4514件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

八幡市議会 2021-06-28 令和3年6月28日都市環境常任委員会−06月28日-01号

内藤雄太 商工観光課長補佐  本市特産品を認定し、発信することで、まち魅力地域経済活性化を図ることを目的とするやわたブランド創造事業について、ブランド名称を決定しましたので、今後の予定と併せてご報告いたします。資料1をご覧願います。  ネーミングの決定について。令和3年5月21日、第2回やわたブランド審査委員会を開催し、最優秀賞を含む入賞作品6点が選出されました。

八幡市議会 2021-06-25 令和3年6月25日文教厚生常任委員会−06月25日-01号

人口が減っている中で、八幡市らしさをどこで売り出すのかという魅力が出てこないでしょう。本質はそこにあるんです。京都府が言うからもうちょっとやめますとかではなくて、京都府全体を動かす先導役として、高校卒業まで無料化を7万のまちで、この規模で今やっているところはなかなかないでしょう、京都府でも。

木津川市議会 2021-06-23 令和3年第2回定例会(第5号) 本文 開催日:2021年06月23日

縛りではなくて、やっぱり来てもらうことが大事で、なおかつ長く住んでもらうことが目的だと思いますので、やっぱりどんどん出ていってしまう、それが都会のほうに大学等を通じてそのまま就職してしまって、こっちに帰ってこないというような例もありますので、そうではなくて、就職、職業の選択の一つに、木津川市に来たら、ある程度住んでもらったら、そういう奨学金を肩代わりしてくれますよと、そういうような魅力がある、そういうまちなんだということを

木津川市議会 2021-06-22 令和3年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2021年06月22日

では、1問目、「魅力ある川を目指して」と題しまして、京都府の水辺環境事業として、平成5年に山松川鹿川(しかがわ)、「鹿川(ろくがわ)」と呼ばれる方もいますが、これらの合流地点に「ふれあい広場」が設置されました。春には、川沿いに咲き誇る桜並木を、秋には堤防のコスモス回廊を楽しみに人々が訪れます。しかし、山松川鹿川の川底には砂が堆積し、護岸には草木が生い茂っています。

木津川市議会 2021-06-22 令和3年第2回定例会(第4号) 議事日程及び一般質問表 開催日:2021年06月22日

          │ ├──┼─────────┼───────────────────────────┤ │ │ 玉 川 実 二 │1) まち未来設計行財政改革状況について     │ │  │         │2) 持続可能な授業と学びの改革について        │ ├──┼─────────┼───────────────────────────┤ │  │         │1) 魅力

木津川市議会 2021-06-21 令和3年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2021年06月21日

成功地域を見ますと、やはり移住者のニーズだけでなくて、移住希望者地域魅力を発信するなど、地域が中心となってその受入体制を行っておられるというところがございますので、そういうところは、やはり地域で必要なところかなというふうには感じております。  以上でございます。 ◯副議長(伊藤 紀味枝) 倉さん。

木津川市議会 2021-06-18 令和3年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2021年06月18日

◯16番(宮嶋 良造) まず、遊具というのは、子供にとって魅力的なもの、それから子供の成長に役立つもの、その観点があって、今言われたようなことになるんだろうと思います。  では、木津川市の公園状況はどうか。先ほど答弁もありました。市のホームページに詳細な各公園施設内容が紹介されています。それと基に資料3をつくりました。御覧ください。  手書きの数字は、公園の数であります。

八幡市議会 2021-06-17 令和 3年第 2回定例会−06月17日-03号

さきに示した人口ビジョンでは、将来人口ビジョンに向けた基本視点として、出生率向上、転出入対策健康寿命取組、住みたくなる、暮らし続けたくなる魅力あるまちづくりなどを提起されています。市はどのように分析しているのか、また人口減少対策として強化するポイント、その成果はどうか、それぞれの基本視点項目ごとに教えてください。 ○岡田秀子 議長  足立理事。          

与謝野町議会 2021-06-16 06月16日-07号

二つ目は、地元高校魅力化を図るとともに、地域活性化を図ることを狙いといたしました高校魅力化推進事業。 三つ目、これは長年の懸案事項でありました「小学校の再編」でございます。保護者皆様はじめ町民の皆様方の絶大なご理解とご協力によりまして、平成28年4月には岩屋小学校市場小学校への統合、そして、令和2年4月には加悦地域の3小学校が再編されまして、新生加悦小学校が誕生いたしました。

向日市議会 2021-06-16 令和 3年第2回定例会(第4号 6月16日)

次に、第5番目の不登校児童の見守りについてでございますが、教育委員会といたしましては、まず第一に、全ての児童生徒にとって魅力あるよりよい学校づくりを目指すとともに、いじめ、暴力行為体罰等を許さないなど、安心して教育を受けられる学校づくりを推進していかなければならないと考えております。  

舞鶴市議会 2021-06-16 06月16日-04号

これらのことから、自転車観光交流促進など、地域活性化につながるものと考えており、魅力的な観光コンテンツとしてさらなる活用を推進してまいります。 シェアサイクルにつきましては、乗りたいときに借りて、行きたい場所で返却することができるサービスであり、一部の都市では交通戦略自転車活用推進計画に位置づけられ、公共的な交通としての活用も検討をされております。 

向日市議会 2021-06-15 令和 3年第2回定例会(第3号 6月15日)

今後、多くの方々に竹の径を安心して快適に来訪していただけるよう、そして、向日市ならではの特産品を通じて市の魅力に触れていただき、また訪れたいと思っていただけるよう、環境整備に向け取り組んでまいりたいと考えておりますことから、引き続き、費用対効果も含めた諸課題を踏まえ、竹の径に必要な施設を設置するための候補地を検討してまいりたいと考えております。  

八幡市議会 2021-06-15 令和 3年第 2回定例会−06月15日-02号

楽しいところ、楽しいこと、魅力的な場所がたくさんあればよいのです。ソーシャルディスタンスをやかましく言うようになって以来、前後左右は人でいっぱいの観光地より、ゆったりと歩ける、ゆっくり見られるほうがよいとする人が増えてきているように思います。  いつも言っていることですが、観光とは光を観ると書きますように、光り輝くところを見に行くのが観光です。石清水八幡宮は国宝です。

与謝野町議会 2021-06-14 06月14日-05号

染めによる製作と商品化が主力になる、本来の染色センターを運営することで与謝野町の着物文化魅力を発揮し、町を訪れる人々に共感と感動を呼び、その上で交流人口関係人口拡大増加を図ることが正しい道筋であります。 このことにより、もう一度、条例案の議論を深め直すことが重要であることを強く訴えます。ぜひ、議員の皆さんの賛同をお願いいたしまして、私の反対討論といたします。よろしくお願い申し上げます。

与謝野町議会 2021-06-10 06月10日-03号

町長からは、物見遊山から体験へシフトして、滞在時間を延長して消費の増加を考える、当町の魅力を発信する体験型を目指しているというように答弁を頂いております。その後の進捗状況はいかにありますものか、まず1点伺っておきたいと思います。 次に、これもスタートいたしましてから久しい取組であります天橋立世界遺産登録推進事業について伺います。