1916件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八幡市議会 2019-06-24 令和 元年第 2回定例会−06月24日-05号

昨年6月に発生した大阪府北部地震や7月の西日本豪雨など、昨今頻発する自然災害発生時における情報伝達手段や防災の観点から、ラジオ放送の重要性が再認識されています。中でもコミュニティFMによる災害時の情報発信は、地域情報に密着した災害情報等の提供に大きな役割が期待されています。

八幡市議会 2019-06-20 令和 元年第 2回定例会−06月20日-04号

まず初めに、18日は大阪府北部地震のちょうど1年後でした。全国防災シェイクアウト訓練が行われ、八幡市庁内や議会でも開会を15分おくらせ、それぞれに参加いたしました。その日の夜、最大震度6強の地震が新潟、山形などで発生、被害に遭われた皆様には心よりお見舞いを申し上げます。そして、速やかな復旧を願います。いつ見舞われるかわからない災害、自分の身を守るすべを日ごろから考えておきたいと思います。  

八幡市議会 2019-06-18 令和 元年第 2回定例会−06月18日-03号

1年前の6月18日、大阪府北部地震発生し、大阪府と隣接する本市八幡市も大きな被害を受けました。今なおブルーシートがかけられた住宅もあり、住宅を撤去して更地になっているところもあります。高齢世帯では家の修理をする経済的余裕もなく、引っ越しを余儀なくされる方も少なくありません。今、必要なことは、国や京都府、八幡市、行政が被災者の皆さんを支援することではないでしょうか。  

八幡市議会 2019-06-17 令和 元年第 2回定例会−06月17日-02号

第1に、昨年の地震と台風、豪雨による被災状況について、罹災住宅の件数を教えてください。そのうち現在までに住宅改修の支援、補助を受けることができた件数、割合を教えてください。  第2に、八幡市の大規模自然災害に係る地域再建被災者住宅等支援事業についてお聞きします。

八幡市議会 2019-03-28 平成31年第 1回定例会−03月28日-07号

次に、総括質疑では、年金生活支援給付金の市民周知及び問い合わせの対応について、やわた未来いきいき健幸プロジェクトの今後の取り組み及び事業成果の検証について、被災者住宅等支援事業について今後の災害発生時の考え方について、八幡産てん茶普及啓発とお茶の京都普及啓発の内容及び連携について、債務負担行為における城南土地開発公社の用地取得等資金借入金に対する損失補償の詳細について、山城人権ネットワーク推進協議会

向日市議会 2019-03-19 平成31年第1回定例会(第5号 3月19日)

しかしながら、この①について、公務で削減できるものは限られている中で、人員の保証なしに勤務時間短縮を行おうとすれば、隠れたサービス残業を発生させかねないこと。また、②について、法定上の時間規定となることから、過労死ラインの長時間労働が合法化され、長時間労働の助長を招くおそれがあること。市での公務の内容は他律的であるものがほとんどであり、この規定がほとんどの業務や部署に適用されるおそれがあること。

南山城村議会 2019-03-13 平成31年予算決算常任委員会( 3月13日)

また、高齢化もまたそこに一つ、今、地震がいってないし、私はもう高齢化だし、高齢者やしということでされないのかなという、雰囲気があるのじゃないのかということは感じております。  耐震診断としましては、これまでずっと21年度からやっておりますが、これまで平成30年度まで含めて42軒の方が耐震の診断を受けておられます。

八幡市議会 2019-03-12 平成31年3月12日文教厚生常任委員会−03月12日-01号

◎笹部真吾 福祉総務課福祉推進係長  大阪府北部地震における被災家屋修繕支援金等の支給状況についてご報告申し上げます。お手元にお配りしております資料1をごらんください。  福祉総務課では、昨年6月の地震により、居住する家屋の罹災程度が半壊もしくは全壊と判定された方に対して見舞金をお渡ししております。見舞金の実績は5件の申請で計25万円でございます。支給対象の方には全てお渡ししております。  

城陽市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第4号 3月11日)

きょう3月11日は、東日本大震災、地震・津波、福島第一原子力発電所の爆発による放射能汚染の事故から8年目を迎えます。避難解除でふるさとで生活しておられる方も、今なお避難生活を余儀なくされている方も、口々に被災前の生活は戻ってこないと苦しい心境をお聞きする機会がありました。返す言葉が見つかりませんでした。せめて被災された方の不安を少し少なくするためのお手伝いをしたいと思っています。  

八幡市議会 2019-03-11 平成31年3月11日総務常任委員会−03月11日-01号

続きまして、資料裏面に移りまして、事故発生にかかわる時系列をお伝えしております。この中で、22時20分の運転員による電話を隊長は指示医師への指示要請電話と誤認識し、24分に隊員が静脈路確保を実施しています。そして、26分に事故が判明したという経過でございます。  

久御山町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第2号 3月 8日)

交通安全の対策については、第5次総合計画の基本方針において、安全な道路環境の創出による交通事故の発生を抑制することを掲げ、取り組みを進めておられるところですが、御存じのとおり、府道八幡宇治線や宇治淀線は、国道1号線や第2京阪道路の交差点付近を先頭に慢性的な渋滞が発生している状況であり、そのため渋滞を避ける車両が町内の住宅地を抜け道としており、交通事故の発生する危険性が高まっていると感じております。

八幡市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会-03月08日-06号

昨年は本市にとっても大阪府北部地震や台風の被害が発生し、大きな被害に見舞われました。地球温暖化による水害の激甚化や日本列島が地震の活動期に入ったとの指摘もあるなど、改めて自然災害に向き合う対策が求められています。  本年で平成が終わります。平成の30年間を振り返って、政治の取り組みで一番よかったことは何か、読売新聞の世論調査では、PKO協力法成立が第1位でした。

南山城村議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会(第1日 3月 7日)

3番目、自然災害から被害を最小限に食いとめるため、昨年発生した西日本豪雨や近い将来発生が懸念されている東南海・南海トラフ大地震など、こういった自然災害から少しでも被害を最小減に食いとめるため、どのような対策をとられるのかお伺いいたします。  その中の2番目で、BCP、事業継続計画の進捗状況をお伺いいたします。  あとの質問については、自席に戻って質問をさせていただきます。

城陽市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3号 3月 7日)

防災関係機関との有機的な連携、防災業務に従事する職員の能力向上、住民の防災意識の高揚と自主防災活動の活性化を図るため、城陽市総合運動公園において、直下型大地震を想定した大規模防災訓練を行います。  3点目は、各校区自主防災組織への積極的な支援・協力の継続でございます。災害対策の基本は自助であり、まず住民がみずからの命はみずからが守る意識を持つことが大切ですが、個々の力には限界があります。

城陽市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2号 3月 6日)

市内の道路交通環境に目を向けますと、一昨年の8月末、塚本深谷線が開通しまして、今までにもお話ししてきたように、一時的にはそれまで渋滞が発生していた市内の道路、若干解消されたということもございます。しかしながら、最近どのように見ているかというと、今までそう交通渋滞が発生していなかったところの交通量が逆にふえているの違うかなというようなところもあったりするんです。

宮津市議会 2019-03-04 平成31年第 1回定例会〔3月定例会〕(第2日 3月 4日)

また、雨、降雨量は多いということなんですけれども、災害に強いというか、災害はほとんど発生をしていないというような状況ということでございます。それから、道路の関係、特に、市道の関係なんですけれども、基本的には集落と集落の間にある道路はほとんどが国道、あるいは県道ということで、市道があるのはごく一部といいますか、集落の範囲内というようなことだということでございます。