1543件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宮津市議会 2020-05-11 令和 2年第 3回臨時会〔5月臨時会〕(第1日 5月11日)

しかしながら、4月22日付共産党の市会議員団として申入れをさせてもらいましたが、事業主や家族従業員あっても新型コロナウイルスに感染すれば働くことができなくなり、生活が立ち行かなくなることは給与の支払いを受けている人と全く同じというふうに思います。国は、自治体裁量で対象を従業者やフリーランスに広げることも可能としています。

宮津市議会 2020-03-27 令和 2年第 2回定例会〔3月定例会〕(第6日 3月27日)

さて、本条例改正、給水人口の減少に伴う料金収入の減少が続く中、老朽化施設等の更新、耐震化に対応していかなければならない非常に厳しい経営状況にあり、これからも市民生活や経済活動を支えるために、持続可能水道事業の健全経営を図る必要から、水道使用料金等の改定を行おうとするものとの説明がありました。  

八幡市議会 2020-03-23 令和2年3月23日都市環境常任委員会−03月23日-01号

連帯保証人を不要とすることにより考えられる事案ございますが、不要とすること、未払いの家賃等の請求先が契約者だけとなりますことから、家賃等の支払いに対する気の緩みが生じる可能性があると考えております。これにつきましては、これまでから家賃滞納者等への対応を行うことで解消に努めてまいりたいと考えております。  

八幡市議会 2020-03-17 令和2年3月17日総務常任委員会-03月17日-01号

この項目は、中段下に記載しておりますが、プラスあれば現世代の負担によって将来世代も利用可能資源を蓄積したことを意味する一方、マイナスあれば将来世代が利用可能資源を現世代が費消して便益を享受していることを示唆しており、平成30年度におきましては、税収等の増加により前年度から4億3,100万円増加し、プラスに転じております。  6ページをごらんください。次に、資金収支計算書ございます。

木津川市議会 2020-03-12 令和2年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2020年03月12日

私は、令和元年第4回定例会の一般質問で、持続可能開発目標(SDGs)で、現在、市が取り組んでいることや、今後の取り組みについて質問したところです。年が明け、2020年は5Gの初年度あり、4Gまでは単なる通信政策だったのが、5Gは新た産業育成につなげる狙いがあると言われています。  

八幡市議会 2020-03-11 令和 2年第 1回定例会−03月11日-05号

八幡市コミュニティバスは、2017年11月に環境首都創造NGO全国ネットワークから、地域から持続可能豊か社会をつくる自治体政策評価オリンピック第1回先進事例表彰八幡市様、路線バスの空白地域に定着したコミュニティバス、本取り組み事例は、持続可能豊か地域社会をつくる先進的かつすぐれた施策あり、ここに表彰します。

久御山町議会 2020-03-11 令和 2年第1回定例会(第3号 3月11日)

超高齢社会の中で、誰でも何らかのコミュニケーション障害を将来もつ可能性があります。認知症予備軍や認知症にならないようにどうするか。認知症予防が可能要素には、生活習慣病や鬱の改善も含まれますが、その中でも、難聴は対策をとること認知症を予防できる一番大きな要素あることが明らかになりました。  その意味でも、補聴器で早いうちに対策をとるのが、認知症の予防に効果的です。

久御山町議会 2020-03-10 令和 2年第1回定例会(第2号 3月10日)

(戸川和子さん登壇) ○13番(戸川和子さん) 13番、公明党議員団の戸川和子ございます。通告に従いまして、代表質問をさせていただきます。  まず初めに、SDGsの推進について、お伺いいたします。  SDGsとは、2015年、国連サミットで採択され、持続可能社会の実現を目指していく、国際目標です。  

八幡市議会 2020-03-06 令和 2年第 1回定例会-03月06日-03号

SDGsの狙いとしては、内閣府地方創生推進室の事業で、地方創生を一層推進するために、環境未来都市構想をさらに発展させ、新たにSDGsの手法を取り入れて戦略的に進めていくことにより、日本全体における持続可能経済社会づくりの推進を図り、そのすぐれた取り組みを世界に発信していくことが課題と認識し、そして政府は、地方創生分野における日本のSDGsモデルの構築に向け、引き続き自治体によるSDGsの達成に向けたすぐれた

宮津市議会 2020-03-05 令和 2年第 2回定例会〔3月定例会〕(第4日 3月 5日)

このプロジェクトにおいて、これまでのそれぞれの連携の取り組みを一体的ものにし、持続可能取り組みとなるように展開していくこと地域課題の一つある地域の将来を支える人材育成に係る協働体制が確立していくものと考えておりますし、議員もお触れのように、地域や地元企業との連携や参画を進めること産業分野などの地域課題の解決にもつながっていくと考えております。  

大山崎町議会 2020-03-05 令和 2年第1回定例会(第3日 3月 5日)

これらの課題を一気に解決する良策はなかなか見つかりませんが、情報化社会の進展によるAIやIoT、そして、ロボットの活用など、新た技術の活用はもとより、より一層「小さな行政」を確立すべく、民間にできることは民間にとの考えに立って、住民福祉の向上と持続可能財政の両立を図りつつ、職員の負担軽減にもつなげてまいりたいと考えております。  

八幡市議会 2020-03-04 令和 2年第 1回定例会−03月04日-01号

その根幹となり得るスマートウェルネスシティ計画を平成30年3月に策定し、医療社会保障関係経費の増大に立ち向かっていくために人に対する健幸づくりに取り組みながら、高齢の方々も自然とまちを出歩きたくなるよう都市環境の整備とともに、持続可能財政構造とするまちの健幸づくりに取り組んでまいります。  

大山崎町議会 2020-03-04 令和 2年第1回定例会(第2日 3月 4日)

一方で、財政状況が引き続き厳しい現状にあって、新た褒章制度を構築することに対する住民理解が得られるかどうかという観点や、また、そもそも、地方公務員法が定める支給可能手当の中には、御指摘のよう手当に関する規定はないことから、法に適合する形での支給が可能か否かについて、関係法令や先進事例等について慎重に調査・研究する必要があると認識しているところあります。