47件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

木津川市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第6号) 本文 開催日:2019年06月26日

(2)RPAの話はさっきしましたけれども、AIであるとかIoT、あるいは通信の世界では、今、5G、第5世代の話がいろいろ出ております。社会は、本当に混沌として変化が激しい世の中でありますし、10年、20年後は、今の雇用者の47%の仕事が自動化されるということも言われているんですね。  

南山城村議会 2019-05-27 令和元年第 2回定例会(第1日 5月27日)

この4月から、機構改革によりまして「産業生活課」から「産業観光課」へと名称変更をいたしまして、観光推進事業地域IoT実装推進事業予算を活用いたしまして、道の駅だけにとまらず、南山城村商工会を初め、新たに村の中に設立される農泊や体験型観光を行う「合同会社 南山城村観光」や「道の駅ホテル」を含めて、村内の新たな観光ルートを開発するとともに、さらに伊賀市、笠置町など定住自立圏の市町村と連携しながら、観光

南山城村議会 2019-03-22 平成31年第 1回定例会(第3日 3月22日)

IoT実装推進事業の説明。平成30年度、国の事業に村の観光IoT実装推進に選ばれた。村の観光クラウドサービス情報を集積し地域観光、地元商工への還元を図る。観光推進事業IoT事業との違いや関連性は観光推進には活動員として2名入ってもらい、村の実情を把握し観光資源観光商品の開発、また連携できる団体への支援を担当する実動部隊としての役割を果たしてもらう。

南山城村議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会(第1日 3月 7日)

本年の観光振興については、4月から機構改革を行い、課の名称も産業生活課から産業観光課に変更するとともに観光係を設置し、IoTによる観光に来られた訪問客の動向、消費などの情報を詳細に収集、調査、分析して、今後の観光の拡充につなげる地域IoT実装推進事業を行うとともに、体験観光を中心とした滞在型観光の振興に取り組んでまいりたいと考えているところでございます。  

大山崎町議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第2号 3月 5日)

AI(人工知能)やIOT(モノのインターネット)、さらにはRPA(ロボットによる業務自動化)など、技術革新はとどまるところを知らず、政府は、それらを活用した「ソサエティ5.0」を提唱しております。目まぐるしく変わる時代背景において、これらの新たな技術や知見を活用し、本町が有している潜在能力を発揮することが不可欠であると認識しているところであります。  

長岡京市議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第3号 2月28日)

売電が自由となり、現在30を超える自治体電力事業に参画しており、将来的なIOT発達を視野に入れると、バーチャルパワープラント(VPP)による参入自治体は100を超えるとされています。  バーチヤルパワープラントは、家庭などの小規模な再生エネルギー発電や蓄電池燃料電池設備と、電力事業を管理するネットワークシステムをまとめて制御することです。

南山城村議会 2018-12-06 平成30年第 4回定例会(第1日12月 6日)

また、村おこし事業組合いう商工会の別の組織ですが、今、茶工場を整備して買って、農地も買ってですね、体験型のそういった場所をつくろうとして今、準備をされておりまして、IoTの事業の展開の中で、積極的に商工会もかかわって、受け入れ態勢をつくっていこうというのをされております。それは民泊も含めてのことなんですが、そういう地元に来ていただいて、体験できる場所はないということですんでね。  

宇治市議会 2018-10-30 平成30年 10月 決算特別委員会(第6回)-10月30日−06号

概要につきましては、ソフトバンク株式会社の高精度な位置測位を可能にする技術と村田製作所が開発してる路面検知システムを組み合わせて、運送業者の車両につけて路面の場所を正確に把握して、収集したデータソフトバンクIOTプラットフォームを利用して一元管理して、路面の状態や場所を確認することができるような取り組みを今現在してるところでございまして、維持課におきましては、常日ごろから行っております日常の維持管理

宇治市議会 2018-10-24 平成30年 10月 決算特別委員会(第2回)-10月24日−02号

また、ソフトバンクさんにつきましては、現在IoTを活用した路面情報を検知する実証実験を行っている最中でございます。 ○松峯茂委員長 中村委員。 ◆中村麻伊子委員 官だけではできないような取り組みが、民間と一緒にすることによって、より効果的に、また考えられないようなところまでの取り組みができると思います。

与謝野町議会 2018-09-26 平成30年  9月 定例会(第83回)-09月26日−09号

これは現在、発達しつつあるIOT、ICT、あるいはAIの技術ということもあろうかと思います。こうした2点の視点を持って、この与謝野町役場のスマート化、これに努めていきたいと考えておりますけれども、まだまだ、その対応策については、十分な議論ができていないという状況でもございます。  

与謝野町議会 2018-09-25 平成30年  9月 定例会(第83回)-09月25日−08号

そこを地方が提案することによって、地方創生ということだと思っておりますけれども、その中で内容につきましては、今現在、IOTといいまして、インターネットがものにつながるというようなことが、もうこれは世界的にも研究といいますか、普及が進められているところでありますけれども、その基盤となります電波網を一定、この実験的に、この与謝野町の地域で張りめぐらせると、ここが総務省のほうに提案が認められまして、この地域

福知山市議会 2018-09-13 平成30年第5回定例会(第3号 9月13日)

○(桐村正典産業政策部長)  今後、AIやIoTなども導入いたしました工場設備能力向上によりまして、企業1社の誘致で100人単位での雇用を生むようなことは、ますます難しくなってきておりまして、福知山市内で多くを占めます中小企業の業績向上により、各社に1人ずつの新たな雇用が生じることで、地域全体の活力向上につながると考えておりまして、しっかりとした中小企業対策を講じてまいりたいというふうに考えております

与謝野町議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第83回)-09月12日−03号

その上で、近年、推進をしてきました自然循環型農業、あるいはIOTやICTを活用した農業、これらを組み合わせて推進をしていく中で水稲、あるいは米の活路につきましても見出していきたいと考えているところでございます。  その上で、そのほかの農作物の栽培ということにつきましても、積極的に推進をしていきたいと考えているところでございます。

宮津市議会 2018-09-11 平成30年第 4回定例会〔9月定例会〕(第3日 9月11日)

そういった方ではなくて、やはりこちらから行って、さまざまな特産品をやっておられるところに、こちらからある一定出向いていって、情報を把握するなりしていかないと、なかなか待っているだけでは、本当にやっぱりなかなか厳しいのかなというふうに思うわけでございますけども、それとあわせて、既存店舗に対して、やっぱり今これからの時代はIT、あとはよく言われるIoTとか、そういった形のまちづくりになってまいります。