3577件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

精華町議会 2019-09-30 令和元年度 9月会議(第6日 9月30日)

議長  日程第3、議案第55号 令和元年度精華町一般会計補正予算(第3号)について、日程第4、議案第57号 平成30年度精華町一般会計決算認定について、日程第5、議案第58号 平成30年度精華町国民健康保険事業特別会計決算認定について、日程第6、議案第59号 平成30年度精華町後期高齢医療特別会計決算認定について、日程第7、議案第60号 平成30年度精華町介護保険事業特別会計決算認定について、日程第

宮津市議会 2019-09-30 令和元年第 3回定例会〔9月定例会〕(第5日 9月30日)

次に、議第11号 平成30年度宮津市歳入歳出決算認定(後期高齢医療)についてであります。  総務文教分科会委員長から、本会計は、主に京都府後期高齢医療広域連合が賦課した保険料や一般会計からの法定繰入金を歳入して広域連合へ納付金として歳出するものであって、平成30年度歳入歳出決算の形式収支は687万8,000円の黒字であり、特筆すべき質疑等はなかったとの報告がありました。

大山崎町議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第4号 9月26日)

今後はさらに、高齢を初めとした、町内移動の充実に期待する声があります。  そして、中央公民館本館建替基本構想策定業務については、3年前の熊本地震を受けて、ホールが閉鎖され、その後、当時の町政のもと、シビックゾーンの再構築の検討を進めてきたものの、結論的には、ほかの施設との複合化などは行わず、まずは、ホールと本館の改修を最優先で進めることとなりました。

木津川市議会 2019-09-26 令和元年第3回定例会(第6号) 議事日程 開催日:2019年09月26日

 事 日 程 ( 第 6 号 )                     令和元年9月26日 午前9時30分開議 日程第 1 認定第 1号 平成30年度木津川一般会計歳入歳出決算の認定につ              いて 日程第 2 認定第 2号 平成30年度木津川国民健康保険特別会計歳入歳出決              算の認定について 日程第 3 認定第 3号 平成30年度木津川市後期高齢医療特別会計歳入歳出

長岡京市議会 2019-09-24 令和元年第3回定例会(第4号 9月24日)

高齢貧困が増加している中、年金は削減され、介護保険料の引き上げとも重なり、保険料や窓口負担の引き上げは、高齢の生活を圧迫するものとなっています。  制度の廃止、抜本的な見直しを求めて、第71号議案については反対といたします。 ○(福島和人議長) 浜野利夫議員。                

長岡京市議会 2019-09-19 令和元年予算審査常任委員会( 9月19日)

次に、第80号議案 令和元年度長岡京市後期高齢医療事業特別会計補正予算(第1号)について、原案どおり可決することに賛成の委員の挙手を求めます。                 (賛成者挙手) ○三木常照委員長  全員賛成。  したがって、第80号議案は、原案どおり可決されました。  

長岡京市議会 2019-09-19 令和元年議会運営委員会( 9月19日)

意見書案第10号 高齢安全運転支援と移動手段の確保を求める意見書(案)、意見書案第11号 太陽光発電の適切な導入に向けた制度設計と運用を求める意見書(案)の2件であります。よろしくお願いをいたします。  次に、(4)所管事務調査の委員長報告についてを議題とします。各常任委員会において、2年間にわたり行ってきた所管事務調査について、それぞれ委員長より報告を行うものです。

長岡京市議会 2019-09-18 令和元年決算審査特別委員会小委員会( 9月18日)

やはり、そのごみ出しに困っておられる高齢、また障がい者の方、今回、厳しい枠だなと、試験的であれ厳しい枠だと感じます。もっともっとごみ出しに困っておられる方を大きく支援していくという柔軟な取り組みにしていただきたいと思いますので、ちょっとこれは要望とさせていただきます。  それと、今、申し込みはどれくらいの人数の方が、高齢の方、障がい者の方、申し込んでおられるか、それも数字をお聞かせください。

木津川市議会 2019-09-17 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2019年09月17日

また、加茂地域商業施設は減少してきており、運転免許証を自主返納する高齢も多い中で、木津地域には大型商業施設建設されていてもコミュニティバスの運行もなく、取り残されていくのではとの不安の声を聞きます。  一方で、現在の市の高齢化率は24.0%となっており、その中でも加茂圏域は40.4%と非常に高い状況となっています。  

木津川市議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年09月12日

高齢、車を運転しない市民、高校生らの移動を保障するのが公共交通の使命ではないですか。  利用者が減っているコミュ二ティバスは、その役目が果たせているでしょうか。  きのつバスの利用者が減り続けています。高齢などが安心して使えるために、利便性を高め、運賃を下げるべきだと考えますが、いかがでしょうか。  お答えください。

木津川市議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第4号) 議事日程及び一般質問表 開催日:2019年09月12日

│ │ 3│ 山 本 しのぶ │2) 学校給食地産地消について            │ │  │         │3) 放射線副読本について               │ ├──┼─────────┼───────────────────────────┤ │  │         │1) 新学校給食センターで木津川市が目指しているものは │ │ 4│ 西 山 幸千子 │2) 一人暮らしの高齢

精華町議会 2019-09-11 令和元年度 9月会議(第5日 9月11日)

この引き戸を高齢の方は、やっぱりドアが鉄のドアなので、ちょっと重たいというような声を多数聞いておりますので、同時に、引き戸かやっぱり軽いドアにちょっと替えていただくような構想というのは持っておられますか。 ○議長  はい、総合窓口課長。 ○荒深総合窓口課長  議員質問の扉、重たくて、例えば高齢の方が入りにくい、障害者の方が入りにくいということで、行って調査をしてまいりました。

長岡京市議会 2019-09-11 令和元年決算審査特別委員会第3分科会( 9月11日)

これは次のページの高齢在宅生活支援事業費の、介護用品支給扶助及び高齢配食サービスの、利用扶助の利用者の増によるものでございます。  次のページをお願いをいたします。  款4諸支出金は、支出済み額9,272万6,020円、387.4%の増で、前年度の精算によりまして、国庫支出金などの返納金の増加によるものでございます。  続きまして、歳入でございます。  

木津川市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年09月10日

市においても、今後高齢化が進むにつれ認知症高齢の増加が見込まれます。認知症になっても住みなれた地域でともに暮らせるまちづくりを構築するため、認知症に対する地域の理解・協力を深めるとともに予防活動を推進し、また医療介護等の連携強化に向けて取り組んでいきます。  

木津川市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第3号) 議事日程及び一般質問表 開催日:2019年09月10日

はできているのか     │ │  │         │2) 公共施設等総合管理計画の個別施設計画を問う    │ ├──┼─────────┼───────────────────────────┤ │  │         │1) 防災対策を万全に                 │ │ 4│ 柴 田 はすみ │2) 機構改正で子育て支援策をより充実せよ       │ │  │         │3) 高齢肺炎球菌

長岡京市議会 2019-09-10 令和元年決算審査特別委員会第2分科会( 9月10日)

そう一律で判断するのか、生活状況、家庭状況、高齢、障がい者、それから子育て世代、こういうこと関係ないのかという。そのつかみ方にも報告がいると思うんですね。  だから、委託しているジェネッツからどんな報告がいってるかの詳細が知りたいと思ったんですよ。 ○冨田達也副主査  先ほどの資料なんですけど、今、必要であればこれ一回暫時休憩しますけども、もういいですか。

長岡京市議会 2019-09-10 令和元年決算審査特別委員会第1分科会( 9月10日)

あくまでも、例えば高齢の徘回老人、その方がブルートゥースの発信機を持っておられる、高齢介護課で今、配っておりますミマモルメですね、あれを使っておられる方が徘回老人になったときに、市内212カ所、今回、防犯カメラを設置いたしましたので、その前を通ったときに、位置情報というものが一定こちらのほうで把握できます。

精華町議会 2019-09-09 令和元年度 9月会議(第3日 9月 9日)

大きな2番は、高齢の運転免許証返納についてであります。  高齢ドライバーによる重大交通事故が相次ぐ中、運転免許証返納を推奨する大きな動きがあります。一方、運転しないと生活することが極めて困難な地域家庭事情のある高齢存在することも周知のとおりであります。免許証を返納するに至る納得性のあるプロセスが求められております。  そこで伺います。

木津川市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年09月09日

高齢人口は7,700人ふえたわけです、12年間で。これから、まだ人口は2033年までふえますけれども、それからまた緩やかに減っていくと、生産年齢人口子供人口も減っていく。ただし、高齢人口は8,000人ほどふえていくという構造を考えていただきますと、やはりこの市民サービスを極力維持していく、低下させないためにもどうしていくのかということが必要であります。