468件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

城陽市議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第5号 9月26日)

学校は聞いていたけど、あるいは暴力のそういう現場の横に先生がおっても、知らん顔していたということです。  きょうの新聞を見ていますと、国会議員秘書の肩をたたいたとか、腕をしばいたとか、引っ張ったとかいう形で暴力事件が出ていますけど、顔を靴で踏んづけておるわけでしょう。その前に何回か殴られているわけでしょう。暴力事件にもなってないですよ、いじめだけではなく。

城陽市議会 2019-09-25 令和元年第3回定例会(第4号 9月25日)

○森島正泰都市整備部長  自治会の空き家の有効活用についてでございます。空き家の有効な活用につきましては本市も進めたいと考えておりますが、空き家を活用したい方のご意向と空き家所有者の空き家を活用してほしいとのご意向が一致して成り立つものと考えております。また、家賃の合意も必要と考えております。

城陽市議会 2019-09-19 令和元年第3回定例会(第2号 9月19日)

また、鹿児島県出水市の大塚璃愛來ちゃん4歳など、しつけと称した暴力によって命を落とす子どもが後を絶たない中、ことし6月に児童虐待防止法が改正され、親がしつけに当たって子どもに体罰を加えることが禁止されました。国連の子どもの権利委員会は、体罰について、たたく、蹴る、揺さぶるなどを例に挙げ、どんなに軽いものであっても、何らかの力が加えられ、苦痛や不快感を引き起こそうとする罰と定義しています。

城陽市議会 2019-09-13 令和元年文教常任委員会( 9月13日)

事象内容を見てみますと、生徒間暴力、悪質ないたずら、万引き、金銭物品盗といった事象については前年度に比べ減少が見られ、金銭の持ち出し、対教師暴力については増加が見られます。最も多いその他の事象が全体の70.8%を占めております。その主な内容は、からかいやけんか等の児童間トラブルや危険行為、教師反抗となっております。

八幡市議会 2019-09-11 令和 元年第 3回定例会-09月11日-05号

第4条に市の責務としてありますが、市は国、京都府、法第32条の3第1項の規定により京都府公安委員会から暴力追放運動推進センターとして指定を受けた者、その他の暴力団員による不当行為の防止を目的とする団体及び市民等と連携を図りながら、暴力団排除のための施策を推進するものとするとうたっています。

城陽市議会 2019-06-28 令和元年第2回定例会(第6号 6月28日)

英  基  福祉保健部長                  福祉事務所長      中  林  憲  彦  まちづくり活性部長      木  谷  克  己  まちづくり活性部参事      森  島  正  泰  都市整備部長      田  川  和  親  消防長      大 喜 多  義  之  上下水道部長                  公営企業管理者職務代理者      薮    

長岡京市議会 2019-06-24 令和元年第2回定例会(第4号 6月24日)

和 紀  教育長           澤 田 洋 一  統括官           喜 多 利 和  対話推進部長           仁 科 正 身  総合政策部長           堤   忠 司  市民協働部長           井ノ上 良 浩  環境経済部長           能 勢 泰 人  健康福祉部長           末 永 靖 弘  建設交通部長           坪  

城陽市議会 2019-06-18 令和元年文教常任委員会( 6月18日)

問題事象の特徴につきましては、小学校におきましては、一方的に腹を立てての暴力事象や、からかいからのけんかといったトラブルが起こりました。また、複数での冷やかし、からかい事象も起こりました。中学校では、これまでのお互いのトラブルからの暴力行為や物の売り買いによる金銭のトラブル、休み時間にシャーペンを投げて人に当たるといった等のその他事象が多く起こりました。  

木津川市議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年06月17日

市といたしまして、ワーク・ライフ・バランスという視点から、性別にかかわらず、誰もが仕事と家庭地域生活を両立できる充実した生活の推進に向け、市内業者に啓発を行っているところでございます。  また、パートナーシップ制度につきましては、現在、京都府内において実施されている自治体はありませんが、今後とも社会の情勢を注視してまいります。  

城陽市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第5号 3月12日)

2点目は、虐待を疑われる時期、家庭訪問の難しさ、対応判断の困難さにぶつかることがあります。目の前の子どもの今をどう把握をし、判断し、評価するか、それによってそれに準じた対応をします。しつけという理由で暴力が行われていたり、食事制限の罰を受けていたり、養護教諭、給食のスタッフ、用務、担任外と、学校全体で子どもの変化を早期につかむことはとても大切です。

城陽市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3号 3月 7日)

これには学校での授業、あるいは放課後等での補習のあり方、家庭での学習活動や塾もございます。次に、生活習慣も学力に影響をします。睡眠時間や朝食などの基本的な生活習慣、保護者が行う家庭学習の際の支援、あるいは配慮、スマホやゲームテレビの視聴時間など、家庭でのしつけのありようです。最後に、子ども自身が持つ心や感情です。

八幡市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会−03月06日-05号

この事業の目的は、生後4カ月までの乳児のいる全ての家庭を訪問し、さまざまな不安や悩みを聞き、子育て支援に関する情報提供等を行うとともに、親との心身の状況や養育環境等の把握や助言を行い、支援が必要な家庭に対しては、適切なサービス提供につなげる。このようにして、乳児のいる家庭地域社会をつなぐ最初の機会とすることにより、乳児家庭孤立化を防ぎ、乳児の健全な育成環境の確保を図るものであるとあります。