月18日)

  髙橋(義)市民協働次長  柿原防災安全推進室長   小林防災安全推進室防災危機管理担当主幹   吉岡防災安全推進室防災危機管理担当主幹   中村(彰)総務課長  馬場総務課主幹   木下総務市民相談・消費行政担当主幹兼消費生活センター長   村上(裕)税務課長  小谷税務課主幹  川村(雅)市民課長   大石総合交流センター館長  山田多世代交流ふれあいセンター館長   井ノ上環境経済部長

八幡市議会 2019-06-18 令和 元年第 2回定例会−06月18日-03号

なお、相槌神社の西側斜面は、現在、土砂災害特別警戒区域に指定されております。歴史まちづくり法を活用した周辺整備とは趣旨が異なりますことから、詳細については関係機関に確認する必要がございますが、指定解除につながるものではないと考えているところでございます。 ○山田芳彦 議長  佐野教育部長。          

長岡京市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第3号 6月17日)

次、4つ目、ごみ減量と指定ごみ袋制導入についてです。  先の3月議会で、市民の力を信頼しないごみの指定袋制導入で、ごみの減量・リサイクル化が進むのかとのテーマでお尋ねしましたが、指定ごみ袋制の導入の素案が資料として議会にも提出され、さらに4月には、指定ごみ袋制度導入についての基本方針(案)についてのパブコメも行われました。  

八幡市議会 2019-06-17 令和 元年第 2回定例会−06月17日-02号

農業用ため池の決壊による被害を防ぐため、自治体管理権限を強化する農業用ため池管理保全法が4月19日の参議院本会議で全会一致で可決、成立しました。同法は2018年の西日本豪雨でため池決壊の被害が相次いだことを受け、必要な改修などを推進するものです。ため池の所有らには都道府県への届け出を義務化。

長岡京市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第2号 6月14日)

2点目、地元や京都市に再三にわたり維持管理の要望をしていますが、防護柵が破損されたまま放置されているのが現状です。隣接する京都市側も含めた防護柵全体が正常に機能するような対策をお考えなのか、お聞かせください。  次に、観光案内所を例に指定管理制度について質問させていただきます。  

福知山市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第1号 6月13日)

   山 中 明 彦    産業政策部長   櫻 井 雅 康  建設交通部長   今 井 由 紀    会計管理    大 橋 和 也  消防長      水 口   学    財政課長     山 田 信 義  上下水道部長   岡 部 繁 己    市民病院事務部長 上 田 栄 作  教育長      端 野   学    教育部長     前 田   剛  教育委員会理事  森 山   真    

京丹後市議会 2019-06-11 令和元年産業建設常任委員会( 6月11日)

今回、開発業者から市道認定の申請を受け、この計画を審査したところ、開発された分譲地内の利用だけではなく、新たな地域の連絡道路として不特定多数の道路利用が見込まれる状況が見られます。  したがいまして、この道路の生活道路としての公共性は高く、地域内の道路交通の利便性が向上することから、市道として必要であると判断し、一般交通に供用し適正に管理していくため市道に認定するものであります。  

精華町議会 2019-06-11 令和元年度 6月会議(第4日 6月11日)

(2)は、それらの中で一定期間以上所有が是正措置をとらない場合の法令措置の有無、今現在精華町がどういう権限を持っているのか。もしくはないんであれば、その条例化等への指定をお伺いいたします。  (3)は、空き家ではないものの現在住んでいる家屋にも壁面落下のおそれなど危険建物が存在し、周辺住民の命と静穏な暮らしを確保する必要があります。その予防策を伺いたいと思います。