8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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八幡市議会 2017-09-14 平成29年第 3回定例会-09月14日-06号

昭和40年代だったと思いますけども、堺屋太一さんの団塊の世代という本があったときに、団塊の世代がこれからの社会を、いい面、悪い面で大きな現象化するだろうと。それをどう捉えて商売に生かすかということで、我々も研究したものですけども、まさしく今2025年問題は団塊の世代が75歳になる年だと。

八幡市議会 2014-09-16 平成26年第 3回定例会−09月16日-05号

ご承知のとおり、2025年は団塊世代行政マンで作家だった堺屋太一が名づけたと言われている昭和22年(1947年)から昭和24年(1949年)生まれの全ての人が75歳、後期高齢者仲間入りをする年です。団塊の世代人口は、1947年から1949年、広くは1951年までの生まれで、約700万人、広くは1,000万人超と人口も多く、消費文化都市化などの経験をした戦後象徴する世代です。

京丹後市議会 2005-03-16 平成17年第 2回定例会(3月定例会)(第6日 3月16日)

また、余談になりますが、団塊の世代と名付けたのは、元経済企画庁長官を務めた堺屋太一さんだそうです。  この団塊の世代の人たちは、今から約30年前、高校への進学では受験戦争、就職においては金の卵とか、集団就職、そして、大学へ入れば学園紛争や全共闘、社会人になると、エコノミックアニマルと言われて一生懸命仕事をしてきた、そういった方々です。

長岡京市議会 2000-06-13 平成12年第2回定例会(第2号 6月13日)

堺屋太一経済企画庁長官は、5月30日の記者会見で、4月の勤労者世帯消費支出が2カ月ぶりにプラスに転じたことを受けて、「所得は下げどまり、消費は上向く雰囲気が出てきた」と語りました。  果たして、経企庁長官のように、消費が上向いているのでしょうか。  確かに、4月の勤労者世帯消費支出を総務庁の家計調査報告で見ますと、前年同月比で3.6%の増加となっています。

長岡京市議会 1999-12-08 平成11年第5回定例会(第3号12月 8日)

その講義の中で講師の方から、策定に当たっては、一般の皆様からインターネットやファックス、地方シンポジウム、物価モニターアンケート調査等を通じて約5,000件の御意見を聞かれ、堺屋太一経済企画庁長官が、全部で56ページからなる原稿を書き下ろしされ、審議会等で慎重に審査がされたとのことであるとお聞きしました。

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