1039件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

大山崎町議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4号 3月22日)

1つ目として、公立保育所堅持についてです。  今議会の審議の中で、第2保育所での新規児童受け入れの町長の方針転換がなければ、4月当初の待機児童が発生したこと、当議員団が兼ねてから提案していた公立、民間合わせて4つの認可保育所でこそ、子育て応援の大山崎町を継続できることが明らかになりました。

向日市議会 2019-03-19 平成31年第1回定例会(第5号 3月19日)

第2保育所の正規保育士は、全員他の公立保育所へ異動、パート・アルバイト保育士のうち約10名がもずめ保育園へ転職され、残りのパート・アルバイト保育士は他の公立保育所に異動するとの答弁があった。  一委員より、保護者説明会や三者協議についてはどうなっているかとの質疑があり、1年間で5回の三者協議会を開催し、11月には、第2保育所の保護者全体を対象に、三者協議会で決定した途中経過を報告した。

大山崎町議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第2号 3月 5日)

第二大山崎小学校プールと学童と同じ敷地に文化財の保管倉庫があったのです。ところが、山本旧町長は、学童の移転とプールの移転は子どもたちの安全のためと説明したのです。つまり、文化財の倉庫は残るのだと私、当時そう思っていました。だって、提案説明にないのだから、議会にも説明していないのですという経緯があります。  (1)同ホールへの文化財の移動について、議会に報告していないのはなぜか。  

向日市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2号 3月 4日)

また、共働き家庭の増加に伴い、保護者の見守りも困難な上、学童保育所などで放課後の時間を過ごす子どももふえている中で、下校の様子も多様化しており、下校時間はばらばらなので、長時間にわたる見守りの確保も課題であります。そこで、登下校防犯プランの対策について、現状の向日市の取り組み、そして、さらに取り組みの強化についてお伺いするものであります。  

木津川市議会 2018-12-25 平成30年第4回定例会(第7号) 本文 開催日:2018年12月25日

木津が約5,000人で十分対応できているとおっしゃったんですけれども、特別委員会の中ででしたかね、城山台の学童保育の問題とかのときに、保護者の方で発言されたのは、近くに議員がいなくて、誰に相談したらよかったかというのがわからなかったので、議会報告会にやってきたということで、初めて参加されたということなんですよね。  ですから、それが機能しているというところの根拠にはならないと思うんです。

八幡市議会 2018-12-25 平成30年第 4回定例会−12月25日-付録

関係者、地域、市民への説明や意見集約を丁寧に行い、乳幼児│ │ 期の健全な発達を保障する保育環境をいかに充実させていくのか、保護者に不便や負担を強いる│ │ ことはないのかなどの観点からの再検討を求めるものです。                │ │  私たちが求めている施策は「八幡市子ども条例」の理念の具現化そのものです。

八幡市議会 2018-12-25 平成30年第 4回定例会−12月25日-06号

平成30年9月4日、みやこ保育園におきまして、遊戯室の屋根材が台風21号による暴風により飛び、近隣の駐車場に駐車していた相手方車両に接触し、これを損傷するという事故が発生いたしました。この事故に係る和解及び損害賠償の額の決定につきまして、地方自治法第96条第1項第12号及び第13号の規定に基づきまして、議会のご議決を求めるものでございます。  

大山崎町議会 2018-12-20 平成30年第4回定例会(第4号12月20日)

この間、本町には2つの小規模保育所ができ、来年度からは新しく民間保育園がスタートする予定です。私たち日本共産党は、公立、民間問わず、どの保育所であっても町内の子どもたちが、ひとしく、よりよい環境のもとで保育を受けられることが大切だと考えています。  町答弁でも示されているよう、6つの保育所全てを町の大切な資源と捉え、町民ニーズに沿うものとしていくことを要望いたします。  

八幡市議会 2018-12-19 平成30年12月19日文教厚生常任委員会−12月19日-01号

続いて、放課後児童健全育成施設、学童保育についてですが、先ほどもありましたけども、共働きの家庭がふえて、子どもを学童保育に預けるご家庭がふえました。一般質問でもお聞きしましたけども、年々ふえていて、一番ふえているのが美濃山小学校で、それの対応として、9月議会で増設するということで、今回増設が、本当は4月からということだったんですが、7月に延びると。

長岡京市議会 2018-12-19 平成30年第4回定例会(第4号12月19日)

保育所の質に関しては、認可取得のためにある一定の質が保て、行政がしっかりと監査を行うことで、本市全体の保育の質の向上につながると考えています。  私は保育所の入所申請を行うに当たって、事前に小規模保育所を含む民間保育所を10カ所以上見学をし、各所長と長いときでは1時間以上も話し合い、保育の理念や取り組みについて確認をしました。

向日市議会 2018-12-18 平成30年第4回定例会(第5号12月18日)

また、育児中の保育年齢については、全国的には多くのところでされていないことなので、賛成したいと思うとの意見がありました。  一委員より、3,654名の方が賛同されたことに感謝と敬意を表したい。この項目の中で、公立保育の存続が一番重要と考える。自分も公立保育所出身者として、行政施設の一部であるということはもっともと思うし、公立保育所の保育士さんの頑張りが、ほかの保育所にも波及していってほしいと思う。

木津川市議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年12月14日

議員おっしゃいましたように、教育の分野であったりとか、保育の分野であったりとか、いろんな分野で、そういう小さいときから手話を身につけるというふうな教育も非常に大事かというふうに思ってはおります。  現在、府のほうでも条例を制定されておりますので、このことにつきましては、府全体に示されているものでありまして、その中に市町村も含まれております。  

木津川市議会 2018-12-13 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年12月13日

保育士の確保につきましては、保育士の見学ツアーでありましたり、保育士面接会等を、今年度、木津川市のほうで、京都府のマッチングセンターとも協力して開催を行っております。その中では、何名かの保育士さんが民間保育園のほうに就職を決められたというのも聞いております。  今後も、引き続きこういう事業を行っていき、保育士の確保に努めていきたいと思っております。  以上でございます。

大山崎町議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第3号12月12日)

昨日の保育所問題にも共通していますが、子育てするなら大山崎町と言われてたくさんの方がこの町に引っ越してこられました。私もその1人ですけれども、保育所、幼稚園、小学校、学童保育所、中学校、自然の中で伸び伸びと育って、友達とのつながりを深め、地域の方たちに暖かく見守られ、この町が好きになる。そういう大山崎町のよさをさらに発展させていってほしいと思っています。  

大山崎町議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第2号12月11日)

こうした子育て世代の移住・定住施策で効果があるのは、保育所・幼稚園整備や、保育料などの経済的負担の軽減、医療費支援が上げられており、続いて、自然環境のよさや、交通の便、医療機関の充実などが上げられています。  その中で、大山崎町の公立保育所や学童保育は、町内外から高い評価を受けております。

八幡市議会 2018-12-03 平成30年第 4回定例会−12月03日-01号

関係者、地域、市民への説明や意見集約を丁寧に行い、乳幼児期の健全な発達を保障する保育環境をいかに充実させていくのか、保護者に不便や負担を強いることはないのかなどの観点からの再検討を求めるものです。  私たちが求めている施策は、八幡市子ども条例の理念の具現化そのものです。子どもたちが人間として大切にされ、憲法と子どもの権利条約が生きて輝くまちをつくるために、八幡市に対し以下のことを請願します。