85件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

城陽市議会 2020-10-30 令和 2年決算特別委員会(10月30日)

次に、(5)のJR奈良高速複線化促進事業でありますが、JR奈良線高速化複線化第二期事業につきましては、本地域では土工事、軌道・電気工事擁壁新設などが行われました。また、沿線5市2町で構成するJR奈良線複線化促進協議会中心利便性向上全線複線化早期実現に向け、利用促進及び要望を行いました。  

城陽市議会 2020-10-22 令和 2年決算特別委員会(10月22日)

令和元年度の主な普通建設事業費でございますが、庁舎耐震補強等整備事業消防本部整備事業寺田周辺道路整備事業JR奈良高速複線化事業負担金山城青谷周辺道路等整備事業、今池川排水区整備事業東部丘陵線整備事業などでございます。次に、公債費でございますが、39億3,766万円で、構成比は13.2%であり、対前年度比1.3%の減でございます。  

宇治市議会 2020-09-30 09月30日-06号

これまでから申し上げておりますが、私といたしましても近鉄小倉周辺状況はこのままでよいとは考えておらず、近鉄小倉周辺まちづくりの取組は本市が持続的に発展するまちづくりを目指す上でもしっかりと取り組んでいかなければならないと考えており、先ほども部長が申し上げましたとおり、現在全力を傾注しておりますJR奈良高速複線化第二期事業の次の焦点小倉であると申し上げてきたところでございます。 

城陽市議会 2020-09-23 令和 2年第3回定例会(第3号 9月23日)

市といたしましては、令和4年度に開業予定JR奈良高速複線化第二期事業関連事業として、駅舎自由通路駅前広場青谷周辺整備国道24号と駅を結ぶ新青谷線整備に汗をかき、進めております。現在、新青谷線仮設道路を終え、用地買収にめどがついた区間から本工事を発注しておりますし、JRによる駅舎工事もこの冬から着工されると予定を聞いているところでございます。

城陽市議会 2020-03-23 令和 2年予算特別委員会( 3月23日)

項目めJR奈良高速複線化促進に係る経費につきましては、第二期事業の実施に当たり、JRが行う工事等経費について、府及び関係市町でその一部に補助を行うものでございます。財源として、未来まちづくり基金を充当しております。  2項目め橋りょう長寿命化に係る経費は、橋りょう長寿命化修繕計画に基づいて、予防修繕を行うとともに道路法施行規則に基づき橋りょう定期点検を行うものでございます。  

宇治市議会 2020-01-14 01月14日-06号

また、京都府職員として宇治市政を見てきた中では、教育を含めた子育て支援から、例えば認知症でございますとか高齢者施策宇治茶観光などの産業施策、新宇治淀線整備JR奈良高速また複線化に伴う新田駅東口の整備などの都市基盤整備など町の発展とともに市民ニーズや課題に対応し、バランスよく展開されていると思っているところでございます。 

宇治市議会 2019-12-16 12月16日-06号

いずれにいたしましても、平面交差立体交差、両交差方式についてできる限りの協議・調整を行ってきたところでございまして、先ほど議員のほうから御提案がございました木幡南端にある商業施設付近における立体横断施設の設置、これも再検討も含めてでございますけれども現実的なバリアフリーの対応にならないことに加えまして、JR奈良高速複線化第二期事業進捗によりまして、現時点においては、以前に検討した時期よりさらに

城陽市議会 2019-10-25 令和元年決算特別委員会(10月25日)

次に、115ページの(5)のJR奈良高速複線化促進事業でありますが、JR奈良線高速化複線化第2期事業につきましては、本市域では土工事擁壁新設及び大谷川にかかる橋梁の工事などが行われました。また、沿線5市2町で構成するJR奈良線複線化促進協議会中心利便性向上全線複線化早期実現に向け、事業促進要望等を行いました。  

城陽市議会 2019-10-21 令和元年決算特別委員会(10月21日)

30年度の主な普通建設事業費でございますが、公共用地先行取得事業、また消防本部整備事業寺田周辺整備事業JR奈良高速複線化事業負担金東部丘陵線整備事業などでございますが、公共用地購入事業中には未来まちづくり基金の充当により、城南土地開発公社所有地の買い戻し分も含まれておりまして、この特殊要因を除く比較では33億853万8,000円で、対前年度比では22.3%の減でございます。

城陽市議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第5号 9月26日)

それと、山城青谷周辺整備については、JR奈良高速複線化第二期事業という大きな好機が到来し、いよいよ来年度から駅舎工事や新青谷線の本格的な工事に着手する予定であります。令和4年度末の供用開始を目指し進めてまいりますので、谷村議員におかれましても、地元議員としてさらなるご支援をお願いいたします。  なお、進捗とスケジュールについては、担当部長から答弁させていただきます。

木津川市議会 2019-08-29 令和元年第3回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年08月29日

主なものといたしましては、55ページ下段、基金管理事業費で、開発関連寄附金積立金の減、60ページ上段各種負担金事業費で、JR奈良高速複線化事業などによる増、69ページ上段防犯灯整備事業費で、市内防犯灯LED化を実施したことによる増でございます。  次に、民生費です。決算額108億4,966万7,739円で、歳出の38.0%を占めています。前年度比3.1%の増となりました。  

宇治市議会 2019-06-21 06月21日-06号

私といたしましても、近鉄小倉周辺状況はこのままでよいとは考えておらず、近鉄小倉周辺まちづくりの取り組みは本市が持続的に発展するまちづくりを目指す上でもしっかりと考えていかなければならないと認識しており、現在全力を傾注しておりますJR奈良高速複線化第二期事業の次の焦点小倉であると申し上げてきたところでございます。

宇治市議会 2019-06-18 06月18日-03号

産業地域振興部長松田敏幸君) (登壇)JR奈良高速複線化第二期事業は、奈良線のさらなる利便性向上、安全・安定輸送実現を目指し、令和5年度事業完了予定事業が進められているところでございます。 中でもJR宇治駅は乗降客数がここ数年大きく伸びており、その多くが宇治にお越しになる観光客であると認識をしているところでございます。 

城陽市議会 2019-03-19 平成31年予算特別委員会( 3月19日)

これは、JR奈良高速複線化促進に係る経費及び城陽駅のバリアフリー化に係る経費などであります。  次に、企画費右側交通対策費6,805万7,000円、占める割合が5.0%。これは、城陽さんさんバス運行補助金などの地域公共交通対策に係る経費であります。  次に、平成31年度予算概要に基づきまして、主な事業について説明いたします。予算概要をお願いいたします。  

城陽市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第5号 3月12日)

久津川道踏切につきましては、平成28年度から事業を開始し、JR奈良高速複線化第二期事業にあわせ、踏切南側に幅員2.5メートルの歩道新設する踏切改良や、踏切前後の市道103号線の歩道整備JR線に並行する市道104号線の道路改良をあわせて実施しております。現在の進捗状況は、用地買収が13件中11件契約をいただき、現在、用地買収が完了した市道104号線の工事を実施しているところでございます。