82件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

舞鶴市議会 2021-06-15 06月15日-03号

事業開始に当たっては、IC技術イベント企画運営能力を持った企業との連携協定が必要になると思われますが、実際にそうしたノウハウを持った企業の選定に関しては、神戸市などの先例を参考にすればそれほど困難とは思われません。今後、多世代交流を図る上で、興味を持って参加していただける高齢者と若者をつなぐツールの一つになるのではないでしょうか。

大山崎町議会 2021-06-02 令和 3年第2回定例会(第1日 6月 2日)

そうした中で、感染拡大を防ぎながらも児童生徒が学びを継続できる環境を整えるとともに、一方ではIC技術によるオンライン活用という新たな教育手法をこれまで以上に取り入れ、児童生徒教育機会均等を保障できるよう、コロナ禍における教育の工夫に鋭意努めてまいりたいと考えております。  

木津川市議会 2021-03-11 令和3年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2021年03月11日

現在入れているアプリについて、自庁サーバー型という形で運用しているんですけれども、IC技術が進歩したことで、クラウド型による運用のほうが経費の削減も期待できるということで、今回、ちょっとシステム上の観点もありまして、リニューアルをさせていただくというところでございます。  

長岡京市議会 2021-03-01 令和 3年第1回定例会(第3号 3月 1日)

保育所放課後児童クラブをはじめ、市民が日常的に利用されます公共施設等衛生消耗品の確保や消毒作業備品購入等感染拡大防止対策経費としまして2,319万8,000円、4つ目に、市公式LINEを通じて、大型ごみ受付予約弁護士相談予約防犯灯故障通報などが行えるメニューの拡充や、市民課窓口でのキャッシュレス決済導入といった、非接触・非対面による行政サービス拡大ウェブ会議実施など、IC

宇治市議会 2021-02-22 02月22日-01号

組織機構の見直しでは、高齢者保健事業介護予防の一体的な実施などを図るため、健康長寿部内の業務体制を見直すとともに、IC技術活用に向けた推進スピード感を持った都市基盤整備を進めるための体制を整備いたします。 職員定員管理計画につきましては、第4次宇治市職員定員管理計画取組結果を検証・分析し、中長期的な視点から検討を行う中で、新たな定員管理計画を策定してまいります。 

長岡京市議会 2021-02-19 令和 3年第1回定例会(第1号 2月19日)

令和3年度当初予算におきましても、学校、保育所をはじめ、市民が日常的に利用されます公共施設等感染防止対策や、IC技術活用いたしましての市業務デジタル化、非接触・非対面で提供できる行政サービス拡大による行政手続利便性向上下水道料金引上げ延期の継続や国民健康保険料介護保険料を見直すに当たっての市民負担のできる限りの抑制など、コロナ禍での市民生活を支えるために必要と考えられる、安定的・継続的

城陽市議会 2020-12-17 令和 2年第4回定例会(第4号12月17日)

また、近年の高温、大型台風といった異常気象への対応事例といたしまして、若手のトマト生産農家がいち早く京都府のスマート農業事業、これを活用されまして、IC技術で温度、湿度等栽培管理を行いますとともに、風速50メートルにも耐えられるミニトマトパイプハウスを整備されたところでございます。この夏には、京都府知事先進事例として視察をされています。

宮津市議会 2020-12-17 令和 2年第 7回定例会〔12月定例会〕(第2日12月17日)

産業経済部長永濱敏之)   議員もお触れになりましたように、農業機械購入に係る補助制度は主に集落営農組織認定農業者等地域農業担い手となる農業者、団体を対象に高収益型作物生産拡大販路開拓IC技術導入による農作業の省力化効率化、中核的な担い手への農地集積などの取組を支援するものが多く、単なる機械の更新で受けられる補助制度はほとんどございません。

福知山市議会 2020-12-11 令和 2年第6回定例会(第4号12月11日)

人口減少と超高齢化が本格化する中で、自治体が職員数減少や財政難の深刻化に対処するためには、AI人工知能やRPA、ロボティック・プロセス・オートメーションなど、最先端のIC技術を駆使し、業務自動化省力化を促進する必要があります。早急にデジタル化土台整備を進めていただきますよう、よろしくお願いいたします。  それでは、2項目めに移ります。  汚水処理行政現状課題について。  

京丹後市議会 2020-12-09 令和 2年第 5回定例会(12月定例会)(第3日12月 9日)

議員から今お話がありました5G、それから今政府でもSociety5.0ということで進められていますが、本市でもこの未来技術活用が非常に急速に進展をしているということを認識はしていまして、特に最近ではよく新聞紙上ではDXというふうに書かれている、いわゆるデジタルトランスフォーメーションというふうな言葉が出てきていますが、こうした日常生活、また社会経済、あらゆる場面でその在り方や仕組みを根本からこのIC

向日市議会 2020-12-09 令和 2年第4回定例会(第3号12月 9日)

そして、今回、このコロナウイルスが蔓延して以来、各企業事業所IC技術活用し、必ずしも東京あるいは都市部で働かなくても、自宅で、そして旅行先、ワーケーションがありましたね、でも行えるようになってきた。今までは、多分やろうとしていたけれども、なかなか決断しなかったんでしょうね。そういうことは、私、個人的に思っております。やはり必要に迫られなければ決断できない。

京田辺市議会 2020-12-07 12月07日-02号

また、高度IC技術者の定義の認識を問う。   (2)高度ICT及び従来型ICT人材の違いの認識について本市ではどのように認識しているか。また、持続可能な組織運営のために、従来型ICT人材から高度ICT人材へ変革することについて問う。   (3)開発・運用セキュリティ等ICT人材実務経験者の雇用の実態と管理の難しさについて市の認識を問う。

城陽市議会 2020-12-02 令和 2年建設常任委員会(12月 2日)

実際に最新の物流施設をご覧いただいたら分かると思いますけれども、確かにIC技術すばらしいです。それと同時に、本当に、例えばこの辺りですと、京田辺にはプロロジス入ってますね。私も彩都のプロロジス見に行ったことがありますけれども、あそこ、1,000人の規模で従業員の方が働いておられます。大体同じ、京田辺と一緒ぐらいですけどね。

長岡京市議会 2020-09-16 令和 2年決算審査特別委員会小委員会( 9月16日)

その際、ICT活用は非常に有効な手法であり、この中に取り込んでいく予定でございますが、IC技術活用はこれら施策体系に個別に位置づけるものではなくて、各施策推進していく上であくまでも分野横断型の視点として、常に意識していくものとして、総論的に中で述べてまいりたいというふうに存じております。  

舞鶴市議会 2020-09-16 09月16日-04号

本市が目指す将来のまちの姿である「心が通う便利で豊かな田舎暮らし」の実現のためにも、生産者をはじめとする関係者と連携しながら、新たなIC技術活用した農産物の販路開拓を進めることが必要であると認識しております。 ○議長(上羽和幸) 鴨田秋津議員。 ◆鴨田秋津議員 ICT活用した販路開拓も必要であると認識をされているということで御答弁をいただいています。